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Health diagnosis because tomorrow is coming soon like to sleep.
2010.09.20
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人生、生きるに値するかどうかは私にもわからない。でもはっきりしているのは、生きるに値するという信念が人を動かすということだ。そうやって張り合いをもって毎日を過ごしたら、何事かを成し遂げることができる。その結果、人生は生きるに値するものになっていく。ウィリアム・ジェイムズ
2009.09.14
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「断られてこいよ」放置されている、クライアント予備軍に営業するために、部下のG君に指示を出しました。誰しも、断られることは辛いことです。この「断られる」ことへの恐れの感情が、モチベーションを下げて、行動することへの障害になっていることは、僕自身がそうだったので、すぐに分かります。「いや、これ、無理ですよ~」「何で?」「受注するのは難しいですよ」「訪問してないのに、分からないじゃん」「それは、そうなんですけど・・・」「良いから、断られてこいよ」「えっ、それで良いのですか」「だって、断られるって思ってるんだろ」何事もそうですが、動かないことには、何も起きません。確かに、脳みそを動かすことも大事ですが、物理的な動きは、それ以上に大事なケースもあるのです。3日後、新しいクライアントさんが我社のクライアントリストへ加わりました。
2009.08.01
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さて、久々の更新。ここんとこ、なれない土地で悪戦苦闘しておりました。あ~、ぬるま湯だったなと思うこともしばしばあり、業務内容も変わり、マネジメントやら、リーダーシップやら・・・と格闘してました。まぁ、これからも格闘し続けることになるんですけど。しかし、アウェーって慣れるのに時間かかります、僕の場合。ここの方々はイメージ的に細かく、陰湿でプライドだけは高そう(言い過ぎか)と思っていましたが、これほど人懐っこくて、温かいのかと今更ながら感じております。どこに行っても、僕が僕であるこには変わりないように、仕事スタイルを変えるつもりはないし、その仕事スタイルもブラッシュアップし続けていくことにも変わりありません。今、僕は厳しい環境のなか、組織の管理職としてこのエリアに配属されました。日々、新しい経験をさせてもらってます。いつの日かホームになんて、おこがましいことは言いません。永遠のアウェー名古屋で良いんです。アウェーでの戦い方を学ばせていただきます。
2009.03.29
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前回の日記の続き。「営業とは、お客さんを説得して、商品を買わせること。」などと言う管理職がいます。そのお方は、ずっと企画畑を歩いてこられて、営業経験がありません。そんなお方が、今回あるプロジェクトのリーダーに任命され、全国の営業マンに指示を出すようになりました。因みに、「説得」とは・・・。よく話し聞かせて相手に納得させること。(大辞林より)つまり、説得して買わせると言うことは、よく話し聞かせ、納得させて買わせることとなります。でも、残念ながら、そんなプロジェクトリーダーが、自社の営業マンも説得し切れていません。前回の日記にも書きましたが、説得させられてモノを買いたくないと思っているのは、僕だけではないはずです。なので、全国の営業マンが、そんなやり方で営業してモノが売れないのは、良く分かっているのです。結果、ある程度は、人間関係やら、いろんな裏技やらで売れるのですが、目標には大きく届かずに疲労しか残らなかったりします。マーケティングとか組織運営とかいろんな問題があるとは思うのですが、一番肝心な感情ベースの問題で躓いていては、良い結果が出るはずがありません。このような状態が続くと、近い将来に足元をすくわれることになりかねないと思っています。
2008.11.09
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営業とは、お客さんを説得して、商品を買わせること。などと言う管理職がいます。このような、旧態依然とした考え方をしている会社のもとで働いていると大変ですよね。何故、大変かと言うと、言わなくても分かると思いますが、お客さんが望んでいないからです。何故、望んでないかといえば、自分のことを考えれば自ずと答えが出ます。僕は説得されて何かを買わされたいとは思いません。万が一、説得されて買わされたとしても、そんな商品は長続きしないし、お客さんとの関係も長続きしないでしょう。
2008.10.27
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今日はこんなオブジェがある公園に行きました。あいにくの曇り空でしたが、家族連れで賑わっていました。この公園の広さは5万平方メートルもあり、園内には、大芝生広場、温室、花木園、バラ園、サイクリングコース、ボート池、大噴水などがあり、1日だけでは、全てを廻るのは無理かなと思います。また、芝生の上で寝転がったり、キャッチボールや、バトミントン、ボール遊びなど、思い思いに遊べる公園って珍しいのではないかと思います。さて、我が家の公園好きな息子(3歳)も大興奮でありまして、近所にこんな立派な公園があったんだと引っ越してきて初めて実感したのであります。公園をはしごする息子にとっては、行きつけの公園候補が一つできた、そんな日になりました。
