ものすごい疲れているのに
寝付けなかった
久しぶりだ
昔はよく自分を責めていた時にこういうことはよくあった
あきれるほど 情けない
何のために生きてるんだ
ほんとにそう思う
それでも救いは子供たちが「ほんとにおぼんて楽しいね」そう言ったこと
それだけでも救われる
こんな駄目親なのに 子供は楽しんでくれたか 良かった良かった
これで 子供も苦しんでいたら 私は気がおかしくなるだろう
でも 私がこんなに苦しんでいる姿を見て かわいそうにかわいそうにって 泣いてくれる人がいるんだった
一人じゃないんだ
どんなときでも 社交的じゃなくても どんくさくても 話がわからんくても こんな私んことを大切に思っていてくれる人がいる
その人が私を 今の私を見たらどう思うだろう
もし 子供が今のような苦しみを持ってのたうちまわっているとしたら あのひとはどうおもうだろう?
汗の時も 無理をしているときも胸が張り裂けそうなくらい 辛い思いを私よりもしてくれている
そうだ 落ち込んでいる場合じゃない
何かにチャレンジ 何かに向かおう
そんな私なんだから
そんな私のことをこんなに思ってくれている
それが 救い
良かった ありがたい
子供の安心になりたい 2009年10月08日 コメント(3)
人のコンプレックスはわからない 2009年10月07日
PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
フリーページ