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夏休み初日。今日は意味のわかんない場所へ隊長から召集がかかった。隊長は呼ぶだけ呼んどいて 俺を戦場に派遣しないという考えだ。
同じ武器だけ使っていては なんの進歩もない。。
いろんな武器があるからこそ、その軍隊は強くなるのだと思う。
使い続けている武器はいつかはサビ、輝きを失うだろう
俺には 火薬がいれられない。。武器を使用する機会も与えてくれないのだ
じゃあ いつ、この武器をつかえばいいんだ??
戦場へ行くまでの道のりの戦費は半端ではない。戦わないのに戦場へ行くためだけに、戦費の負担は、ほかの人と変わらない。これを平等といえるのだろうか・・・。
ついに戦争が始まった。。
戦場の隅っこでは ある男も攻撃に参加していたようだ・・・。
なんにも強くない。ただ 銃口がでかいだけ。なのにその銃のかまえは、いっちょまえにデカイ。。軍隊にはなんの利益もない。
相手軍隊は そんな 俺たちの軍隊にじりじりと攻撃を仕掛けてきた。。
最後には 仕掛けておいた爆弾が 3発。俺らの陣地で爆発して、戦いは終了。
戦場の隅っこで 戦っていた ある男は 最後まで でかい銃口を相手に向けていた。
態度だけは敗北したのに、でかかった。いつまでも・・・・。
(BY 戦場のピアニスト)
まぁ 上の話は 気にしないで
明日は ショッピングだぁ たのしみだぁあああああ