2008.10.12
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久々の出張で福井へ行きました。ホテルは鯖江のホテルに宿泊しました。到着すると、フロントへ女性が一人いまして、チェックインしたいのに何やら、俯いたまま事務処理をされており、こちらから声を掛けないと気づいてもらえませんでした。ま、そんな状況もごくたま~にあるかなと。。。部屋に入り冷蔵庫を開けると、ペットボトルに入った飲みかけのコーラ、アクエリアス、カルピスウォーター、が横並びに置かれていました。清掃係りの人が捨てるの忘れてるんですね。ま、そんな状況もごくたま~にあるかなと。。。でも、少し気味悪いなとか思いました。でも、本日のメインイベントの「夢をかなえるゾウ」を視聴。キャスティングは良かったのに、原作であった、課題がかなり端折られていたのが残念でした。ただ、また原作が読みたくなりました。そして、翌朝、朝食のため1階の朝食会場(宴会場を朝食会場にされていました)に行くと、スタッフが誰もいなくて朝食券を持ったままテーブルに座っていると、奥にいました、ウェイトレスさん。入口から見えないところに立っているんですね。一人で。僕がアイコンタクトを送ると慌てる様子も無く、朝食券を取りに着ました。ま、そんな状況もごくたま~にあるかなと。。。そして、いよいよチェックアウト、フロントに向かうと、女性がまた一人で電話中。明日の朝食用のロールパンを発注されてました。フロントで・・・。ま、そんな状況もごくたま~にあるかなと。。。対応は良いんですよ。応対もハキハキしていて、気持ち良いんですけどね。惜しいですよね。オペレーションの問題なのか、分からないんですけどね。でも、これだけたま~にあるかもしれない状況が続くと、多分、もう泊まらないです。あ、これだけ。たま~にあるかもしれない状況にあうことができて、本当に運が良い!!!
2008.10.03
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義妹の結婚式で、予想通り義理父は泣いていた。確かに義妹の両親への手紙スピーチは泣かせるスピーチで、ホテルの宴会係の人も泣かせていた。言わば、プロをも仕事を忘れさせるスピーチだった。僕も不覚にも涙をこらえるのに苦労してしまった。実際、結婚式ではお約束のメニューなのに。本気のスピーチは琴線ふるわせる。
2008.09.29
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広島で2番目くらいに良いホテルに宿泊中。 明日(正確には今日)は義妹の結婚式。 あ~、お父さん泣いたりするんだろうな。 自分の子どもはオスで良かったな。 などと思いながら、娘がいたらどんな気分なんだろうと想像してみたり。 公私ともに変化の年なので、トピックには事欠かない。 そんな環境の変化に合わせて、自分も進化する。
2008.09.27
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さて、日記の前のネタは子どもの手術ネタ。今、思えば昨日の事のように、鮮明に覚えている。その後に起こるトピック。親父の大病。住まいの変更。親父の大病は望んではいなかったが、住まいの変更は望んでいた。親父のことは心配だが、そのことを理由に会社を辞めることの方が、親父を落胆させるのではないかと言うことと、何より、自分自身がサラリーマンとして強く望んでいたことを実現させたかったというのが一番大きい。仕事も、カープファンとしても環境的には完全アウェーだが、仕事は1年以内にホームにしたい。と言うか、まだ2ヶ月しか住んでいないけど、僕の中では既にホーム。そう、自分の未来は自分で決める。
2008.09.20
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ケータイに嫁からメールが届いた。「たっくん、手術で全身麻酔するので、一週間入院しないといけないみたい」手術は了解済みだったが、全身麻酔とは想定外だった。簡単に大人の感覚で考えていた。確かに3歳児が手術する場合は全身麻酔でしなければ、泣いたり、暴れたりするだろなと納得するが、でも、やはり、「全身麻酔」という言葉の響に心配してしまう。1歳児の健診のときに手術は医師から通告されていた。手術と言っても、男の子が男前になるための手術なので、心配というよりも、どちらかと言うと「そりゃ、しといた方が良いでしょ」みたいな感じでいた。手術は一ヵ月後だが、今から心配してしまう。あ~、代われるもんなら代わってやりたいな~。
2007.10.06
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講師デビューを果たした。開始早々はかなり緊張した。10分後、波に乗ってきた感があったので、受講者の顔を見るとまた、緊張がぶり返してきた。目が真剣なのである。まあ、受講者からすると、こんな僕がしている講演にも人生がかかっているのである。よく考えたら、ウチが開催するイベントへ参加すること自体がかなりモチベーションの高い人達ばかりなのだから、なお更か。僕は受講者の視線に躊躇しながら講演を続けた。同僚からは「良かったよ」なんて声をかけてもらったが、受講者との真剣勝負には負けていたような気がする。
