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2021年12月15日
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なんと、「ヒルトンオナーズ・アメリカンエキスプレス・カード」の広告が、今日も中日新聞に掲載されていた。
昨日に続いて2日連続だ。



コピーにストーリー性があるので、ひょっとしたら明日も掲載されるかもしれない。

ちなみに、昨日の広告はこちら。



短期間に集中的に露出をさせるのは広告の昔からの手法で、新発売の商品などをテレビCMを数分おきに流すことで認知させるのもこれと同じ。

1ページ全面広告なので、全国区の新聞に掲載したら相当の金額となる筈。
昔、広告代理店で仕事をしていた経験があるので、この辺りの事には多少知識がある。

昨日も申し上げたが、ホテルの広告ではなく、クレジットカードの広告なのだ。
広告媒体の主力が、紙媒体や電波媒体からインターネットに移行し、特にクレジットカードなどの広告は新聞よりもインターネットの方がなじみが良いと思うのだが・・・?。

最近のクレジットカード会社は、以前のように郵送で請求明細書を送ることをいやがり、WEBサイトのマイページで利用金額を確認することを推奨している。
よって、インターネットが使えないと、次回の引き落とし日にいくら引き落とされるのかがわからない。

希望すれば紙の請求明細書の送付も可能のようだが、費用を上乗せされたり、ポイント付与率が下がったりすることもある。
そういった面からも、クレジットカードはインターネット広告との親和性は高い。
勿論、インターネット空間には「ヒルトンオナーズ・アメリカンエキスプレス・カード」の広告も相当出稿されている。

それでも・・・今回の新聞広告…謎だね~。

当然のことながら、これだけの広告を打っているだけに、入会キャンペーンも派手だ。
現在、新規でこのカードを申し込んで、条件を満たせば最大54,000ポイントがもらえると言うビッグなキャンペーンを実施している。

54,000ポイントあれば、ヒルトンホテル系列の中級ブランドならポイントだけで無料宿泊ができる。
そして、このカードを発行するだけでゴールドステータスが付与されるので、朝食無しで予約しても2名分の朝食が無料で付いて来る。
運が良ければ客室のグレードもアップしてくれるかも?。

などなど、高級ホテル好きにはぴったりのカードではあるのだが、果たして今回の新聞広告でどれほどの広告効果があるのやら?。

ところで、何もなければ「最大54,000ポイント」がもらえると言う入会キャンペーンだが、既存の会員からの紹介があるともらえるポイントがグッと増える。
もしもこれからこのカードを申し込もうとお考えであれば、、下記URLから申し込むと、新規入会時のボーナスポイントが増えますぞ。

http://amex.jp/share/hIDEOTvUlk?XLINK=MYCP

家族カードが1枚無料なので奥方殿に持ってもらっている。
スーパーやコンビニ、あるいは美容院やクリーニング店などで、夫婦でこのカードを使い倒しているが、普通に問題なく使えていて、その上、100円ごとに2ポイントのヒルトンオナーズポイントが貯まるので、ポイントの貯まるのが早い。
ヒルトンホテルにポイントで無料宿泊できるのはうれしい。

あとは、コロナが治まるのを待つのみ・・・か!。





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最終更新日  2021年12月15日 18時32分23秒
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