全122件 (122件中 1-50件目)
そっとする時間に最近出会えずにただ毎日あくせく生活することしか出来ない自分がいた。電波の中での言葉は優しく包まれていたんだろうな。今日の僕は久しぶりに時間と言うものを忘れ君にささげたのに。何かの変化に君は心との会話を出来ずに想いがふくらむ。今、君が僕を見つめていることもわかるけど顔をあげることが恐いんだ。素直に伝える事は僕自身には難しいものにしか出来ずにいるんだ。
2005年07月08日
コメント(3)
街に流れてた音楽に耳を傾けて春の風暖かな風の匂いがあの頃の僕達をよみがえらせた。めを閉じれば仲間の笑い声が聞こえ語り合った場所さえも感じて喜びも悲しみもいっきに味わっていた。全てが大切でよかった事に気付きやっぱり時が解決してくれていた。めを開ければ自然に涙があふれた。今じゃもうできない。聞こえないんだ。時間や毎日に縛り付けられ感情さえもどこかおし殺していた。たった独りだけが気付いてもむりなのに。また隠してしまうことしかできずにいたよ。
2005年03月18日
コメント(0)
あどけなく笑う君の姿がこんなにも脳裏に映しだされるなんて。君の言葉を何度も心の中で繰り返して自然に微笑んでる自分がいた。どうしてだろう?何がそうさせるの?今までとは違う事。時々めをそらす君の態度に不安を感じてしまうんだ。どうしようもできないこの気もちに君は気付いているの?素直に伝えてもいいの?伝える訳にはいかないの?頭の中と心の中で僕はさまよい答えをさがしている。
2005年03月14日
コメント(1)
それまでの環境の中では経験した事ないからこんなにまで人の言葉や行動が自分の中で精神的ダメージをうけているんだ。気付かないふりをしてただ笑ってるしかできないよ。少しづつ変わっていくことにおびえたりして。もうあの頃の僕が消えていた。もう一度スタートラインにたつには時間がなくなってしまうから・…。動き出せずにいる僕を許せずにいるんだ。君に感謝して。君に不満をぶつけて。君のせいにして。全てが僕自身なのに言葉には表せずにいたよ。
2005年01月24日
コメント(0)
毎日は同じように時がたっていくけどいまこうしてる僕は何を求めているのか。時間が無駄に過ぎることしか感じられないんだ。偽る姿を現実に写す事は苦しくてどうにかなりそうなくらい1つのものを追い求める為にリスクを背負っている。君には何も伝わらずに僕は1人苦しむ。自分のせいでもあるから。だから勘違いをしなくていいよ。ナゼにこんなにおびえるのか迷うのか僕には理解ずどうする事も出来ないんだ。素直に伝われば素直な自分に近づけば進んでいける気がした。人間は(ヒト)こんな僕を意識していた。
2004年12月09日
コメント(0)
少しの気持ちだけでも良かったから。ただ君と触れ合いたいから。胸が苦しくなってしまうから。泣けば泣くほど遠くに感じた存在。髪をそっとなでる右手にあなたの愛を知り深くなっていく事感じた。他のものに惑わされて何も見えずにただ涙を流していた。枯れることもなく溢れ出しながらも。今やっと気付く事出来たんだ。まだ遅くないかな?これから泣かずに手をつないで生きたい。笑顔が溢れ出すように。
2004年12月01日
コメント(1)
もう我慢できる事したくない自分がいるよ。君に出会って素直な私に出会えた気がする。もう少しだけでいいからそばで甘えさせて。偽りとかそんな事じゃなくただ君を必要としているだけなんだ。
2004年11月22日
コメント(0)
言葉を失った日の君達は暗い顔してるだけ。どうしようもなくいろんな事に不安を感じるんだ。あせりと後悔が入りまじって理解できずに頭を抱えてる。誰かに聞いてほしくて支えられたくてそんな甘えでしかないから。 その場限りでしかないんだ。時間を大切にする事が出来ずにいたから。遠くに感じてしまったんだ。
2004年11月01日
コメント(1)
冬の空の下誰も居ない階段に座り込み君はタバコをふかし遠くを見つめてた。時折冷たく吹く風が懐かしい匂いとやってくるんだ。色んな映像が頭の中を駆け巡っていた。忘れてしまってた事も思いだされて 顔が緩んでいたよ。そんな自分にふと気付くとさっきまでの悩みも吹き飛んだんだ。答えは誰にも見つけること出来ずに。そう結局自分自身で見つけてつなげてる。たったそれだけの想いだったんだね。
2004年10月26日
コメント(1)
自分の気持ちには偽りなんてないと感じていたのに。人間(ヒト)の言葉の態度を直接受けとめてたんだ。全てがただの勘違いでしかなかった。気付いた時には涙が自然に溢れた。悲しくも悔しくもない。胸が締め付けられたんだ。どんな事よりも傷が深くついたその心は君達に開かなくなるだけで。何も変わることはないんだ。
2004年10月21日
コメント(1)
車に揺られて外の景色にふと目を奪われた。雨にぬれた街も。太陽の光を浴びる街も。一緒にしか見えなかったんだ。ただ気分によって見え方がかわるだけ。結局自分が何でも決めれる。素直に感じた言葉でいいんだ。だからもう迷わず君達に伝える事できるんだ。
2004年10月06日
コメント(1)
どこか遠くに感じた日は何も考えない。どんなカタチであってもいいんだ。素直に伝えられずに我慢するだけでも。疑われる事も否定される事も嘘も。慣れてしまったら心が閉ざされるだけ。街のガラスに写るモノ達が勘違いを消し去って真実を写してくれたなら必ず君は写し出されないから。そして気付くんじゃない?
2004年09月30日
コメント(0)
今までとは違う状態で居る事が多いから何でも否定から話す君達の感性を疑ったよ。時代の言葉に流されて中身では見てくれない。だから進めないんだ。僕達のこと私1人しか繋がりがないから何も理解してないよ。もっと解りあえたなら開けた気がした。言葉をかける場所に存在さえしていれば違った僕達に出会えたのに。
2004年09月27日
コメント(1)
街に溢れる人ごみの中にあの頃の香りをみつけたんだ。その匂いに誘われるままいくつもの記憶がよみがえってきたんだ。悲しかった事も嬉しかった事も君の事も僕の事も。全てが今とは変わり幸せの基準も違っていた。戻りたい訳じゃないけど忙しい毎日の中で忘れてしまっていたこんな気持ち。たまには目をつぶる事も必要なんだなって感じたよ。
2004年09月22日
コメント(1)
いつもと違う君に少し戸惑い感じてるんだ。疲れ果てた君の姿。僕だってわかってるよ。携帯から聞こえた声はなぜか不安を感じさせた。夢の中の君が現実になる事恐れてるんだ。ただ独りの感情で君を縛り付ける事はしたくない。信用と言うカタチは自然に出来たものなのに最近無理して納得する自分が居た。素直になれずに胸が苦しくなった。
2004年09月17日
コメント(1)
理由もなく一緒に居る事が心の支えになったりされたり。少しの時間でしかできないのにそれがつながりだだり。笑ったり悩んだり悲しんだり。思い出を懐かしんでいるんじゃないんだ。君も僕も知らない私が存在した事。その言葉が1番大切だったんだね。
2004年09月16日
コメント(0)
違う僕と違う私がまた無理してた。いつからこんなに頼ってぃるの?本物はどこにいくの?夜の街のネオンは毎日同じに輝き気付かれる事もなくあたり前になっていく。だから少しの事でも幸せ感じたり悲しくなったり。そんなでしかないこの世界にあわせるしかないんだね。忘れずに生きたい。
2004年09月15日
コメント(0)
何かまた違うものになってしまうような不安が押し寄せてきてる。気が付けば時間は過ぎて行き夢と現実の境目が同じに見えて来る。周りの言葉に吸い込まれそうで自分で僕の手をつかまえてる。甘い言葉に惑わされそうで。説明する必要があるの?偽りでいいの?ほらまたdejavuのせいにしてる僕たちがいた。
2004年08月31日
コメント(1)
窓から溢れた月明かりに独り音楽に耳を傾け自分の中の思い出に浸っていた。グラスの中で溶けた氷の音に気付かされ今を感じて。幸せになりたいとか笑っていける事忘れてしまっていたよ。街には全ての感情が剥き出しにぶつかりあっているんだ。嘘の意味は何?真実はどこから始まるの?誰にも気付かれずそれでもまたうまれていく。本当に解らないんだ。教えてくれることも無くただ時間に解決されるんだ。
2004年08月24日
コメント(2)
季節を感じていた君と僕がいた。なぜか寂しさ感じてもうこの日に戻ること出来ずにいるからこそ終わりを見えていたんだ。嫌な事しか大きく見えてしまう現実。音を想い感じればよく見えるだけ。また同じこと思う。なぜにそうにしか思えずいるの?そばにいようとすれば離れてしまうから。涙が自然に溢れ出したよ。
2004年08月09日
コメント(1)
人はどうして出会わなければいけないの?深く知り合わなければずっと一緒にいる事出来ないのに。いつのまにか忘れてしまう。思い出に変わる。いくつものドラマの中で主人公になっていくんだね。
2004年08月04日
コメント(1)
あの頃君を求めてタクシーとばした夜。電話だけじゃものたりなくどこか2人強がって素直になれずに会いたい気持ちに嘘ついていたよね。お酒に自分をごまかしていつも想像して考えていた事してしまっていた。それぐらいしか出来ずにいたから。見知らぬ街で彷徨い歩き続けた日もあった。君に抱きしめてもらいたいから時間なんて気にせずいけたんだ。明るく見せる事しか出来ず君にはつくられた自分をさらけ出し独りになった時後悔したりした。一緒に歌った歌も。一緒に行った場所も。一緒に出会った人も。全てこの世界に色づけてきれい事でしか見せれずにいたよ。同じように過ごせていたのかな?独りだけの感情なのかな?
2004年07月30日
コメント(1)
ねぇこんなもので幸せ感じてしまった私を知った。どうしようもなく想えなくて何を求めているのかも知らず独り寂しさ感じた。自分以外の人は誰も理解することもなく音に励まされ不思議な気持ちを感じてしまった私がいる事。君はどう思うの?もう昔とは違うんだ。憶えているかい?私苦しくなるよ。もうどこへ行くの?
2004年07月29日
コメント(0)
君を強く抱きしめる事できるならば安心というものからもっと君もおびえずに過ごせたかもしれない。もう君の前にいない僕は何もできやしない。君の存在を感じることできずそんなものでしかないからもっともっと早く教えてくれたらいいのに。気付ければいいのに。車のネオンしか見えずただ走り抜ける。今出会って今別れても結局何も知らないんだ。誰も皆同じに。触れあわなきゃわからない。
2004年07月23日
コメント(1)
この広い世界で誰も皆全て出会うことなく生きているけれどこの時代だから姿は見えずに言葉で友達になれる事。出会いながらも本当の気持ちは知らずに付き合う事。切なく感じているよ。求める事はたくさんだけど。拒否したい事もたくさんある。こんな世の中のせいにして。自分を忘れて。人のせいにしかできない。
2004年07月21日
コメント(2)
なぜにもっと君を深く知ること出来なかったのか。好きな事しかやらずに嫌なものをさけてたあの頃。後悔なんかしたくない。君の声を聞けていたなら今の自分じゃなぃ自分がいたはずなのにと思ったりしてそれも後悔に繋がるの?大人なんてただうるさくて決め付けるだけ。誰かの言葉に納得したりそう今の自分は壊れるくらいに違うものへ進んでしまった。誰も助けてくれない。
2004年07月13日
コメント(1)
目を閉じて静かにひとり音だけを聞いていた夜。思い出せばいろんな感情あふれだしていた。自分に気付いた。今は自然に忘れているだけでそんなもんなだけでもっと素晴らしいものに出会っていながら気付く事もできずに今しか見えず孤独しか感じていない君がいる。ほら目の前のモノでもいいからもっとよく見てごらんよ。無意識に笑顔がこぼれるから。まわりや現実よりももっと大切なもの見つかるはずだから。少しでもいいから前を向いて歩いてほしいよ。それで終わりたくないから。
2004年07月08日
コメント(1)
ねぇ?聞いて良かったよ。感じたままの態度じゃ解らずにいた。人から人間(ヒト)へ流れた情報で変な事考えて嫌な事思ってたんだから。否定ばっかしてたら前進めないじゃん。進ませてもくれないじゃん。もっと早く気付けたらこんなに気持ちの遠回りしなくても早く見つけれたのに。それもまた否定と言う言葉で縛り付けるの?君も1度リセットしてみてごらん。
2004年07月06日
コメント(1)
君にキスされるよりも君に言葉を言われるよりもただ抱きしめてくれるだけで私は強くなれるんだ。君の温もりが心を支えてくれる。落ち着くとか安心するとかそんなんじゃなくて君を好きだと言うレベルが上がるんだから。なんて私らしくないよね?