2007.09.08
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引き受けた。とりあえず、瞬間的に引き受けた。来週開催する、当社のイベントにおいて、講師を引き受けた。時間は30分間の短いものだが、引き受けた瞬間、いろいろなことが脳裏に浮かぶ。人の行動において、影響があるものとして想像力がある。どのような想像をするかによって、行動が決定される。「やってくんない」という、上司からの泣きの言葉に、「いいっすよ」と、即答した。本来であれば、このイベントを仕切っている僕の担当業務は裏方なのだが、条件反射的に引き受けた。イベントの仕切り業務は裏方メインである。イベントのバックヤードでは、いろんな事が起こるので、まずはそれに対応するのが僕の業務にもかかわらず、引き受けた。本来、イベントの業務分担を考えると、上司がやるのが通常だが、あきらかに「やりたくないオーラ」を発していた。オーラは態度や言葉から簡単に伝わってしまう。何はともあれ、僕からすると講師デビューだ。時間は短いが、担当講師として当日のプログラムにも記載される。年を重ねると、経験を積むことにより、初めて経験することが少なくなる。ここで引き受けない限り、なかなか講師などという経験をすることはできないだろう。正直、イベント開催準備と講演準備の同時進行はきついかもしれないが、絶好の初経験のチャンスなのである。何でも引き受けるのが今の僕のスタンスである。
2007.08.30
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半年ぶり・・・約、180日ぶりくらいか。半年間もあると、いろいろ出来るが、逆にいろいろなことも起こる。僕にとっては、人生、最大の選択を迫られた。と勝手に思っている。人生とは選択の連続なのだが、日々、何気に選択していることの方が圧倒的に多いのが現状だ。選択を迫られたと言っても、2週間だ。そう、わずか2週間しか自分は選択を迫られ、悩んでいないのである。しかも、その2週間の間、四六時中、選択しなければならないことを悩んでいたわけではない。悩んでいる時間など、たかが、知れている。また、こうして、悩んでいる間も年を取り続けているのである。そう考えると、悩むことがくだらなくなるから不思議だ。そうして、僕は選択した。何時もどおり、誰からも強制されることなく、自らの意思で選択するのである。ちょうど、日々、何気に選択していることのように選択したのである。
2007.08.28
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この現実は自分が作り出している。あらゆることが自分次第。誰のせいでもない。自分が作り出している。とすると、現実に起きていることは必然。自分が作り出している必然。起きていることに偶然は無い。なんて、ことが頭をよぎる。心に余裕がないと表情にも余裕が無くなる。クライアントさんに言われた一言。「何だか、疲れてるんじゃない」やばい。僕にとっては、やばすぎる一言。クライアントに喜んでもらわないとならないのに、心配されてどうする。必然的に喜ばれる人になる。
2007.02.23
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遅まきながらの仕事初め。5日からの仕事初めを合法的に休暇を取得して、9日からに変更した。特に理由は無かったが、年末から年始にかけて体調を崩してしまったので結果的には良い休養が取得できたと、勝手に思い込みたい。仕事初めと言えば、営業マンの性というか業と言っても良いくらいの業務として挨拶廻りがある。本日もつい先日、年末の挨拶廻りをしたお得意様のもとへ、「今年も宜しくお願いします」とご挨拶する。年が変わるというのは一大イベントには違いないが、少なくと既に「今年も宜しくお願いします」とお願いしている僕の年賀状を見ていただいているであろう人に、わざわざ、押しかけるように突然訪問して「今年も宜しくお願いします」と言うのは少々、くどくないかとか、「こちらこそ宜しくお願いします」というお得意様のお言葉を頂戴しに訪問しているようなもんだなとか、宜しくお願いされたくない人や、宜しくお願いされなくなるお得意様もいるはずだとか思いながらも、お得意様の前ではにっこりスマイルで会釈するのが、正しい営業マンのスタイルと勝手に思い込みたい。
2007.01.09
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いよいよ、今年の仕事も大詰めとなりました。この仕事が片付くと気分的に年末モードに突入です。今年お世話になったクライアントさんへ挨拶回りが始まります。出足は遅れ気味ですが、まきを入れて行かねばなりません。そんな折、同僚のM君とランチ中に今年手こずったクライアントの話題になりました。M君曰く、「どうもお客様意識が高すぎるんですよね」とのこと。要するに「金払ってんだから何でも言うことを聞け」的なクライアントがお客様意識が高すぎるとのことです。確かに僕のクライアントにもいました。そしてあること無いことを風潮して回ったりもされました。でも、そんなクライアントは離れていきます。積極的に離れていきます。気づかれないようにソロリ、ソロリと離れていきます。僕から・・・(笑)
2006.12.14
