初仕事をやり終えての
安堵感
大嫌いだけど 人との関係を楽にしてくれたブリブリマンの
おかげで
なんだかすべてを達成したような
そんな気分だった
(器が小さいな~これくらいで)
そうしたら
出てきた感覚は
まだ生きなきゃいけないのか
だった
食べて・・・
飲んで・・・
寝て・・・
働いて・・・
だる~~~
やばいかな~~
なんだか そう思った
これをぶりぶりまんにいうと
またぶりぶりするだろうな
「本人が どうなりたいかがわからなければ
何のお手伝いも出来ませんよ!!!」
って。
やれやれ
そんなこと言ったって
そう思っちゃったんだもの・・
まだ 生きなきゃって。
めんどくさいって。
ニュースを見てると
やりきれない
組織を見てると
うんざりする
1円でも安く売ろうとしている店
1円でも安く買い物をしようとする私
大学に入るのに 何百万もかかる
綺麗な大学
就職は もう その仕事をやるのに
いくらかの知識や技術がないと
入れないという状況
低所得者層の
店に対する 計画的な損害賠償
嫌だいやだ
自分の中に渦巻く
いやらしい
汚らしい
損とか徳とか
自分さえよければという気持ち
自分では 指先をちょっとくらい切って
大騒ぎしてるけど
毎日 いただいている命は
こんなもんじゃない
数えきれないほどの命が
流血している
その処理は?
血は?
骨は?
目に見えない そういう部分が
なんとも おどろおどろしい
生きるとは・・・
残酷なことです
うつかな?
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