PR
Keyword Search
Calendar
Category
Comments
Freepage List
久しぶりの更新。なにしろパソコンに向かう暇がない。
先日のGIBSON GA-5について、毎度おなじみのMr.WHOさんに「今度試奏いっしょにいかがですか」とお誘いしたところ、「もちろんいいですよ」との快いお返事をいただいたところでした。
しかし、じつはそのお返事をいただくちょっと前に、たまたま近くに出張の用事があり、我慢できず、またまたGA-5に会いに行ってしまったのです。Mr.WHOさんすみません!またあらためてご一緒しましょう!
GIBSON GA-5再試奏。しかもフルボリュームで。
店員:スタジオ空いてますので大丈夫ですよ。こちらもいかがですか。
と言って、エピフォンのフルチューブ30Wを指さす。
私:ではお願いします。
GA-5のボリュームを10時あたりまで上げると、だんだんクランチ成分を感じるようになった。そして12時を過ぎ、1時からは完全なオーバードライブ状態に。
とにかくハムバッカー系のギターだと、完全にCREAM時代のクラプトンのような音がでる。素晴らしいクラシックトーンだ。クリーミーで耳に優しい。いつまでも弾いていたい。
ギターのボリュームを絞るとまたクリーンからクランチまで自在で、サウンドもグッド。ハイゲインアンプのようにボリューム絞ると腰砕け的な症状は全く感じられない。
店員もこの音には驚いたようで、「すごい!すばらしい!」を連発していた。
しかし、やはり音量に限界をみた。もしかしたらThe AcceleratorSのようなバンドでのスタジオ練習では、他の楽器に音負けするかもしれない。微妙なところだ。一人で弾くなら十分ラウドなのだが、バンドだともしかすると厳しいかもしれない。
しかも自宅練習ではここまでのドライブ音量はでかすぎる。難しいものだ。
やはり冷静に考えると、まえから欲しかったMarshall1974xが良いかもしれない。こちらは18w。
エフェクター並び替え。ライブ情報。 2026.01.10
早くも梅雨が明けるのか。メダ活。ストラ… 2025.06.29
佐野ラーメン、J-50のペグ調整 2025.06.21