2006年01月19日
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カテゴリ: 文学歴史の10
朝夷城主 犬山道節帯刀先生金碗忠与 犬山道せつたてわきせんじょうかなまりただとも

父 犬山監物貞与入道道策(いぬやまけんもつさだともにゅうどうどうさく)
母 阿是非(おぜひ)
妻 竹野姫
子 三男二女
  長男犬山道一郎中心(ただむね)
  次男落鮎余之八有与(おちあゆよのはちありとも)
  三男=道空(どうくう)延命寺三代目住持

左肩の瘤の上に痣
額蔵(荘助)と戦った道節は、額蔵の玉の入った護り袋がまとわりついた隙に、左肩の瘤を斬られ、その中から玉が飛び出た。

火遁の術を使う寂寞道人肩柳として民衆から金を騙し取ったり、家老の子として育ったので家臣がいたりと他の犬士と扱いが違うがどちらかと言うと良いようには書かれてない。
信乃の許婚の浜路は異腹の妹
乳母の音音(おとね)の家族の方がある意味活躍している





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最終更新日  2006年01月21日 17時55分32秒
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