PR

×

Profile

Bengal

Bengal

Comments

たけちゃん@ Re[3]:『霧社の花嫁』(04/18) 朋美さんへ うわっ、杉本さん、発見。お久…
ふきん@ Re:モンサントで一軒家に泊まる(08/21) 初めまして、こんにちは。 今、まさに、ca…
エルメス バーキン@ ldmouvfchy@gmail.com お世話になります。とても良い記事ですね…
グッチ コート@ ndpmrgcgcir@gmail.com こんにちは、またブログ覗かせていただき…
コーチ シグネチャー 財布@ rxdzreld@gmail.com <small> <a href="http://coach.ninpou.j…
Bengal @ Re:新年おめでとう(01/12) チェリ子さん、こんばんはっ 本年も、ど…
Bengal @ Re:それ♪(01/11) じゅりりん☆さん、こんばんはっ 『蜂蜜パ…
チェリ子 @ 新年おめでとう 挨拶遅くなってスミマセン!!今年はどん…
じゅりりん☆ @ それ♪ 読んでないです~たぶん。。 本屋さん♪…
Bengal @ Re:なんだか。。(01/09) じゅりりん☆さん、こんばんはっ ブログに…

Favorite Blog

大阪日記 毎日ミナコさん
天使の宝石箱 スピカオードリさん
台湾・沖縄そしてお… みん1001さん
みんなのポケット5 まー(シモパラ)さん
素顔のじゅりりん☆ じゅりりん☆さん
小さなかえるの大冒険 冒険家かえるくんさん
大阪日記 子育て編 毎日・ミナコさん
小さなかえるの大冒険 探検家かえるくんさん

Keyword Search

▼キーワード検索

May 2, 2008
XML
カテゴリ: ポルトガル
pink no zou ロカ岬点描 1 pink no zou
Cabo da Roca, Portugal
水兵服の男女と黒装束の人が、
石碑 の前で何か祈りを唱え、
海にワインを捧げていました。

宗教的な儀式かと思ってカメラを回さずにいたのですが、
どちらかというと観光客向けの出し物かも。

三人のうちの一人が引き返す道に、ゴミを拾っていました。
そうか、ゴミは捨てるものではなく、拾うもの…なのだ。


の上から見下ろしました…
Cabo da Roca, Portugal
大西洋の波が岩と岩の合間につくる白い文様が、
刻一刻と変化する様子に見入ってしまいます。

よく 地元の海 を潜るとき、皮肉交じりに
「エメラルドグリーンの海に行くぞ」と誘われるのですが、

どちらかというと トルコ石の色 です。 そうではなくって―
本物のエメラルドグリーンの海が、ここにあります。

ロカ岬、2008年2月22日12時、晴れ 〔ポルトガル〕





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  May 2, 2008 03:43:36 AM
コメント(10) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Recent Posts

バックアップツールも提供せずにメッセージを消し去ることは流石にはばかられるだろうから、延期ぐらいするんじゃないかと思っていたら、予告通りホントにあっさり有言実行
NHKラジオは敢て『蜂蜜パイ』を選んで再放送したんだろうが、村上春樹氏は3.11を予見していたかのよう。そして「地震のおじさん」は、これからもずっと警鐘を鳴らし続ける
PhotoshopでやるとIllustratorより自分の腕が数段上がった錯覚に… 雲模様1+雲模様2x8回→エンボス→コントラスト→照明効果をハードライトでグラデーションオーバーレイの上に
ここ楽天ブログは、前に「楽天広場」という名だっただけあって「なかよし広場」の色合いが濃いが、とうとう「広場」の看板をすっかり下ろしてしまうようなので、この際私も
十字架から降りてくる光が司教座を輝かせているのだ、という意味合いを含ませようとして、かえって厳かな陰影を薄めてしまった嫌いがある。
湯量をけちってスパゲッティを茹でたら鍋ごと焦がしてしまい、家中が焦げ臭いところに外からは消防車のサイレンが聞こえてくる。どんどん近くなって、うちの前で止まった?
七草だからこんな色目なんだ~ っと受け取ってもらったら、ちゃっかり「はいそうなんです」と答えるが、ひだツールで髪の毛のように変形できるというので試してみて、
年賀はがき(官製はがき)のような小さな紙についてプリンタのプロファイルを作る手はある?カラーチャートはA4にプリントしないとColorMunkiでキャリブレーションできない
「餃子のたれ」の小袋を開け損ねて、汁が手首を伝い袖に滲みてしまった。 左の袖を折り返して、甘酸っぱい匂い立ち昇る中で「路地の向こう」を書いている。

Calendar


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: