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もーもーたん

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2006年11月24日
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学校問題の記事を読みながら、ふと永田町のことが頭に浮かんだ。

某ごまめ議員は、官民の馴れ合いで生まれた政治家集団に翻弄されて、日本の現状を叫べども黙殺されるという窮状にある。

国民のために経済を安定させることは必要だが、必要以上の援助を民間企業にしていないか?

国民を保護することは必要だが、必要以上のものを与えようとして国家に不利益を与えていないか?

事がこれほど深刻化するまで、いじめの本質に気づけなかった社会をあまり信頼するのはどうかと思う。

選挙民が選んだ結果というのも、単なる偶然と同じ程度に価値は落ちたと考えられないか。





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最終更新日  2006年11月24日 12時13分33秒


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