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この会社、ダメだなと思うのは、例えば、営業マンが仕事を取ってきても無反応な上司、及び周りの同僚達がいるケース。下手すると、今後の不安要素をよくもそこまで悲観的になれるなと思うほど、次から次へと言ってくる人もいる。でも、これって、終わっていると思う。先ずは、喜んでくれよと思う。それが、営業マン冥利につきる瞬間なのに。なので、最近は僕だけでもそんな話を聴くと、少し大袈裟に喜んであげるようにしている。先輩営業マンの場合。「ホントですか、凄いですね」後輩営業マンの場合。「ホントに~、素晴らしいね」もちろん、心からそう言ってあげている。そして、どうやってその仕事を貰ってきたのかを聞いてあげる。すると、いろいろと参考になることが、聞くことができる。当たり前のことだけど、実際に成功したやり方が直接聞けるので僕にとっては参考になることばかり。最近は必ず、グループウェアでアップされる全国の営業マンの営業報告に目を通すようにしている。そして、電話などで話す機会があると、仕事で上手くいったことについて話題をふるようにしている。そうすると、聞いてもいないのにいろんな営業報告が僕の元に上がってくるようになった。他部署の平社員の僕のところに、営業報告が上がってくる。特に後輩営業マンからは上手くいったことだけじゃなく、愚痴だったりもする。時には相談ごとだったりもする。そして、時々、聞き返す。「それって、マネージャーに報告したの」「いや、まだなんです」「おいおい、先ずはマネージャーに報告しろよ」こんなやり取りもしばしばある。会社にいろいろ言いたいことはあるが、先ずは自らが実践してみることが重要。それで、会社に貢献してみせてあげることが、もっと重要。
2006.11.24
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いや、疲れた。どうもわがままな人が多い。うまくいかなくなると、とんでも無いこと考えてしまうのかな。今日はそんなクライアントさん達に振り回されてしまった。次々と起こる問題に脳みそが着いてこなくなり、ショートしそうだった。毎年、この時期になると振り回されるクライアントさんがいるのだが、今年は振り回されるクライアントさんの数と、振り回される回数が半端ではないような気がする。我社(僕)から離れていくクライアントさん。我社(僕)に心から期待してくれているクライアントさん。いろいろあるそんな季節。振り回されながらも、期待してくれているクライアントさんに全身全霊を込めて期待に応えることしかないね。
2006.11.10
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世界史が必修科目だなんてつい最近まで知りませんでした。ひょっとしたら文科省の人も知らない人がいたのではと思います。ここで問題なのが、ちゃんと履修している多くの高校生です。ライバルである未履修の高校生が大学入試に関係がある科目を勉強している時に、入試に関係の無い世界史の授業を受けていたわけですからね。ある高校の校長は未履修が発覚して言いました。「生徒のためを思ってやった。」ん、それって確信犯じゃん。生徒のためになると思っていたことが不思議でなりません。バレないと思っていたのでしょうか。きっと、生徒のためだったらルール違反も許容されると思っていたのでしょう。実際、「救済措置」が実施されるようなので、その校長先生からすると、予定通りのことかもしれません。やった者勝ちの論理が見え隠れしますね。確かに生徒には瑕疵はありませんが、本当に生徒のためを思っているのなら、やはり、ここはキッチリ必要な時間を履修して単位を取得するべきなのではないかと思うのです。高校3年生の時に試験前になると大学入試には関係ない数学の勉強ばかりしていた文系アタマの僕は、強くそのように思います。
2006.11.09
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さて、仕事も明日から夏季休暇。することは、子どもと遊ぶことくらい。決して、面倒なんか見ない。遊んでやる。子どもが着いてこれないくらいに遊んでやる。着いてこれなかったら、一人で遊んでやる。ここ4ヶ月間、遊べなかった分、取り返すくらいの勢いで遊んでやる。
2006.08.11
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最近は会社でも自宅でも「しなければならないこと」が満載です。「しなければならないこと」より「したいこと」をしたいところですが、間に合っていません。実際、営業マンの仕事は営業することで、基本はお客様にお会いして営業することです。しかし、しなければならない雑務に追われ、訪問営業ができていません。普通、ウチの会社で訪問営業をしていなかったら懲戒もんです。なんですけど、先日、取締役から言われました。「申し訳ないな、オマエがいなかったら回らないだろう」僕は当事者ですから事情は理解できます。でも、ウチの会社はアホです。ここに営業マンがいるにもかかわらず、1円も稼いでいないぶらさがり社員に気を使い、本来、稼いでくることができる営業マンに雑務を与えているのです。なので、最近は、本来、僕の得意とすることではないのですが、電話、FAX、メールなどの通信手段を駆使して営業しています。通信営業で新境地を開拓します。(笑)
2006.06.03
