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chiko619 @ Re:新参者(09/22) 「新参者」読みました。 東野圭吾さんは、…
kimiki0593 @ 相互リンク 初めまして、人気サイトランキングです。 …
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ こんにちは! 遅ればせながらあけましておめでとうござ…
Twist @ はじめまして^^ 先ほどこのロングインタビューを読み終え…
2013.09.01
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カテゴリ: コミックス

 ウォール・ローゼの南区で、足止めされていました。
 そこに、巨人たちがウォール・ローゼを突破し、北上しているとの知らせ。
 分隊長ミケ・ザカリアスは、隊を4班に分け迎え撃ちます。

 そして、そこでミケが見たのは、獣のような体毛で覆われている巨人。
 しかも、その巨人は知性を持ち、言葉を喋り、他の巨人に命令します。
 一方、自分の村に戻ったサシャは、父との再会を果たすのですが、
 ここは回想シーンを織り込みながらの、なかなか感動的なお話し。

その頃、分隊長・ハンジは、女型の巨人が残した硬い皮膚の破片から、
巨人化したエレンの能力で、壁の穴を塞げるのではないかと考えていました。
ハンジの分隊は、夜間にウォール・ローゼを目指します。
そこで、ニック司祭の口から新たな情報が。

それは、壁の秘密を知り、公に話すことを選べる権利を持つ存在が、
今年、調査兵団に入団した104期の兵の中にいるということ。
それは、ユミルといつも一緒にいるクリスタのことのようです。
彼女は、3年前から血族争いに巻き込まれ、偽名を使い身を隠しているらしい。

一方、コニーが自分の村に戻ると、生存者も死体も見つかりません。
ただ、そこに残された横たわる巨人の口から「オ…アエリ…」の言葉が。
彼は、その巨人が母親に似ていると感じます。
そして、壁の穴を発見できないまま、分隊はウトガルド城へ。

ユミルの怪しげな行動、それを問い詰めるライナー。
ところが、気付くと、城は巨人たちに取り囲まれていました。
そして、あの獣のような体毛で覆われている巨人が……
その頃、ハンジの分隊もウトガルド城を目指していました。





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Last updated  2013.09.01 16:15:37
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