フォトリーダーの情報日記 ・・・ 目からうろこの情報満載!
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ブリップページ質問があったので回答いたします。>ブリップページを見るのって >>目→(本)→[壁] >>みたいに視線(焦点)を本を超えて壁にむける >ってことでいいんでしょうか? >>本には焦点をずらすのとは違うって書いてありましたけど >どうやっても同じに感じるのですが… >>しかも>壁を見ると本の文字が3重くらいに見える、>ブリップページに文字があるのですが、 >大丈夫でしょうか?>目→(本)→[壁] >>みたいに視線(焦点)を本を超えて壁にむける >ってことでいいんでしょうか? はい。そうです。文字を認識すると、左脳が働きます。文字をぼやかすことによって、右脳を使います。従って、いくらブリップページが見えていたとしても、文字として認識できていたならば、その時点で左脳を使っているということです。逆に、ブリップページが見えていなくても、文字を認識できない状態ならば、右脳を使っている ということです。左脳=論理回路右脳=イメージプロセッサーです。>本には焦点をずらすのとは違うって書いてありましたけど >どうやっても同じに感じるのですが… うーん、僕は 同じようなものだと思っているけどなー。右脳で認識させることが目的なのだから、ブリップページが見えようと、見えまいと、関係ない。ブリップページが見えなくてもフォトリーディングできている人もいるし。。。フォトリーディングは 脳のイメージ処理能力を利用して本から情報を取り出す方法であり、フォトリーディング(※)をしただけでは、本の内容は一切わかりません。(※第3ステップのフォトリーディングのこと)フォトリーディングの後の、活性化を行って、初めて効果を実感できます。活性化のときに、フォトリーディングした情報が使われて、「気づき」や「ひらめき」としてあらわれます。活性化の時に、なんとなく気になる部分があったり、特定のキーワードだけ見つけやすくなったり、頭の中で理解しやすくなったり・・・ということが経験できます。
August 15, 2006
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