mexcan cafe

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August 16, 2008
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明け方近くに不思議な夢を見ました。


***


場所は学校の体育館のようなところです。
新入生が整列しているところを見ると、
どうやら入学式のようです。

私は彼らの後ろの方を誰かと一緒に歩いています。

背の順で並んでいるので、一番後ろの背の高い女の子が目に入りました。
髪の毛も腰まで長く毛先がふわっとカールしている感じ。


私は上級生のようです。
私達もクラス替えがあったので名簿を作り替えなければなりません。
出席番号8番の生徒が作る事になっています。
・・・私が8番でした^^;

そして入学式後、
背の高い髪の長い新入生の家にいく事になります。
私ともう一人、男性の先生らしきひと。
(彼は現実では新しく入ってきた寿司シェフです(笑)

彼女の家は古い和菓子屋さんのようなところ。
のれんが出ていました。
家に着くと彼女は私達に「過去に行きたい」と懇願します。
学校の法則で、新入生は過去に行ってはいけない事になっているのです。
と、言ってはみるものの、納得しません。

そのうち、寿司シェフ、いやいや、先生らしき男性が、
「よっしゃ、わしが連れてってやる。
はよ、あれ仕舞えや」
とアゴでのれんを指します。

***

と言ったところで目が覚めました。
あまりにもリアルで、二日経った今でもはっきり想像する事が出来ます。


これは一体どんな意味があるんだろう・・・?






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Last updated  August 16, 2008 09:27:06 AM
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