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当地は本日も快晴、本来なら川で竿を振っている時間だが、カカァーと一悶着あって行く機会を逸してしまった。
修練中の武士なれば、些細な女房の機嫌や些末な事など眼中になく、
己の剣の道をひたすら突き進むのだが、私は未だにその胸中に辿りついておらず。
そんなことはどうでもよい。
最近毎日書いているので、この事をご報告したのか、取材の人に話した事なのか、今お正月を返上して書いている主婦と生活社から出版する「幸福への世見」なのか分からなくなっていますが、 今年はやはり世界経済に大嵐が吹く幕が開きそうで、気になって何度書いても気になるのです。
それと、イランから目を離すなも書きたくなるのです。
これからは同じ事を書く事がありましたら、その日が近付いているなぁとおとり下さい。
アメリカも、中国だって、上昇だったグラフが下がっているのも見えます。ただ、このグラフが何を示すグラフなのかは分かりませんが、「経済」に関わる事であるのは分かります。 (グラフというのはチャートのことであろう)
建設中のビルが、途中で工事がストップ。こんな映像も見えて、昔、日本が体験したあのバブルが弾けたあの頃を思い出させてくれています。
あら、本当に突然でごめんなさい。
何処のマリア様なのでしょうか?
目から赤い雫が流れています。もしかして涙?
今年はこうした現象が話題になるのかもしれません。
アッ、今度は今迄スラスラ書けていたのに、何を書いていいのか分からなくなりました。
暫し休憩。ごめんなさい。
コーヒーを飲んだら、ホッとしました。
アレ、又、平清盛の木彫の目の白い部分が赤くなっている。きっと、この平清盛像が何処かにあると思うのですが、そう云えば神戸って、この清盛所縁の場所が沢山あったと思います。
あの阪神淡路大地震で焼け野原になった所に腕塚町と云う所があります。よく雑誌などに○○スポットって出ていますよネ。神戸って、今年は途轍もなく気が高くなる土地になる事でしょう。
そうそう、松原通りだったかなぁ。清盛塚もありました。清盛の腕が収められている「腕塚」辺りは、大病をしている人の代わりに行かれたり、心の病気の人には何かしら奇跡が起きると、理由もなく書きたくなりました。