PR
Category
Calendar
Keyword Search
正直者という一言で片付けられるレベルではない。
経済オンチとか、脳が足りんとかいう以前の問題。
こういう者が愁傷の座にいるのは、日本国民にとって悲劇と言うほかはない。
「雇用の創出を第一に考えております」なんて打っていたが、ただのお題目を唱えただけで、如何に雇用を生み出すか等、端から実現できる考えが無かったのだ。
呆れかえっております。
この人物を国会へ送り出した選挙民にも責任の一端はある。
お国に頼るなんて出来ません。
自分の身は自分で守るしかない。
そういうお前は日本人じゃないのか? と問われそうだが、私はれっきとした日本人。
代々の墓石は、長年の風雨に晒されて文字がかすれて判読し難いのもあるが、確認できるので古いのは寛永の文字が識別できるのがある。
やはり、日本は一度ガラガラポンして、
今の茹で蛙状態を熱してもらわないと目が覚めないな。
何故いけないのか? 2014.01.09
開通 2012.09.17
サイレント・マジョリティー 2012.08.10