2006年11月19日
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カテゴリ: 文学歴史の10
何回か読んだことあるはずなんだけど怖くてあまり覚えてなくて…
海賊の船長がジム少年の家である宿屋に来たことから話は始まる
ジムの無鉄砲な行動が事態を動かして紆余曲折ありぃので大団円

サクラ大戦歌謡ショウ「新・宝島」の種本ではあるけれど
当然イロイロ違っていて片足のシルバーは船長じゃないし、最後は港に入る前に逃げ出してた
結構人が死んでるんだなぁと読み進めていたら最後に海賊を3人無人島に置き去りにしてた…

おばさんが読んでも感動出来ない本でした
もっと小さい頃に真面目に読んでおけばよかった~と反省






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最終更新日  2006年11月20日 01時45分56秒
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