オセロ

2008/01/22
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カテゴリ: バイトでの出来事
今日の起床は7時。

すっきりした感じで起きれました。

それでバイトに。

バスです。

久しぶりw

眠くもなく出勤。

早くついたので洗濯機をまわしたりしてました。

そんな感じでみんなのくるのを待ってました。

9時に朝礼。

それでまた問題が・・・

新しい子が入ってきて今日その子の指導をしていたのは

あの嫌な人。

私ともう一人の子はゲームコーナーへ。

もうこれで楽だ~!って思っていたらまた騒動が。

この嫌な人が社員さんにさんざん文句を言ったらしい。

休憩中に。

それで私達にも意見を聞かれて、私達はそんなこだわらないと

話した。

相当社員さんも疲れていて少しかわいそうでした。

もう言わなくていいじゃない?って思うし。

固定するとかしないとか?の話。

私はもうどっちでもいい!って感じ。

とにかく仕事できたらいいじゃん!って感じ。

なのにそうじゃないみたい。

全て出来るようになりたいらしい。

私もそれはそうだけど実際ボーリングなんて全然分からないし。

どうしようもないっていうところもある。

みんな人間だから得意や不得意があるだろうし。

その人によってレベルも違ってくるだろうに。

みんな一緒にしようなんて無理だと思う。

でも、その時すごい孤独感におちた。

3人の人はボーリングのことをしていて必要とされている。

私はといえば天井ふき。

私はいらない存在なんじゃないんだろうか・・・って思った。

雑用なんじゃないかって。

何もかも中途半端にしか分からない。

私は必要なの?って思った。

そうしたら自分が無性に嫌になった。

自分の存在が悲しくなった。

切りたくてしかたなかった。

休憩中カッターで切ってみようかとか考えた。

でも、バイト先では切らないでおこうと我慢。

そのうちにそんな気持ちも忘れて倉庫の掃除など頑張った。

でも、また帰りにその人が社員さんにうだうだ言ったらしくて。

30分も話し合いになったし。

もううんざりしてきた。

どうしてこんなことに巻き込まれているんだろう。

なんか根元はすごく単純なことのような気がする。

大人のすることなのかな?って思うようなことのように思う。

そこまで社員さんん言うことなのかな?とも思うし。

だんだん頭がおかしくなっていく。

私はイライラしてきていた。

それから次のバイト。

こっちのほうが落ち着いた。

もうそういう争いごとが嫌だ。

普通に笑って仕事していたい。

またミスしたけど反省して次につなげていけるこの職場のほうがいい。

どうして上手くいかないの?

私の存在は何?それで頭がいっぱいになってきていた。

私がいなくなってももう一つの職場は回るんじゃないかと

思ってきた。

私なんかいらない人間なんじゃないかって。

私の存在を否定しはじめた。

帰ってきてその思いは強くなり

食事をしてから部屋に入ってなんの迷いもなく剃刀で切った。

1本。切るとあ~私は必要だよね?って思えた。

2本目。深く切れた。大丈夫って思えた。

3本目。何も思わなかった。

2本目のところを何回も切り続けた。

ブチッて聞こえた。感じた。

脂肪までいったか?

久しぶりだ。

仕事がどうなろうがもういい。

私は必要なのかそうじゃないのかはっきりしたい。

必要じゃないなら他の職場にいく。

私の存在は何?

いらだつ自分。

許せない自分。

自分だけ給料泥棒してるんじゃないかって思えてくる。

自分がすごく嫌な人間に見える。

いや、嫌な人間なんじゃないか?

分からない。思考が壊れそう。

もっと切りたい。

いや、切る。

仕事でどういわれてもいい。

私の腕だから。

私の気持ちはここにしか吐き出せない。

笑っていないといけない。泣く事すらできない。

感情は全て左腕に。







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最終更新日  2008/01/22 11:51:07 PM
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