2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
オデッセイ DFX1100一番初めによく分からないまま、店員さんに奨められるまま購入しました。マレット型なので球足は比較的良くて、どちらかというといつもオーバーしてました。ちなみにこのパターは私の友人のパターと交換されていきます。↓テーラーメイド ロッサ モンザ コルザこのパターが上のオデッセイと交換で私の手元にやってきました。このパター、ストロークでラインを出すように、振り子を意識してパッティングをすると良く転がって、良く入ります。このタイプは向き不向きがあるとは思いますが、私には良くあっていたように思います。↓スコッティ キャメロン サーカ62(No2)一目惚れで「ポチッ」とやっちゃいました。なんか、うまそうに見えますよね。コレ持ってると。しか~し!!実際はロッサと比べると随分難しいです。ちゃんと芯でヒットしないと転がり悪っ!!Σ( ̄□ ̄;) しかも、このタイプはフェースの開け閉めが発生しやすいので慣れるまでは、右に行ったり、左に行ったり、芯を外してショートするわ、真心でとらえて大オーバーするわで大変でした。慣れてくると、手放せなくなってきます。振り幅も大事ですが、ストロークの強さでタッチをあわせていくイメージです。このパターで順回転のパットができるようになって、パット数が激減しました。悪くても36パット、普通で32パット前後で安定してます。良いときは30パットくらいまで縮まりました。ラウンド前のパット練習はボール3つで下記のように練習します。1、ティーを突き刺して、まずは3mほどのタッチをあわせます。このときに50cm~1mほどオーバーさせるタッチと、最初のボールにお団子のようにボールを3つ並べるようにパッティングします。このタッチがあうまでカップに向かってパットはしません。2、タッチがあってきたところでカップに向かいますが2m~3m程度で上りのラインで、上記と同様にややしっかりとしたタッチで練習します。3、おなじカップに下りのラインでおなじ距離を練習します。おおむね、上りのラインの半分くらいのタッチになります。4、フック、スライスをカップの上側から落とすようなラインで練習します。5、目に付いたカップめがけて、おもむろにロングパットを試みます。6、最後に1m位を強めにボコボコと放り込みます。2~3mのパットって入れ頃、外し頃ですけど、この距離をしっかりと沈めていかないとスコアは縮まりません。念力を使ってでもねじ込むキモチが大事です。タッチをあわせるというより、少し強気でしっかりとパッティングをし続けないとちょっとした曲がりで外してしまいます。この距離は絶対強気でパットします。ロングパットの時は曲がり幅を大きめに読んで最後の転がりはカップに近づいて行くイメージのパットをします。曲がり幅を小さく読むと最後はカップから遠ざかりますから、上りのラインでしっかり打てるとき以外はカップの上側から近寄っていくラインを想定します。で、1m前後に寄せた最後のパットは練習の時のように強めにボコボコと入れていきます。ここで、ヘロヘロのパッティングをしていてはカップ付近で最後の「グリン グハΣ( ̄□ ̄;) 」で外すことがあります。
2007年03月01日
コメント(4)
![]()
テーラーメイド R7 XR アイアン カーボン S当然、初めの頃はセットのSWやAW、PWを使ってました。別売りのウェッジがあると言うことすらこの頃は知りません。まぁ、全部お揃いの方がイイや♪みたいなところもあります。しばらくすると、ウェッジが別売りで売っているのを発見!!ショップへ見に行くことに、、、。※特にこのクラブに不満は無かったです。↓テーラーメイド rac ブラック TPウェッジダイナミックゴールド S手に取った瞬間に「カッコイイ!!」( ̄+ー ̄)キラーン即!!購入決定です。52度と56度を買いました。フェアウェイに吸い付くようなイメージがナイスショットを予感させます。その後、60度を買い足しましたがこいつがくせ者でした。バンスが6度しかなく、初心者の私は事もあろうにこのウェッジでバンカーショットに挑みます。まぁ、見事にだるま落としを連発し、バンカー嫌いになりそうでした。60~70Yをしっかり振って狙える点は良かったのですが、あまりに難しいので「自宅待機の刑」とあいなります。ちなみに、52度で110Y、56度で95Yほどの飛距離を狙います。コレに買えてからはアプローチが随分良くなりました。シャフトが重いのも良かったのでしょう。↓フォーティーンMT28V2 NS950「止まる、そう設計されている」このコピーにイチコロにやられてバンカー用とアプローチを購入。R7XRアイアンのPWとRAC TPの52度の間を埋めるべくアプローチ用に48度、バンカー用に58度(バンス14度)をセレクト。バッグの中にはPW(R7 XR)、48度(MT28V2)、52度、56度(TAC TP)、58度(MT28V2)と、なんと5本もウェッジが入ってます。ストロングロフトのR7はクラブに「PW」と刻印されている9番アイアンのような物です。アイアンは5番からしか入れていないので気にせずウェッジを5本さしてラウンドしてました。58度のMT28がバンカーで大活躍しました。バンス(大)の威力をまざまざと感じます。↓フォーティーンMT28V3 ダイナミックゴールドSこれ、発売前に予約してしまいました。以前の日記にも書きましたけど、スピン性能はすさまじいものがあります。ボールはドンドンと傷んで、60Y以上のショットではどれだけ戻るのか分からないままにショットしてます。スピンコントロールができるほどうまくないので、ナイスショットの時はあり得ないほどバックスピンで戻ります。2段グリーンの上からスピンで戻ると悲しいほど戻って計算不可って感じです。ちなみに52度、56度と購入したのでRAC TPは必殺の「自宅待機」の刑に処されました。ウェッジの現在の構成は52度、56度(MT28V3)、58度(MT28V2)という構成です。PWももちろん入れてますけどセットの一部なので別売りウェッジとはチト違いますね。グリーン廻りは、ほとんど56度で対応します。使い分けるより、使い込むって感じですね。砲台グリーンまわり(左足上がり)だけは52度やPWを使用します。あの、登り傾斜で56度を使おうとすると、真上に上がるイメージがぬぐえません。( ̄∇ ̄;)続いてパター編
2007年03月01日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1