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母がずっと「ハワイが憧れだ」とおっしゃっていたので、奮発して連れて行くことにしました。私としても初めてのハワイ。もちろんあつーい夏を想像して行った訳ですが・・・寒い!どーやら冬だということと異常気象が重なって、海に入るのは厳しい気温。。。昼間は20度くらいかな。でもでも海はこーーーんなにキレイ!何時間でも見ていたいような透明度。 すてきーーーーー。お魚も幸せそうです。
2008年01月31日
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酔っ払いながらブログ。自分は一つのことにしか集中出来ないらしいこと昨日初めて気付いた。睡眠食欲仕事遊び恋愛どれか一つしか出来ない。だから眠りにも集中できないのだ。そしてコワい夢を見て涙を流しながら目を醒まさしてしまった。こんなの何年ぶりだろう。もっと食べられたのに食べたいと思えない。気づいたら目標以上の体重が落ちている。どうやって仕事してたかわからないくらい今、重症だ
2008年01月29日
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以前スターバックスにたまたま置いてあって、涙が出てしまった絵本があります。まってる。これです、「まってる。」今日行った本屋さんでも心に残っていたため探して、立ち読みしてまた涙が出てしまいました。絵本で泣いたのはこれが初めてです。どんなものかというと下記のとおり。出版社からのコメントヨーロッパ各国で、絵本としては異例の売り上げを記録している"MOI,J'ATTENDS.."を、放送作家の小山薫堂さんがすてきな日本語にしてくれました。「お兄ちゃんって呼ばれる日を...」「運命の出会いを...」「戦争が終わるのを...」。人生には様々な「まってる。」が待っています。かわいらしいイラストと、深く印象的な言葉でつづられた、ひとりの男の子の成長と人生を味わってください。たいせつな誰かに、プレゼントしたい1冊です。 奥さんが病気になって、別れを告げなければいけない日「さようなら。ありがとうって言わなきゃいけない日を・・・。 」というページがあって、自分にもこういう日がいつか来てしまうって思うと毎度このページで泣いてしまいます。大切な人…恋人、子供、ご両親、などと一緒に読んで欲しいと切に思います。
2008年01月14日
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一昨日昨日今日と連続サウナ。汗が出る出る。そして連続お湯に浸かる。自分の中の汚いものが出ているようで気持ち良いーーーーー。デトックス。さらに昨日はベットの横に加湿器セットして、アロマオイルたらして、めっちゃ良い香りのゼラニウムに包まれて眠った。そして今日のお風呂はキャンドルともしてゆらゆら揺れる炎を見ながらボーッ。癒される・・・・。リラックス、リラックス・・・と思った瞬間、サプリに書かれているフレーズを思い出してしまった。癒されるっていうのはもしかして何かを誤魔化しているのかもしれないお湯に浸かりながらそのフレーズを考えてみたけど確かにそうかも。サウナやお湯に浸かっているときは、気持ちいーーーしかほとんど考えられないし、(本を読んでいたら別だけど)キレイな光や良い香りをかいでいるときは気分の良さしかない。悪いことや悩みを考えようとしても、今は気持ちがいいから後回しにしようと、シャットダウンする傾向にあると思う。一昔前に「癒しブーム」があったけど、こういうことなんだな、と今さらながら思った。単なる逃げです。あたしは逃げてますね。もしや。
2008年01月13日
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新宿にある大好きなお店「ヴェトナムアリス」。新宿ミロード店。前にも書いたんですけど、おいしーんです。一人でゆっくりとご飯食べてたら隣の会話が聞こえてきました。25歳前後の女性2人。タバコを吸いながら「てゆーか、なんであたしが振られるわけ?」プハー(タバコの煙)「あいつ今頃絶対出世して金持ちになってんだよ。 むかつくーー」むしゃむしゃ。というか、そんなんだから振られるのだ、と思った。。
2008年01月12日
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先日も日記に書いた「サプリ」主人公は広告代理店でバリバリ働く28歳の女の子。いつの間にやら6巻が出てた!・・・。というか今見たら8月に発売されていたらしい・・・。で、今日気づいて今日読んだんです。。。今回はすごい。自分の中で共感できることが多すぎる。デッサン力、表現力、28歳の不安な恋心。誰かに触られたいというダイレクトな表現。でもその表現もあまりに自然な流れで圧倒されました。陰で男性の上司に「男女雇用機会均等法なんて出来ちゃうから悪いんだよね 自己実現とか勘違いの夢見る女子が増えるだけだよね」なんて言われてみたりその上司に面倒な案件を押し付けられ社長から大クレームをもらったときも「いろんなものを飲み込んで みないフリをして 立っている かっこ悪くても みっともなくても 頭を下げ続けている そうやって仕事して お金をいただいて ご飯を食べている それがきと生きていくということです」という言葉が出てきたり、サラリーマンを経験している漫画家だからこそ描けることがとても多いと感じる作品です。武蔵野美術を出たあとに博報堂に勤めているため画力と構成力が半端じゃありません。もちろん恋愛の言葉も素敵なものばかりですが、ちょっと刺激が強いのでここでは控えます…(照)上の写真はマカロン。こないだ差し入れで頂いて食べたので記念写真。おいしかったなあ。。
2008年01月11日
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年末に大掃除したら自分が中学3年生の時に描いた漫画やらイラストやらが大量に出てきた。実はお引越ししてから開けてなかったダンボールの中から出てきたのでした。(もうかれこれ1年半…。)上手くはない(顎とがりすぎだ)けど頑張って描いてる感。この頃は本当に描くことが好きで好きで、ご飯を食べるのも忘れたり、定期試験の勉強中に描いてたり(おい)とにかく描いて描いて描きまくってました。あの情熱がそのまんま今仕事に移っている気がする。実は自分凝り性なのだと今思った…。振り返ってみれば、今まで凝ったものは「漫画を描く」:小学校4年~高校3年「バレーボール」:中学1年~高校3年「バスケットボール」:大学4年間勉強以外に没頭する傾向。しーん。もうちょっと勉強に時間割ける子だったら良かったとも正直思うが、でもこれが私だ。後悔はしていない。
2008年01月10日
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キラキラの夜景を見ながら高層階でカクテルを飲んだ。リラックスしてお酒を飲むと、喋るスピードがゆっくりになることがわかった。あとどうでもいい話題が楽しいことがわかった。どうでも良くない話は苦しいこともわかった。夜辛いときは、翌日が楽しみじゃないからだということもわかった。お酒はいろんな事がわかるおクスリだ。お酒と望む人がそこに居てくれさえすれば嬉しいのだということがわかった夜。
2008年01月09日
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松下幸之助の「道をひらく」を読んでいる。道をひらく後輩に勧められて読んでいる。読書の時間をわざわざ割くのは平日困難を極めるので、基本的には移動中電車の中で読む。この本は字が大きいので初めて見たときは「詩集?」かと思った。大きい文字が故、そんなに集中しなくても読める。バックミュージックをミスチルで、目の前は松下幸之助で、移動する。ミスチルはHOME。「思い悩む」人間は神さまではないのだから、何もかもが見通しで、何もかもが思いのままで、悩みもなければ憂いもない、そんな具合にはゆかないものである。悩みもすれば憂いもする。迷いもする。わからん、わからん、どうにも判断がつかん、どうにも決心がつかん、そんなことが日常しばしば起こってくる。碁ならば、わからんままに石を打っても、別に人に迷惑をかけるわけではないけれど、人と人とがたがいに密接なつながりをもつこの世の中で、わからんわからんと思い悩んだままで仕事をすすめたら、どんでもない迷惑を人に与えてしまう。わからなければ、人に聞くことである。己のカラにとじこもらないで、素直に謙虚に人の教えに耳を傾けることである。それがどんな意見であっても、求める心が切ならば、そのなかから、おのずから得るものがあるはずである。おたがいに、思い悩み、迷い憂えることを恥じるよりも、いつまでも己のカラにとじこもって、人の教えを乞わないことを恥じたいと思うのである。とまあ、こんなことが何項目も並んでいる。どのページを読んでも「そうだよねがんばらなきゃ」と思える言葉ばかり。まだ半分も読んでないけどこの後も心に響く言葉がたくさんあるのだろう。この本を読んでいると、ふと見上げた夕日がキレイで、でも誰も伝える人がいないもどかしさを感じる。疲れているからか。元気なときに読んだらこの本はどう映るんだろう。
2008年01月08日
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1月4日に仕事始めで、そうすると今日で2日目なわけなんだけど、まるで2日目の気がしないくらい、仕事始めが昔のことのように感じる。それだけ自分のキャパシティを越えた仕事、たぶん。働く女性の漫画が好きで、今二つ読んでいるものがある。一つはこれ。もうアニメもドラマもやったからかなり有名だと思うけど働きマン。28歳の出版社に勤める女性のお話。二つ目はこれ。サプリ。これも月9でドラマになったけど、ドラマは何だかとんちんかんな展開だった。こちらも28歳くらいだったと思うけど、広告代理店に勤める女性のお話。(恐らく博報堂)この漫画の中に高速で働いていると男になってしまうからちゃんとオシャレをしないと女の子の見分けがつかないというようなフレーズがある。今日まさに自分がそれだった。高速で動いて、終電で男になっていた気が…。かろうじてお化粧しててよかった…。
2008年01月07日
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人と話すことは重要だ。そういえば佐藤可士和の超整理術にも書いてあった。思考整理のポイントは思考を情報化すること。=言語化することで情報となる=他人に仮説をぶつけること他人に自分の仮説をぶつけて、情報を整理していくのだ。昨日今日久しぶりに自分の仮説をぶつけた。だから見えたものがあった。自分の信じた道を突っ走るのだ。もちろん時々いろんな人の言葉をかりて微調整しながら。
2008年01月06日
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良い天気の時は何をしてても気持ちいい。電車に揺られるのも読書するのもお茶するのもお話しするのもメールするのも電話をするのも笑うのも怒るのも良い天気にどうもありがとうと言いたくなる。
2008年01月06日
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今日はいろんな人にあった一日だった。まず土曜日だっていうのに、会社に行ったら自分の部署にたくさん人がいてなんだか賑やか。後輩と普段しないような真剣な話もしてなんだか楽しかった。昨日久々にその後輩と撮ったプリクラも胸を暖かくした。どうもありがとう。次に久々に(5年ぶりくらい)にサブウェイに入る。前も思ったんだけど、サブウェイは入るまではものすごくおっくうなのだが(パンにこんなにお金払いたくない病)、食べるとその気持ちが吹っ飛ぶ不思議な店。マックはおっくうにならないのに不思議だ…。作るのに時間がかかることも一因かもなあとぼんやり思いながらむしゃむしゃ。その後も普段なかなか会えない人に会った。予備校の時から付き合いがあるお方だ。かれこれ、8年目のお付き合い。こう考えると長いな…。元気になった。その後、大学の部活仲間と会った。マンツーでしっかり話す。最後は彼女の悩み相談になってたけど、お酒もお肴も美味しかった。何でも話せる友達って有難い存在だと思った。帰りにipodで無心になる。ミスチルの「彩り」を∞リピート。ただ目の前に並べられた仕事を手際よくこなしてくコーヒーを相棒にしていいさ、誰が褒めるでもないけど小さなプライドをこの胸に勲章みたいに付けて僕のした単純作業がこの世界を回り回ってまだ出会ったこともない人の笑い声を作っていくそんな些細な生き甲斐が日常に彩りを加えるモノクロの僕の毎日に少ないけど 赤 黄色 緑よく噛みしめて歌詞を聴いてみるととっても良い文章だ。自分の普段の振る舞い、仕事、単純作業かもしれないけど回りまわって誰かの幸せになるといい。
2008年01月05日
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仲間内で新年会をした。ボーリングをした。1点差で負けた。141。気づけば意外にハイスコア。お鍋をした。お酒を飲んだ。たくさん笑った。たくさん泣けない。リクルートの宣伝で「ウェディングソング」が物凄い回数流れる。今ならこの曲が好きだと素直に言えるのに。斉藤和義『ウエディング・ソング』昼間会社の人とお参りにいったのだけれどタクシー運転手さんと、ランチをした居酒屋の店主さんの振る舞いによってかなり不快な思いをした。タクシー運転手さんは自分の助手席に人を乗せることを極端に嫌がり舌打ちのあとに「これは3人乗りなんだよ!」と一言。んなわけないでしょ!!!ランチをした居酒屋さんの店主は1万円札しかなかった我らに対してこそっと一言「そんなに千円札ねーんだよ」・・・・・。(唖然)せめてもの救いは神社で引いた恋愛おみくじ。良い一年になるといいな。もじシール 赤 ハート
2008年01月04日
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・物事を整理したうえで話す・成績を上げる・今の部署をより良くするために時間を無駄にしない・多くの人から素直に学ぶ・本を読む。たくさん読む。自分のものにする・痩せる。鍛える・キレイになる二人が作ったサービスを社内・社外共により良いポジションにする。人として成長する/大人になる2月末までの備忘録以上
2008年01月03日
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『「社会を変える」を仕事にする-社会企業家という生き方』を読んだ。保育園は病気の子供を預かれない。その為に親は仕事を休まなければならず苦労しているという現状をどうにかしたい!という思いで動き出したのが駒崎弘樹さん。NPO法人フローレンスを立ち上げて(フローレンスとはナイチンゲールのファーストネーム。)問題解決に乗り出した!軌道に乗るまでは苦難の連続。応援してくれるはずの医師や行政が敵に回ることしばしば…。先日読んだ波頭亮さんと茂木健一郎さんの対談本日本人の精神と資本主義の倫理にも書かれていたけれども、「お金の為でなく別のものの為に働く」ということがまた中心になっていたと思う。翻って私にはやっぱりない。仕事を必死でやらないとと思っているのに、それは「作業をこなすこと」を必死でやろうとしているだけなんじゃないだろうか。私の会社では営業はブルーカラーかもしれない。だからこなすことは大切なことだと思う。NHKドラマハゲタカでも「あなたは会社から見れば一つの部品に過ぎない、でもその部品から生まれる忘れられない出来事だってある」のような台詞があったかと思うけど、それは会社の理念をしっかり理解してそこについていこうという強い意志があるからこそ強い部品になっているだけのこと。私は強い部品なんだろうか。今日突然不安になって、何だか途方に暮れてしまった。自分には自分がないように思えてきた。
2008年01月02日
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母と二人で夕方浅草寺に行った。保育園の頃から通いなれているお寺だが驚いた。1月2日の19時だというのにガラガラ。今までこんなことはなかった。だるまを売ってる屋台の前もたこ焼きや焼きそば、焼き鳥が一つのテントに集まっている屋台もスカスカでどこもスムーズ。本堂が閉まった21時頃はずらーっと行列が出来ていてちょっとほっとしたけど、相変わらず屋台はスカスカで早めに店じまいをする屋台も多かった。お正月を家で過ごす人も増えたのだと思うけれど残念な気持ちになった。浅草寺のプロモーションがそもそも足りないこともあるかもしれないけど、無宗教の国かもしれないけど、年の最初くらいは足を運んでみてもいいんじゃないかな~…。祈る人が少なくなると、不倫理な出来事が増えるのではないかと非科学的な、なんの根拠も無いことを思ってしまった。杞憂に終われば幸いです。
2008年01月02日
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じゃーん。キリン淡麗、ユニクロロゴ、明治学院ロゴ、ドコモN702ID、楽天ロゴのデザイナーさん。「佐藤可士和の超整理術」を読んだ。どこの本屋に行っても特別ワゴンの上に山盛り平積みされている。あまりに平積みされてて敬遠してたが、馴染み深いデザイナーさんなので読んでみた。おもしろい!デザイナーさんが書いた本をいくつか読んだことがありますが、基本的に自分の仕事(営業)に活かせることがありませんでした。が、これは違う。まさに超整理術。完全なビジネス本です。私ごとですが仕事に於いて年明け新しいことにチャレンジすることになります。この本から得たことを上手く取り入れて進めていきたい。どんなお仕事をされていても、この本を読んでみて欲しいです。ちなみにハードカバーで文字が大きいので一日で読んじゃいました。3時間くらいで読み終えるんじゃないかな。お正月中に何か読もうと考えている方、おススメです。
2008年01月01日
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経営コンサルタントの波頭亮さんと脳科学者の茂木健一郎さんの対談本。「日本人の精神と資本主義の倫理」を読みました。実は、まだ整理できていない部分も多いのでもう一回読もうとは思ってますが…面白かったです。一言で表すと、「日本人は経済(お金)以外にも精神的な軸を持って人生を送るべき」ということが書かれていたと思います。現代の日本人はメンタリティーに問題がある。幸せを考えたときに「お金をたくさん所有していることが幸せ」だったり格差社会という単語の「格差」は「経済格差」のことだったり「精神的に豊かになること」がなかなか現れてこない。過去を見てみると●江戸期:国家の枢軸が幕藩体制の維持に置かれる(社会の安定重視)●明治期:欧米列強に比肩するため軍事増強する(国民に従順を求める)●戦後 :経済的繁栄(国民=勤勉さを求める)このように時代が動いてきた。本来は戦後の後に「精神的充足」の動きがあるはずなのですが日本には未だにその動きが無い。精神的充足で一番分かりやすいものが「寄付」。欧米の高所得者は寄付をすることが普通ですが日本人にはあまり見られない。自分は10億持っていても1億あれば十分だからそれ以外は寄付しようという心が日本人にはない。不況だというけれども、OLはヴィトンを買っていたりする。格差があるといっても、ピラミッドの上にいる人が自分の資産を底辺の人に分けて格差をなくそうともしない。つまりはお金以外のところで「幸せ」を感じることが出来ていない。読んでいて悲しさを覚えました。今のところ自分は楽しんで仕事を出来ていて、第一に成長があって、上手い具合にお金がついてきている気がします。ただ、二人が対談で語っていたのはそれよりももって深いところでお金がなくても今の仕事を続けられますか。ということですね。となると、それは出来ないので私も「お金」に操られている大衆的な日本人ということになるのでしょう。私の師匠や社長は金儲ともう一つ太い軸があります。日本全体の経済格差(人口格差)を無くすためとか地域や学歴による情報格差を無くすためにお仕事をしてると思います。仕事に於いては金儲け以外のしっかりとした軸が必要だと今感じました。この本を読んだことで海外の人の考え方を学べ、また日本人的考え方を常に疑いつつ、必要な場面で修正することが必要だと感じました。おススメです
2008年01月01日
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