アスペだというカウンセラーは言った
自分はこういうことはなせる人がまわりにいると・・・
私は どうみても話せないなと思ってしまう
そういう私に
つまらないでしょ
と
自分を生きていないんだもの
それはきついね
と
自分じゃない人を生きているんだもの
人とつながるどころじゃない
人が死んで泣く
でも それは妄想の世界
ドラマの世界を並べている
実際
そういうことがあったとき
私は本当に泣けるだろうか
自分を生きていない
これは責めてるんじゃなくて
ほんとにそうだったな
って 思う
親しくなるのが怖い
親しくなりそうになると
緊張で 苦しくなる
だからいい人は苦手
ほんとうはその人とつながるチャンスかもしれないのにね
怖い
とにかく怖い
いつも言ってたけど
改めて 思った
下駄を履いて生きてるって
私のやることが見つかった
私を生きることだ
私を許すことだ
私をそのまま表現することだ
家族にも出せなかった
恐れてる
自分でも自分の等身大がわからない
でも少しずつ ゆっくり丁寧に気持ち心の中をつづっていこうと思う
また ブログにはじかきをさらします
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