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GWは日頃かまってやらない子どものために時を費やしました。子どもを見ていると、常に100%の勢いで事に向かいます。走る時は全力で走るので、よく足がもつれて転びます。擦りむいた膝小僧から血を滲ませながら、それでもすくっと起き上がり全力疾走です。今は全力で走ることが楽しい時期なので、転んでも泣きません。泣いている暇があれば、全力で走りたいのです。全力で走っている子どもは楽しそうです。このまったりとした時間がもうすぐ終わります。そろそろ全力プレイヤーが目覚めます。
2006.05.07
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久々にログインしてみると見慣れない新しい機能が満載ですね。こりゃ、使いきれそうにないなと思いながら、久々更新です。現在、もの凄く忙しい状況で、毎晩、家にたどり着くまでが大変です。本来、忙しいという言い訳は使いたくないのですが、そんなポリシーなんぞ吹き飛ぶくらい忙しいです。仕事の忙しさって、充実感のある場合と無い場合がありますよね。充実感がある場合はある種達成感みたいな感情があり良いのですが、充実感が無い場合は、多くのケース、精神的にヤラレています。最近は充実感が無いパターンに嵌っておりまして、GWなんて関係なし状態です。しかし、限界を超えたところで新しいことにチャレンジしていることには変わりないので、それを支えに仕事をこなしています。さてと、5月13日のイベントに向けて仕事しますか。創立記念日で自分以外誰もいない社内にて・・・。
2006.05.02
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ここのところ、いろいろとございまして、しごとにおしつぶされそうです。げんいんはわかっています。ぎょうむがいっきょくしゅうちゅうしているんです。まあ、ぐちになりそうなのでやめときます。いまは、ぬけがらのようにきゅうけいしています。さて、とりあえず、めのまえのしごとをかたづけます。しかし、あたまのほうがすこしおかしいきがします。
2006.03.24
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最近、人からよく言われることがあります。特に、暫くご無沙汰していた人に言われます。「白髪、増えたね」あるいは、「白髪、増えましたね」言われていることは同じでが、その人と僕との関係性で変わってきます。まあ、そんなことはどうでも良いですね。今日もご無沙汰していたクライアントさんから言われました。正確に数えている訳ではありませんが、一週間に一度は誰かから言われているような感じです。残念ながら、言われている本人としてはあまり良い気分ではありません。でも、言っている人が僕に悪意を持って言っているわけでもありません。なぜなら、そんな事を言う人は決まって親しくしてくれている人達ばかりだからです。そんな人達から言われると言うことは・・・本当に白髪が増えているということなんですね。当たり前ですけど、見たままを言われているのです。そこに嘘はありません。そして、改めて気づかされます。・・・やはり、白髪がふているんだ・・・と。親しい人から僕へのフィードバックです。カイゼンせねば・・・。
2006.02.01
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先日、ウイルスにヤラレました。熱が出るくらいだったら我慢できるのですが、脱水症状が上から下からとなると、身動き取れないですね。なので、久々に会社を休みました。本当に断食状態で出すものは全て出す状態でした。それでも病院には誰かに代わりに行ってもらうことなど出来ないので、とりあえず、もう出すものは無い状態でフラフラしながら徒歩で行きました。病名はうすうす分かっていました。診察してもらうと、案の定、病名は「ウイルス性胃腸炎」とのことで、最近はインフルエンザより流行っているとのことです。なるほど、嫁と子どもは僕が発症する2日前に発症して実家に帰っていたのです。僕は2日遅れで発症してしまったわけです。それでも、明日は大事な商談がありましたので、何としても今日中に治さなくてはと思い、ひたすら眠っていました。翌日は何とか出社できるレベルまで直りましたので出勤して、商談先のクライアントへ行きました。行って、いきなり気づかされました。クライアントさんから言われたのです。「どうしたの、元気ないね。何だかやつれてるよ。」致命的です。クライアントさんから言われてはならないことを言われてしまいました。営業マン失格です。クライアントさんと会うと決めた以上、何としても元気の無さを相手に伝えてはならないのです。嘘でもカラでも何でもいいから、元気であること、少なくとも普段通りであることを相手に伝えなければなりません。僕の場合、お会いしたクライアントさんは懇意にしていただいている方なので、心配して言ってくれたのです。しかし、クライアントさんに気を使わせている時点で失格です。初対面の方の場合、そんな心配の言葉も無く、元気の無い営業マンのレッテルを貼られてしまいます。そんな人から何かを買いたいとは思いません。ある意味、この商談がウイルスにヤラレてしまいました。
2006.01.24
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昨日から仕事始めでした。本日も年始挨拶廻りをしました。体調もすっかり全快です。仕事が始まると体調も戻ります。今年、一発目のブレークスルーです。どうやら、仕事がクスリになったようです。(笑)
