「川の中からこんにちわ」
を見ました
クライマックスでの言葉は いいですね
「ダメな自分でごめんなさい」
といった 彼に父の骨を投げつけて
「ダメな自分だっていいじゃん
私だって ダメな女だもの
ダメだから 頑張るしかないじゃん」
というシーン
元気もらいました
ダメな自分を認め受け入れてる
そこから エネルギーが湧きだしている
ダメな自分だから しょうがないわけじゃない
ダメな自分だから しょうがないのである
そこからしか
何も始まらないのである
私もだめな女だ
でも
しょうがないじゃん
ダメなんだもの
ダメな自分だっていいじゃん
どこが悪い!
やっぱり 自分を認めたところからしか
本当の意味での
安心は出てこないのではないか
そう思いました
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