2004年07月02日
コメント(2)
君の話してる姿初めて目にした。君の歌ってる姿初めて目で聞いた。もう何年も前の事なのに隣で笑ってるかのように感じたんだ。君の話し方は歌とはちがく言葉をはっきり出せなでいる。不思議なくらいに恥ずかしくなった。なぜだろうね。君は何も知らないのに。存在すらわからないのに。触れる事も出来きず音に感じるしかないんだから。
2004年06月28日
コメント(1)
悩んでいる事解決しなくてもまた忘れてしまう。新しい僕たちが作りあげてゆきまた悩む自分がいるんだ。
2004年06月25日
コメント(2)
幸せなんて言葉の意味は一人一人違う事やっと気づけたんだ。毎日が楽しくてもその場で終わってしまう。誰にだって感情を抱けばわかりあえる。いつも何かに不満でぶつけあったりして一日が過ぎていく。こんな自分じゃそのうち一人残されてしまう事に不安になっていたんだ。
2004年06月23日
コメント(1)
口からあふれだす言葉は気持ちとは裏腹にどんどんと君に伝えていた。素直になる事できずに固めすぎてしまった。偽りというものに頭の中がしはいされていた。
2004年06月21日
コメント(1)
本当にそれでいいの?それしかできないの?問いかける事しか自分はできずに違った自分に話しかけてるよ。自分の成長とは裏腹に時はどんどんと過ぎていききっと君もその時だけのものでしかなくまた違う事探している。だから時が解決する。そんなんでいいの?また問いかけてしまった。心を埋め尽くした言葉は悲しさしかうかばなかった。いつまでも側で支えてほしいからこのままでいたいんだ。解っているけど言うこときかない。自分にしかなれないんだ。
2004年06月18日
コメント(1)
どうして僕たちは 何を求め何をしに生きているんだろう。最初から決められた人生を歩むしかなく別の道を生きたくともただ思うことしか出来ずに僕たちみんな進んでいるんだ。誰でもあの子を気になりむかつき羨ましがる。その子にはどうでもよく同じわくにはめたくても出来ずだから何なのかと思いまたすぐ違うものに虜になっていくんだ。
2004年06月17日
コメント(0)
この白いものに囲まれた箱の中にさまざまな感情に出会った。悲しい事。嬉しいこと。今まで充分わかっていた気がしたんだ。そうただこんな毎日であるだけで幸せだってこと理解ず生きている人間(ヒト)。痛みや辛さを感じて普通がいちばんだなんて考えていたよ。
2004年06月14日
コメント(1)
君の言葉から自分のさみしさ忘れる事できるかな?冬の風の冷たさに弱くなりはじめていたんだ。耳から聞こえた音楽(リズム)は涙を伝わせるよ。別になんでもないことなのになぜなの?この世界にのめりこんでしまった私がいるの?
2004年06月09日
コメント(2)
ねぇ教えてほしいよ。あの頃の笑顔。もう同じ事の繰り返しでしかなく理想だけじゃ現実にしかできず人間(ヒト)に束縛という言葉で頭と心がみだされていく。
2004年06月08日
コメント(1)
違うなんて思っていた。やっぱり同じでしかなかったんだ。ねぇ?なにを知っているのぉ?本当の気持ち伝える事したくないのに。そんな毎日におびえて生きていく。そう。自分に言い聞かせながら。
2004年06月07日
コメント(1)
自分と私って一緒のカタチでしかないもの。現実と過去という表現でしか思い出はつくれず未来に思い出を置いておくことできずにいる。誰もが知っていた事。支えていたもの。支えてくれたもの。全てから解き離れたとき区別できずにいた。寂しさも嬉しさも自分でしか感じること出来ないよ。
2004年06月04日
コメント(1)
近くにいたのに行く事できない場所へただ車を走らせて音楽に耳をかたむけて思い出していた。たったひとりで君も僕もいない。同じ空の下で同じ時を刻みいくつもの人々に出会う。感情なんて溢れ出していたよ。その辺にたくさん転がっているんだ。気付く事さえできずに君との感情しか見つけられず生きていく。すぐに終わりが見えることも知らずに。今日そんな事を想い僕は納得できる僕という自分になりたい。
2004年06月03日
コメント(0)