2006.01.06
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元日は恒例のお墓参りに嫁と子どもと3人で行きました。しかし、風邪を引いてしまい2日は一日中寝ていました。僕は正月になると体調を崩します。これも誰かから休めと言われていると勝手に解釈しています。さて、一年の計は元旦にありなんて言いますけど、僕は去年から今年の仕込みをしてきました。年明けからではスタートダッシュに乗り遅れてしまいます。特に僕のようにのんびりしている人は、人に先んじて動いて人並みなんです。それで、今年の目標ですが、とにかく動くこと、行動することを目標にしました。悩んでなどいられないのです。なんだか、焦燥感にも似た気持ちがあります。これは良い傾向です。あーだ、こーだと思い悩む前に行動します。ブレークスルーをする年にします。
2006.01.03
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本日は天気予報では暴風雪でした。JRさんのダイヤは一日中乱れていました。来た電車に乗りました。そんな中、年末の挨拶廻り&セールスをしました。目の前で転ぶ人を2人ほど見ました。雪でタイヤを取られ動かなくなっている車を後ろから押してあげて救出しました。あるクライアントで以前からセールスしていた案件を受注しました。2005年もあと2営業日。仕事納めまでセールスです。
2005.12.22
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さて、こうして更新するのも久々ですね。怒涛の仕事が過ぎ去りました。ほっとする間もなく、来年の仕事の仕込が始まりました。今年は会社にとっても僕にとっても、良くも悪くもエポックメーキングな年になりました。何をするにも、社会との関係性を無視することはできません。個人も法人も社会的な存在であることを忘れないようにしたいものです。
2005.12.08
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僕の親父は経営者です。先日、そんな親父から頼みがあるといわれました。経営者からの頼みと言えば、大体想像がつくと思います。息子として断る理由はないので、承諾しました。すると、親父からこれで助かったとの言葉。息子としはそんな親父からの感謝の言葉に、役に立ったという思いと、(そんな頼みごとを息子にするなよ、自分で何とかしろよ。)という、どこか寂しい気分でした。しかし、この頼みごとの理由は単純でした。一人社長の場合、歳を取ると今まで出来ていたことが年齢により出来なくなるんですね。サラリーマンの僕としてはこれでは支えきれないなと思っています。何か良い手はないか思案中です。
2005.11.13
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書くことが仕事ネタしかありません。最近は息をしている以外は仕事をしているという状況です。ここまで仕事をすると、さすがに命を削っているなと思います。ま、普通に遊んでいても命を削っているには違いないんですけど。しかし、我社も僕のような健康な働き者の社員がいて幸せな会社です。普通なら体調でも崩しそうなものですが、崩れません。無事これ名馬という言葉がありますが、まさに僕のことだと思います。と、誰も言ってくれないので自分で言います。(笑)
2005.11.11
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あまり時間が無かったので、タリーズでランチ。僕が座った横の席では黒っぽいスーツを着た男二人が何やら商談中。お昼の光景としてはさして珍しくも無く気にしていなかった。が、隣の男は口に髭をたくわえ、どこかで見た顔。ムムム。どうも今、広島でブイブイいわしているらしい天才経営者っぽい。以前、ホームページで顔を見たことはあったが、「っぽい」だけで確信がもてなかった。でも、今、考えるとあの口髭は間違いない。やはり、天才は天才を呼んでしまうのか。(笑)
2005.11.07
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気がつけば11月。つい先日まで秋なのに暑い日が続いていたかと思っていたら、年の瀬がもうすぐ。四季をあまり感じないのは、仕事ばかりでそんなこと感じている暇が無い僕だけなのかと思いながら・・・怒涛の仕事三昧の日々は今も続いています。よく口癖のように「忙しい」を連発している人がいます。「忙しい」は個人的な感情なので相対的なものではありません。相対的に「忙しい」を計る尺度としては「時間」が上げられます。人と比べる場合はこれしかありません。もちろん、仕事の中身の問題もありますが、仕事の中身は異なる仕事の場合、相対的に評価することが難しいので除外します。それでは長時間仕事をしている人はすべて忙しいのかと言うと、必ずしもそうではありません。長時間遊んでいる人が忙しくないように、仕事も遊びのようにしている人は忙しいなどとは思わないでしょう。「忙しい」を口癖のように連発している人は個人的な感情を表明しているに過ぎません。不本意ながら仕事をしていますと表明しているようなものです。なので、クライアントさんの前では絶対に「忙しい」という言葉を使いません。これは日頃から使わないようにしておかないと、ついクライアントさんの前で使ってしまうので注意が必要です。それでも僕の仕事っぷりを見て、「忙しそうですね」と言われるクライアントさんがいます。そんな時はこう答えます。「お陰さまで、ありがとうございます」
2005.11.05
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先日の日記の続きが続いています。平均睡眠時間3時間です。不思議とあまり辛くありません。無理が祟ると言いますけど、自分が無理だと思わなければ祟りません。睡眠時間3時間の男と言い聞かせながら、それが習慣までになれば良いのです。ただ、そんなメンタリティに身体がついて来れなくなるのが心配です。今のところ身体がしがみついてくれています。
2005.10.22
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集中しすぎるのも良くないですね。先日の日記で「結果を出す」ことに集中するなんて、偉そうなこと書きましたが、エライことになりました。ここ数日は徹夜続きでまともに寝ていません。このままだと、会社から「36協定を守れ」と教育的指導があるのは必至です。今日はなんとか今日中に帰宅しましたが、36協定には違反してしまっています。マジに仕事をやりすぎました。ちょっと、抜いていかないとこのままでは体が持たないかもしれません。・・・なんて、言えてるのはまだまだイケルということですけどね。どうやら限界に挑戦することになりそうです。仕事のキャパがまた増えそうです。
2005.10.13
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年末まで激務が続きます。激務続きだと仕事への集中力が無くなってしまいます。特にこの時期は一年のうちで一番数字を追っかけている時期なので、仕事への集中力が無くなってしまうのは致命的です。僕も仕事への集中力が途切れてしまうことがあります。そんな時は結果ばかりを気にしているのです。数字を追っかけてて思い悩んでしまうのです。結果を思い悩み始めると、そのことばかりに集中してしまい良い結果がでません。僕の仕事は営業で売り上げをあげることです。営業の数字を思い悩むことではないのです。そんなことを思い、結果を出すことに集中します。「結果」と「結果を出す」ことは似ていますが根本的に違います。「結果」とはクライアントさんが出すことであり、「結果を出す」とは僕が出すことです。僕は自分がコントロールできることに集中します。
2005.10.08
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9:30~14:00 会議しゃべりまくりで主導権を握る。14:30~19:00 第一回目打ち合わせ午前中の会議の影響か、妙なテンションでここでも絶好調。19:30~22:00 第二回目打ち合わせそう言えば、一日中会議室にいるなと今更のように気づく。22:00~26:00 提案書とか企画書とか作成打ち合わせた内容を纏めるが、提案書とか企画書は美しくなければならないというポリシーと、今だ続く妙なテンションのため凝りに凝る。27:00 帰宅 帰宅後は即行、寝る。2時間後起床。即行、仕事へ。意外と、へっちゃらなので、そんな自分に感心する。
2005.10.05
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仕事帰り午前4時過ぎ乗車したタクシーの運転手がおしゃべり
2005.10.04
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http://www.nikkei.co.jp/sp1/nt40/20050926AS2F2602026092005.html残念でなりません。行ってなかったです。嫁が出産で実家に帰っていたときは、ヘビーユーザーでした。仕事帰りにお惣菜とか買っていました。最近は街中にコンビニはたくさんありますが、スーパーはなかなか無いんですよね。庶民の味方を旗印に拡大していったのに、庶民から見放されちゃったんですよね。以前にヤオハンというスーパーが倒産しましたけど、その時点でスーパーというビジネスモデルは終わっていたのかもしれませんね。
2005.09.29
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051001-00000006-kyt-l26捨て看板はよく目にしますが、捨てベンチとは初めて知りました。しかし、あれほど景観にうるさい京都市が、利用者からのクレームを恐れて撤去できないなんて、どうなんでしょう。本来ならこんなこと問題になるはずがありません。違法なことでしたら、黙って撤去するべきでしょう。何も悩むことなんてあるはずがありません。それにしても、世の中に役立つことは、例えそれが違法なことでも問題になるんですね。
2005.09.28
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きっと、僕とお取引いただいているクライアントさんは、「んな、アホな」と、思うかもしれません。最初は僕も「んな、アホな」と思いましたが、よくよく思い返してみると、全部のケースで当てはまるのです。それは、僕との取引をやめると、凹むか潰れるかなんです。凹むとは、この業界の表舞台から降りることになります。潰れるとは、ご想像の通り社会から退場を命ぜられることです。それでも僕とのお取引をやめることをチラつかせてくるクライアントさんがいます。こんな時、困ったなと思うのですが仕方がないので、提案書を作成して提出します。僕からのラブレターです。(笑)今度そんなラブレターを提出しなければならなくなりました。
