2005年08月11日
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カテゴリ: 文学歴史の10
むか~しむかし
初めて読んだ本が義経だった
得意げに解説してたらしい
あんな~義経のにいちゃんがなぁ~
と言った具合に。

尾上菊五郎さんと富司純子さんの出会いとなったNHKの大河ドラマもその頃だったかな
宝塚では義経=ジンギスカン説の「この恋は雲のはてまで」
本当は二枚目でなく出っ歯の小男らしいけど悲劇の義経に肩入れする判官贔屓からどんどん良いように言われていったみたい。
判官贔屓という言葉自体、九郎判官を贔屓するところから来てるし。





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最終更新日  2005年09月03日 01時49分32秒
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