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2023.05.21
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カテゴリ: The AcceleratorS
この間の金曜日、朝、通勤のため自宅から駅に向かって歩いていると、鉄道の線路上に何かがいるので、よく見てみると、なんとニホンカモシカでした!
線路わきの草むらで餌探しをしている模様。私と目が合って線路上を爆走して逃げていきました。デカかったです!そして速い!カモシカは人を攻撃することはないそうですが、でもちょっと怖かったです。しかしなんでこんな住宅街にカモシカが…?

まずはメダカの様子から。
飼い始めて1週間で1匹死んでしまいました。急な暑さのせいかもしれません。それと最初、餌の量の加減がわからなくて、多く与えすぎてしまったようです。そのせいか水質悪化を招いたように思います。早めに水換えを行いました。
でも残った9匹はいたって元気な様子。


今日は久しぶりのThe AcceleratorSバンド練習でした。
あっという間の3時間でした。楽しめました。







Corbeeバンマスが変わったギターを持ってきました。ESP製で、テレキャスタータイプのボディですがコンターが入っているし、ピックアップはハムバッカーだし、さらにピックアップ周りは空洞なんだそうです。非常に軽いとのこと。色も良いです。



では今日はこのへんで。最後にHurry's SONGSでお別れしましょう。
今日はこの1曲を!
【No.11】THE SMITHS / The Boy With The Thorn In His Side(1985)


ベースのアンディ・ルークの訃報を聞き、享年59歳という若さにちょっと早すぎないかと残念な思いでいっぱいです。
スミスに接したのは実のところ最近のことで、ここ2年程なのです。時代的にはちょうど洋楽にどっぷりはまっていた頃のことなのに、当時聴いた記憶は全くありません。中学3年生のころ買った洋楽雑誌POP GEARにはスミスの紹介記事が掲載されていたことは記憶に残っていて、その存在だけは知っていましたが、楽曲を聴いたことはなかったのです。たぶん当時はまっていたのはベストヒットUSAだったりアメリカンTOP40だったりしたので、UKチャートに触れていなかったせいだと思います。
そんな私がすっかり成人し、アラフィフになってようやくスミスの音楽に接したのです。本作が収録されているのは86年リリースのアルバムTHE QUEEN IS DEAD。まずスミスのアルバムで手始めに触手を伸ばしたアルバムでした。一聴して名盤だと確信しました。実にキャッチー。そしてアルバム中でも私の心を虜にして離さなかったのがこの「心に茨を持つ少年」です。
いつものとおりシングルのジャケットをクリックするとPVに飛びます。モリッシーのVoは実にキモカッコいいですね。オッサン顔なのにナルシスティックで、なんてキモいんだ…でもなんだかカッコいい。第一恐ろしくキャッチー。そしてスミスを聴いて心をキュンとさせまくっている50の私もキモい(笑)!いやースミス恐るべし!
この曲、PVがもう1種類あるようですので、こちらも貼り付けておきます。両方見比べてお楽しみください。






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Last updated  2023.05.21 21:53:54
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