午前中は昨日の「案内」ちらし内容を仲間と確認しあい、
市役所に持っていってもらう。
3月はじめ、右目の白眼部分の中心側が
赤く 充血したのですが自然消滅でした。が、
3日ほど前から今度は外側がまた真っ赤に充血して、
私自身は何の自覚症状もないのですが、
傍からみるとドキッとするくらい痛々しいらしい。
会う人、会う人、皆が口を揃えて診てもらった方がいいよ!と。
意を決して(病院は嫌ですよね)出かけました・・・
受付で問診表に記入後、途中 事前の検査こそ行ったものの、
待つこと1時間10分 、 診療は絶対に5分より短かった!
(尤もこれは大したことはない、という証でもあるのですが・・・
衝撃などなくても表面の毛細血管が切れることがあるそうで
治療法は特になく、放っておいてよいそうです)
その後、 会計でまた15分・・ ・
薬局に寄って、買い物をして、帰ったらもう5時半。
「不安」が解消されて「安心」をゲットしたのはいいけれど、
それにしても長くかかるんですねえ・・・・・半日仕事!
病院通いや、病院はしごの方々の苦労・・・経験してようやく
わかりました。
その後、鳥取へ出かけたという友人からお土産をいただき、
意味のないような1日に少しメリハリがつきました。
鳥取の「らっきょう」とミニ饅頭。
いつでも おみやげって嬉しいですね。
Hさん、感謝で~す !
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