BaySky雑記帳

2018.03.01
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今から約30年後(2050年)の横浜はどんな風景・環境になっているのだろう?



Google検索してみると、こんな記事が目についた。

●◎●『 「全国地震動予測地図2017年版」の概要』(1,651 KB) ●◎●
●◎●『 「全国地震動予測地図2017年版」の概要(説明用資料)』(882 KB) ●◎●

... 今後30年以内に震度6弱以上の地震に襲われる確率が高いは1位が千葉市の85%、2位3位が横浜市と水戸市の81%となり関東の県庁所在地は軒並み高い傾向があります。...  これが現実にならないことを祈ります。

●◎●『 2050年の横浜市の姿(PDF形式 1.02MB) 』●◎●

... 排出量を 30%以上削減、2050 年度までに 60%以上の温室効果ガスを削減. ・ 「横浜みどりアップ計画」(新規・拡充施策)(案)では、将来にわたって緑の総量. と質の維持・向上を図る. ・高齢化や社会経済状況から、個人市民税・法人市民税・固定資産税など主要税目の. 今後の大幅な増収や地方交付税も今後は見込めない. ・支出では、人件費等の大幅圧縮にもかかわらず義務的経費が増加し、一方で施設等. 整備費は最近 10 年でほぼ半減. ・今後もこの傾向が続く中で、これまでに蓄積された都市基盤施設等の維持。 ... 横浜市民にとって住みやすい環境が実現されることを祈ります。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2018.03.01 17:08:03
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: