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chiko619 @ Re:新参者(09/22) 「新参者」読みました。 東野圭吾さんは、…
kimiki0593 @ 相互リンク 初めまして、人気サイトランキングです。 …
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ はじめまして^^ 先ほどこのロングインタビューを読み終え…
2006.02.26
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カテゴリ: プレジデント

9割の人は「頭の使い方」が間違っている
「考え方」革命

しかし、私が真っ先に読んだのは、特集ページではありません。
それは、J・ウェルチの「ビジネス問答」。
「有能なリーダーは生まれつきですか?」という質問に、
本当に納得の見事な回答でした。

そして、次に読んだのが、
「学歴の結婚力」女のホンネと男の勘違い。
「成果主義」とか「実力主義」とか、世間では言われていますが、
実は、こんなところで「学歴」が、大きく幅を利かせていたとは……。

でも、この記事に書かれていることは、本当に「ホンネ」でしょう。
「男性」と「女性」、そして「夫」と「妻」の関係は、
21世紀の現在になっても、これが実態。

「女性」が結婚して「妻」になった時、
「男性」である「夫」に頼る部分が、未だにこんなに多いのなら、
特に、それが「経済的」なものであるとするならば、
当然、将来稼いでくれそうな、高偏差値大学卒の男を相手に選びたくなる。
なぜなら、就職に際して「学歴」は、
まだまだ、その成否を決める大きな要素として残っているから。

「顔」「性格」だけでは、彼女たちの欲求は満たされない……。
それだけでは、将来の生活に灯りをともすことはできないから。
かくして、女性たちとその両親たちは「上方婚」を目指す。

「男性」が、この壁を越える手だては、
学歴のコンプレックスから、自らを解き放ち(つまり、開き直り)、
「仕事」で自分自身を思いっきり輝かすしかなさそうです。





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Last updated  2006.02.26 18:33:19
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