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漢方薬「補中益気湯」と「加味逍遥散」と「苓桂朮甘湯」の3種類を3ヶ月ほど飲んでいたのですが、先週処方された「柴胡加竜骨牡蠣湯」1つに切り替えて1週間。少し胸騒ぎ症候群が治まったかなあ、と思っていたところ…ものすごい倦怠感に襲われて、朝起き上がれない。立ち上がっても力が入らない。木曜日は仕事を半日休んで寝ていましたがいっこうによくならず。この土日は、ホントに死んだように寝てました。つらいのは、足のざわざわ感。太腿から足首まで。よく熱が出る前に体がざわざわすることがありますが、あんな感じ。これがものすごく不快。抗がん剤やっていた頃のシビレ感に近いかも。何で今頃…朝の目覚めがすごく悪くて、起きた瞬間にザワザワが始まる。そしてそれがおさまってヤレヤレと思っていると今度はカーッとホットフラッシュ。夜中にも何度か両方がやってきて、そのたびに目が覚めてしまって。とにかくだるくて、何をする気力も起きず、1歩も家をでることなく土日が終わってしまった。しばらく漢方をやめてみようかな。そういえばブログ仲間の方が、おいしいと思える漢方は相性がよくてキキメがある、って書いていたけれど、今までのはお湯に溶かしても差して苦もなく飲めたのが、今回のお薬はどうもいかん。1回目から相性悪いな、って思ってました。あー、どうしたらいいかしら。ノルバデックスをやめる、というのは選択肢にいれちゃダメですよね…せめて気力だけでも明日の朝までに戻っていますように…
2010.10.24
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「のめしこき」というのは、私の実家地域の方言で「ぐうたら、面倒くさがり、横着」といった意味です。私、このところ「のめしこき」なんです。パソコンの電源入れるのも面倒だったり。たまった洗濯物、見ただけでうんざり。着替えるのも、何を着ようかと考えただけでうんざり。「気力」がどうもイマイチ…14日に漢方専門のクリニックで診察がありました。胸騒ぎ症候がよくならず、特に休日の朝、目覚めたときが最悪。ざわざわとして、つまらないことひとつひとつが不安になる。起きて体を動かし始めると少しはよくなるのですが。突然この「ざわざわ」がやってくると、本当にまいっちゃう。ノルバデックスは本当に私の女性ホルモンを抑えてくれているのね。そのことを伝えたら、「そういう時は無理をせず休みなさい。好きなことをして過ごすのが一番。 仕事のことばかり考えていてはだめ。あと数年は働くんでしょ。 上手に気分を入れ替えないとね。」とアドバイス。そして漢方薬が変わりました。漢方柴胡加竜骨牡蠣湯(さいこかりゅうこつぼれいとう)ツムラの12番です。これ1剤を朝昼晩に飲むようにと。飲み始めて3日目。ちょっとだけ良くなっているような。(頼むから良くなってくれ~~)体の方は関節痛があるくらいで、だるさも頻度が少なくなって楽になってきました。さ、気分転換にウォーキングに行ってこよう!
2010.10.17
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期末の9月が終わって一段落…体力がだいぶついてきたけれど、ちょっとしんどい…土日は一日中ウトウトして、気づくとテレビ見ながら居眠り。1週間たまった家事も手抜きしまくり。それでも、夕方には一生懸命気分を切り替えてウォーキングしました。これをやらないと気分がなおさら落ち込んでしまいそうで。10年近く愛用している自転車がペダルをこぐたびにキーキーいうようになって、昨日近くのサイクルショップに修理に出しました。(10年近くも1台の自転車使うなんて、イマドキ結構めずらしいかもしれないですが)そしたら、見違えるようにペダルが軽くなった!朝の通勤が快適快適♪チャリも私も時々メンテナンスが必要なんです(笑)
2010.10.04
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