今日の楽しいバラさんは、パティシエでした。
私、子供の頃、お隣が 境さん というお菓子屋さんだったんです。
そのお隣のお母さんとても私の事可愛がってくれまして、時々ケーキくださったんです。
だから今でもケーキ食べると時々その時の事想い出すんですね。
そのころはパティシエとは言いませんでしたが、
皆さんケーキ食べると笑顔で幸せそうだったんです。
子供心に「ア~ 人が笑顔で幸せになるこうゆう職業もいいな~」と考えましたね。
この年齢になり何をやっても良い状態になりましたんで、今せっせせっせと、
スイーッ、やパン作っているんです。
今日はガトーショコラ作りりました。

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時々私のブログ見て「カタカナ文字英語、フランス語等解んな~い」と言われるお方
おられますのでウイキペディアさんから説明しときますね。
パティシエ(pâtissier)とは フランス語
で 菓子
製造人を意味する名詞の男性形。
女性形は パティシエール (pâtissière)となる。
ただし、一応パティシエという言葉は、男性、女性の区別なく菓子職人のことを指す。
また、パティシエールがお菓子屋さんのことを指す場合もある(カスタードクリームの仏名 crème pâtissièreは、「お菓子屋さんのクリーム」の意だそうです。
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主に「スイーツ」と呼ばれる 洋菓子 や デザート を作る職人の名称となっていて、 和菓子 職人をパティシエと呼ぶことはないそうです。
フランスでは、パティシエは日本の 医者 に値するほどの 社会的地位 を持つ偉い方なんですよ。
驚きですね。でも解るような気がしますね、
食べると皆さんとても嬉しそうで幸せにしちやいますからね。