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7月18日
今日は仕事が終わって、17:00頃に現場へ顔を出してみると監督さんが丁度タイミング良く来ていました。
そこで、玄関ポーチの上部をR加工してある部分に張り付けるタイルをどうするか打ち合わせをしました。
" 外壁工事 3!
"で紹介させていただいたように
外壁業者がサイディングをわざわざ図面通りに加工して施工してくれたのですが
キレイにRに沿って加工してくれたらそのままでも良かったのに
監督さんが手書きした図面のままだったので、歪んだ形そのままになっちゃった。
外壁業者には申し訳ないけど、ちょっとカッコ悪いので
タイルで隠させてもらうことにしました。
あまり時間がなかったので深く検討出来なかったのですが
監督さんからカタログをもらっていたので、サイディングとの色合いも考慮して
株式会社ワイルド・ロック社
製の"セラストーン・サンドストーン・タイル"に決めました。
これは1ケースの中に290mmのものと590mmのものが一緒になっているらしく
「無駄が出ないように上手く使って施工します。」と監督さんは仰っていました。
でも、色をベージュにしたのですが、我が家の外観に果たして合うかなぁ?
図面とか特にないから、あまりイメージ出来ず、仕上がり具合が心配です。
↓ 2階キッチン部分の水道管
サッシの周りには、ケーシングの施工が始まりました。
サッシ周りのケーシングは、富士住建の場合、2×4工法のみ標準だそうで
在来工法にはケーシングがないそうです。
写真では、暗くて色がよく分かりにくいと思いますが
我が家は窓の内枠、室内ドア、フローリング、ケーシングともすべて
色をナチュラルにしてしまいました。
収納のドアは濃い目の色になるそうなので、これは失敗したかなぁ?
今日も雨が降っていたので、サイディングの工事はお休みだそうです。
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ここまで読んでいただき、ありがとうございます。m(_ _)m
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6ヶ月点検がやってきた ヤァ!ヤァ!ヤァ… 2007.10.16