あの日を僕は知っているのだろうか。現実と想像は違うのに心で理解できずにいた事を。欲望に覚醒され続けていたこと。それ以外考えられず感じられずいくつもの人々を傷つけていた事。仲間なんて言葉がうっとうしくて孤独に憧れていた。大切な事がものでしかなく過ぎていった日々。今何が残ったんだろう。あんな自分を許せずにいるのに君たちは支え続けてくれた。時間がかかり過ぎたけど探す事出来たのかもしれない。ありがとう。
2004年06月02日
コメント(1)
もう戻る事の出来ないものになってしまったんだ。偽りで固めて過ごすしかないんだ。もう遅いからそれでいいものを得るしかないんだ。勘違いしないでほしくてものという事で縛りつけ自分ひとりで納得したりして。もうやめてほしいよ。君にも伝えられず誰にもわからずどうしていいのかも教えてもらえない。ずるいという言葉しか残らずもうこの現実から逃げ出したいのに。閉じ込めないで。助けて・・・。
2004年06月01日
コメント(1)
信じていた自分に裏切られて落ち込んだ日もあったんだ。今はなぜか胸の中はくもらない。携帯と言うものに繋がり感じていたけど知りたくもない事も教えていた。電波が途切れてしまえば。充電が切れてしまえば。そんなふうにしか思えないよ。ものが増えるのと同じに気持ちも大きくなっていく。悲しさも寂しさも嬉しさも全て。何を探したいのか言いたいのかもわからずにひたすら歩き続けていく。
2004年05月28日
コメント(0)
とまどいなんて一つの考えなんだ。すぐにきりかえることできたなら全てがうまくいく気がしていた。自分だけのなかで理解してきたこと。違うこともあるのに理解らずいたよ。心を開いたときわかりあえていく言葉(つながっていく言葉)伝わったんだ。
2004年05月27日
コメント(1)
いなくなる事恐れていても時間は待ってくれない。どうして君は自信が持てずに泣いているの?何も始まることすらできずにいるんだ。過去をなつがしがってしがみついてる君を捨てなきゃいみはないから。
2004年05月26日
コメント(0)
君のそばからいなくなったらどんなふうに思うのかな?そんな事考えたくないけど冷たい態度に気持ちが揺らぐよ。誰かに言われた『ずっとそばにあるもの』なんてないって事を。君の心が混乱するのと同じ。私だってどうにかなりそうなんだ。支えつづけられなきゃ終わってしまうかも。そんなちっぽけなものだから。優しく包んでくれるだけで強くなれる気がするんだよ。こんなにも君を想っても伝わる事もないんだね。
2004年05月25日
コメント(1)
さみしさや悲しさ誰もが抱く気持ちなのに今の私には理解できずにいるんだ。君の一つ一つの言葉に惑わされてしまう。夢にまで見てしまうほど私的にやられているんだ。目を閉じる事にも不安におびえてしまうよぉ。君のとなりにいる自分がいちばんおちつくんだ。時間をとめていつまでも君に抱きしめてもらいたいんだ。
2004年05月24日
コメント(0)
どんな人だって不満はあるんだね。何もかもうまくいく運命なんてないんだから。だけどもう少し気持ちを考える事必要だと思うんだ。体を傷つけた治療は簡単だけど心を傷つけた治療は簡単にはいかないことをよく理解していたらこんなに胸が苦しくなる事なくなってしまうのに。大切だと思えることがなによりもはやい近道」なんじゃない?君はどう思うの?心の中の言葉を教えてくれなきゃ何もわかるわけないんだ。理解っているのに口からだせない。心の中で言葉が混乱してしまうんだね。
2004年05月21日
コメント(1)
いつも一人でいること淋しいなんて思わない。出会わなければ同じことなんだから。涙なんて流したりしないんだ。誰だってつらい事ある。私だけじゃないから心を閉ざさないんだ。感情がないからそんふうに思わないで欲しいよ。大切なものが消えていく。誰にも伝わることなく終わってしまうこの気持ち。何かにあうことじゃなきゃ同じことだって教えてくれたんだね。分かり合える日がきた時私の気持ちはどこか遠くへ出かけていくよ。遅すぎたこと気づいても夢から覚めるんだ。
2004年05月20日
コメント(1)
全122件 (122件中 1-50件目)

![]()
![]()