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極早生てまり詩 ↑南エリアマルチあり良く育っている新きぬ和南エリアマルチなし西エリアマルチありやはり、日当たりとマルチは大事。風が入り込んでばたつかないようにしないと効果は薄い。
2024.01.27
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不織布鉢のラズベリー、昨年出た新しいシュート2本残し、その他の弱くて短い4本を切った。成長が良くない上、マルチの下の表面の土が柔らかく、固まっていないので、コガネムシ被害が予想された。ひっくり返してみると案の定幼虫だらけ、十匹以上出てきた。細根が少なく、土も湿ってねっとりした感じになっていた。毎年やられているし、ダイアジノンをまいてもダメだったので、夏に収穫したら廃棄するしかないかなあ。不織布鉢を直置きしていたブライトウェルの植え替えの時もそうだったが、不織布鉢は、ダイアジノンがききにくい気がする。
2024.01.14
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鉢植えのブルーベリーの剪定後、しばらくして観察してみた。チャンドラーは、上向きの太い枝の先端に花芽ガッチリした骨格で今年は期待できる。鉢増ししても良いかも。コガネムシ被害から復活したピンクレモネード。古い幹の枝先は太いもの1本残し、上だけ見れば元気そうに見える。もうしばらく頑張ってもらいたい。新しいシュートの先の花芽をどうするか?鉢植え継続ならそのまま、地植えにするなら花芽を落として枝を伸ばした方がいい。こちらも復活組のフロリダローズ背が高くなり、鉢増しした方が良いかもしれない。入れ替わりで地植えしてあるフロリダローズが今年元気にならなければ、またこれと入れ替えるかもしれない。バルドウィン そこそこ大きくなってきた。鉢増しするかどうか微妙。もう一年継続か。接木用のティフブルー 左奥の芽接ぎ箇所から伸びた太いシュートに更新する。左手前の枝が主軸では、チャンドラー枝の育ちが悪くなるので、今切り戻す。切り戻し後の写真 昨夏の終わりに芽接ぎした3箇所のうち2箇所はまだ可能性があるかもしれないので、その上で切った。一番下の芽接ぎ箇所より上のティフの芽は削ぎ落とした。右側にある太いシュートは、接木に使えるが、穂木となるシュートが他の鉢にない状況。オニールを接木したいが、ティフブルーのまま残すことになりそう。【ふるさと納税】鍛造剪定鋏 剪定鋏 園芸 ガーデニング 盆栽 [利右衛門] 【011S146】
2024.01.13
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元気の良い2鉢を残して、他を抜いた。根張りそこそこ、残す鉢は植え替えなしでいく。黒丸ポリポットのままぶどうの芽が大きくなっていた。この後どうなるのか?先端が枯れかけているのは今のうちにカットしておこうかと思う。ブドウ (NHK趣味の園芸12か月栽培ナビ) [ 望岡亮介 ]
2024.01.13
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