ピーナツバターにもいろいろありますが。
SKIPPY というアメリカのピーナツバターを近所のお店で見つけました。
20数年前私がアメリカのカンザス州の田舎のとある高校に留学していたときに初めてお目にかかりました。ピーナツバターにピーナツの砕いたのも一緒に入っています。後を引くおいしさです。ホストファミリーに気を使いながらも、ばくばく食べてました![]()
そのなつかしのSKIPPYがこんな田舎に!と思い、買ってしまいました。(ま、きっと東京あたりじゃそのへんに売ってるんでしょうが...)
今朝は、お蔭様でパンを3枚も食べちゃいました
家族にも好評です。
マリのピーナッツバター は現地の料理に使いますが...とてもこくがあって、まったりとしておいしかった思い出があります。お砂糖は入ってませんでしたが。これは、約10年前に遭遇。
最近では、 エチオピアのピーナッツバター がとてもおいしかったです。砂糖はこちらも入ってなかったと思います。私のお気に入りは、アムハラ語のラベルの地味~なブランド(アムハラ語なので、読めなかったし、買い物にもあのラベルだけ探せばよかったから、気にしなかったけど。)でしたが...時々、瓶の種類が変わっているのがご愛嬌。
なぜ私がやせられないのかがわかります![]()
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