2005.09.27
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判明した。最近、どうも仕事が思うように運ばないなと思っていた。本日、訪問先のクライアントさんの目で判明した。その目は、どんな言葉よりも説得力があった。僕は気づかなかった。僕の話を聞いていないことを。僕が一人でしゃべり続けていたことを。そして、クライアントさんには申し訳ないが、出直すことにした。
2005.09.26
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今日の広島の街はタイガースのユニフォームを着たタイガースファンがたくさんいました。連休の中日ということもあって、たくさんのタイガースファンが観戦に来ているようでした。タイガースファンの表情をみると今日の試合結果は予想が付きます。本日のスコア広島の街中を闊歩するタイガースファンに、やられちゃってるカープファンです。以前、カープファンをやめれるかどうか考えたことがあります。それはある落語家がジャイアンツファンをやめたとテレビで言っていたからです。でも僕にはカープファンをやめるということができそうにありません。身体に染み付いているのです。ほとんどと言うか、まさしく洗脳と一緒だと思います。好きな球団のファンであることをやめれる人は、最初から本当のファンではなかったのではないかと疑います。本当のファンは理屈ではありません。あるサッカー好きな英国人のおじさんがテレビのインタビューで答えていました。「嫁さんは変えることができるけど、このサッカーチームのサポーターであることは変えることができない。」僕もこの英国人のおじさんと一緒です。(笑)恐らく、僕のDNAにはカープファン遺伝子があります。もっと言うと、僕の血の赤色はカープの赤色と一緒です。本当のファンは、どうしようもなくファンなんです。
2005.09.24
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毎朝、通勤でバスを利用しています。いつも満員なので、立っているのですが、今日は目の前に座っている、如何にも主婦ですみたいな人が株の本を読んでいました。しかも、人目を意識してか半開きで読みにくそうな感じで読んでいました。どうも、いまだに株式投資をしているというのは後ろめたい感じがあるようです。その本のタイトルは分かりませんでしたが、チャートの基本が書かれたページを確認できたので、初心者向のものだと思います。初心者の方がたくさん市場に参入してくるとうことはどういうことかを考えると・・・そろそろかなと思いました。(笑)
2005.09.23
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先日、毎年恒例の健康診断を受診しました。それで、毎年恒例のバリウムの洗礼を受けました。何度も繰り返すことで慣れるのでしょうが、コレだけは絶対に慣れないと確信しています。同僚はもともとユルイので、頑なに下剤を飲むことを拒否したらしいですが、職員から絶対に飲むように言われて、仕方なく飲んだそうです。でも、きっちり2錠飲まないとならないのに1錠だけにまけてもらったそうです。それでも同僚は僕より仕事にならなかったようです。僕たちは、毎年、健康診断に行って不健康になります。
2005.09.22
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ついに、お上(会社)からグループウェアを通じて社員各位に御触書が届きました。「時間外労働時間における36協定の締結について」です。要するに、たくさん残業してたらお上(労働基準監督署)から是正勧告を受け、法令違反の場合は送検または起訴される場合もあるので、たくさん残業しないでくれ、ということです。どうも組合と会社で締結していたらしいです。もちろん、僕は入社以来、ずっと組合員ですが、そんなことを締結していたなんて知りませんでした。何故なら、営業は残業しても手当てが無いので、そういう意識がまっく無かったのです。なので、大きな声では言えませんが、やらかしてました。不覚です。ダメダメ社員&ダメダメ組合員です。給与天引きで毎月700円もの組合費を支払っているのにです。いっその事、完全フレックスタイムにしてこんな締結解消してしまえば良いのにと思いますが、法的にどうかは分かりません。やはり、赤い旗を持ったり、鉢巻したりして団交しないとならないかもしれません。(笑)
2005.09.20
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一昨日からイライラしていました。興奮すると血圧が上がり、眠れなくなります。自分に落ち着くように言い聞かせるのですが、どうも逆効果です。眠れません。いや、眠れるのですが、興奮して眠る気が起きないのです。言い聞かせれば言い聞かすほど、眠れません。でも、そんなに深刻ではありません。なぜなら、原因は自分で分かっているからです。この原因があるから眠れないという結果があるんです。眠れないという結果を解消するには、この原因に対処しなければなりません。どのように対処しようか思案中です。・・・眠れない。。。(笑)
2005.09.18
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