既に発表のあった自治体もあるようですが、
ワタシの住む自治体では来週18日(月)が、
保育園入所可否の発表日です
でもネットなどの情報によると、
18日には確実に通知が手元に届くように
15日(金)に発送するという情報もあり、
であれば、16日(土)には来るわけで、
今からドキドキです。
思えば10年前の長男の保育園入園の時も入れるかどうか不安な日々過ごしました。
なので、今や都市伝説と化している
「保育園に顔を売っておいた方がよい」
「役所の保育課に、いかに自分が保育園が必要か、を
訴えた方がよい」
などを真に受け
保育園の行事があれば足しげく通い、
役所に行く用事があれば保育課にも顔を出し、
なんてことをやっていました
実際に入ってみると、同じクラスのご家庭は
上に在園児の兄姉がいたり、シングルマザーだったり、
といった「大幅加算」のあるご家庭ばかり。
「フルタイム+育児休業明け加算」のみで受かった自分は
もはや奇跡という状況でした。
で、4年後の次男の時は、ウチも晴れて
「在園児のいる家庭」という強力な加算を得ているので問題無く合格。
この時は自分でも、ほぼ入れることを確信していたので、いつが発表日かさえあまり眼中にありませんでした。
残念ながら次男は卒園してしまうので「在園児加算」はゼロです
申請書を出すときに
「今年卒園なんですけど、何も加算無いですか」
と一応聞いてみたのですが
「何もありません」
とのそっけない答え。
3人目なのに、長男の時の第一子の状態と同じ扱いか~とわかってはいたもののちょっとショックでした。
園長先生は
「みんな当園の卒園児だということを主張すれば大丈夫よ~」
なんて呑気なコト言っているけど、そんな加算無いし
今さらジタバタしても無駄なのだけど、
今日も入所のしおりを出してきて
「何か加算つかないのかなぁ」
「同点の場合の優先事項に該当するもの無いかな」
などを、目を皿のようにして見ていました。
そして同点の場合の優先事項の下の方に
「小学6年生以下の子どもが多い」
を発見
全く同条件のご家庭があった場合は↑で多少有利になるかも!?で、ちょっとだけ気がラクになりました(←単純)
結果は早ければ明々後日。
我が家に「サクラサク」か!?通知が待ち遠しいです
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