嗚呼!哀愁の我が音楽人生

嗚呼!哀愁の我が音楽人生

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

Hurry0718

Hurry0718

Calendar

Comments

Hurry@ Re[1]:久々の群馬総社ライブ終了。(03/28) LOTUSさんへ 対バンしたある方からバンド…
LOTUS@ Re:久々の群馬総社ライブ終了。(03/28) お疲れ様でした! いいライブになりました…
Hurry@ Re[1]:シブカワプレフェスのライブ終了(02/11) LOTUSさんへ 新幹線に押し寄せるベースの…
LOTUS@ Re:シブカワプレフェスのライブ終了(02/11) 行きの大宮駅で新幹線を待っている間、何…
Hurry@ Re[1]:今年締めくくりの集大成ライブ。深谷City Boy。(12/29) LOTUSさんへ ライブお疲れ様でした。ライ…

Freepage List

Free Space

QLOOKアクセス解析
2008.01.15
XML

ブラック・クロウズ、極上のロックンロール公開

ブラック・クロウズ、極上のロックンロール公開


オフィシャル・サイト
" http://www.blackcrowes.com/

ストーンズの『メインストリートのならず者』のオープニング「ロックス・オフ」を彷彿させるような、最高にカッコいいロックン・ロール・ナンバーに仕上がっており、否応がなくアルバムへの期待が高まるサウンドだ。日本盤は3月5日発売の予定で、ボーナストラックも用意されるとのこと。

『ウォーペイント』では、新しいバンド・メンバー2名がレコーディング・デビューを果たしている。2人目のギタリストとなる元ノース・ミシシッピ・オールスターズのルーサー・ディッキンソンと、キーボーディストのアダム・マクドーガルだ。クリス、リッチ、ドラマーのスティーヴ・ゴーマン、ベーシストのスヴェン・パイピーンに加わった最新型ブラック・クロウズによる『ウォーペイント』、米国では彼らが新たに立ち上げたレーベル、シルヴァー・アロー・レコーズからインディーズとして発売となる。

ロック、ブルース、カントリー、ソウル、ゴスペルの醸成が土台となった、ブラック・クロウズ節満載のエネルギーとドライヴ感の満ち溢れる作品『ウォーペイント』は、ニューヨーク州ウッドストックにあるアレール・スタジオで完成された。ポール・ステイシーのプロデュースとミキシングを施された11曲を収録のうち、「ゴッズ・ガット・イット」(レヴァレンド・チャーリー・ジャクソンのカバー)以外の全ての曲は、全てクリス&リッチ・ロビンソン兄弟が手がけている。

『ウォーペイント』
2008年03月05日発売(予定)SICP-1768 2,520円(税込)

1. Goodbye Daughters of the Revolution
2. Walk Believer Walk
3. O, Josephine
4. Evergreen
5. We Who See The Deep
6. Locust Street
7. Movin' On Down The Line
8. Wounded Bird
9. God's Got It
10. There's Gold In Them Hills
11. Whoa Mule
12 日本のみのボーナストラック収録

ああ・・・僕の大好きなバンドがついに新譜を発表する。

早速彼らのホームページにアクセスしてみた。オープニングトラックを試聴できる。最高だ。昇天・・・・。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.01.15 19:56:59
コメント(2) | コメントを書く
[ミュージックシーン雑感] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: