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cakeパターンのカバーソックス専用の作り方ページです(作り方ページはパターンをご購入頂く前にどの程度なら作れるかの目安としてご覧いただくためにも公開しています)パターンshopカートはこちらニット生地30×60cm程度とピコゴム60cmがあれば作れますニット用の針・糸をご使用ください裁断します型紙には7mmの縫い代が含まれていますのでそのまま裁断してくださいこちらのニット生地はキルティングニットです。ふかふかです。季節は冬・・・夏場はスムースとかフライスとか薄手のもので大丈夫ですつま先部分のしるしを本体と甲をそれぞれ合わせピン、またはクリップなどで留め縫い合わせます端の処理をロック(またはギザ縫い)で処理します履き口にぐるっとロック(またはギザ縫い)をかけます履き口のロック処理を隠すようにピコゴムを載せてたたきます(家庭用ミシンでしたらギザ縫いでつけても伸びを保てるので良いです)ピコゴムと写真のようにゴム付きのトーションレースではテンションが違うので27cmとなっていますが伸びの良いゴムだと22〜25cmでもいい場合も伸びの良くないものだと28〜30cmくらい使う場合もありますまずは最初に中心にゴムの中心を合わせてとめそこからかかとの方へゴムの方を伸ばしながらとめていって加減してくださいちなみにこのゴム付きのトーションレースは29cmくらい使いました※ピコゴムを直線縫いで付ける場合は2,3mmあけてもう一回ステッチしたほうが落ち着きます余分のピコゴムを切り落としてかかと部分を縫います裏返して7mmのところを縫い合わせ、ロック処理してカラカンを縫い代にくぐらせ片側に倒して2cm程度ステッチして落ち着かせますこれで完成です
2020.01.25

糸を切ったら完成ですcakeパターンはcakeパターン使用と書いていただければ商用OK、イベント、バザー展示会など完成品を販売していただけます。ぜひたくさんカワイイニットベレーを作って並べてくださいね(パターン自体の販売、二次配布は固くお断りいたします)
2019.05.26

作り方1(戻る)は こちら作り方3(進む)は こちら上の帽子本体ができたので、下のリブを作りつなげていきますまずリブを縫い合わせます本体の方に印をつけて→作り方3へ
2019.05.26

cakeパターンニットベレーの作り方1です。→作り方2→作り方3 までありますパターンのご紹介ページは こちらニットベレー(本作り方の帽子です)のページは こちら パターンのご購入はこちらから→ cakeショッピングカート5枚はぎのソフトにフィットする帽子です5枚をそれぞれ違うハギレで作ることでパッチワークしたようなカワイイ帽子になってさらに、ハンドメイドする方ならみんなが持っている捨てられないハギレを有効に活用することができます。お子さんの思い出の子供服を捨てる前にアップサイクルするもの良いです★それでは作り方です→作り方2へ
2019.05.25

フライングキャップにつば(ブリム)をつけられるようになりました♪フライングキャップの作り方★のところまで来たら以下のパーツを作ってはさみますまずは材料から表地裏地ともに横20cm、縦12cm程度あれば足りますかわいいハギレを取っておいてブリムに使えます他テクノロート、あれば熱収縮チューブ(接着芯)他に生地の厚さによりますが接着芯を貼ってもいいですあとブリムの生地がニットの場合ニット用の芯を貼ってください今回はニットが薄めなので不織の中厚地芯を貼っています※アピコ芯などニット用の芯を貼る場合は全体に貼ってから裁断してください芯を貼ります今回は芯をうちがわの出来上がりに合わせています芯を貼った表地とボアの裏地を中表で縫い合わせます(外カーブの方です)縫い合わせたらひっくり返してアイロン低温で整えますボアやファーはアクリルなど熱に弱いので高温だと溶けてしまいます縫い合わせた外カーブのところ1cmをステッチしますテクノロートをカーブにあわせ両端を折り返してちょうどいい長さに切ります両脇を1cm残した長さにしてくださいね熱収縮チューブを通してドライヤーでくっつけます※熱収縮チューブがない場合は折り曲げただけでも息子のはチューブ使っていませんが飛び出てきたことはありません先程1cmでステッチしたところに通しますこれでつば(ブリム部分ができました)ブリムの端と帽子本体のつば(ブリム)つけ止まりの印、ブリムの中央と本体の前側の縫い合わせ(中央)をあわせて1cmのところを縫いますこれで表地にブリムが付きましたあとは作り方1の★に戻って裏地と縫い合わせます。
2018.09.27

pattern No.1 フラワーハットpattern No.41 ワークキャップなどのの縫い方について縫い代が重なる部分がゴロゴロして縫いにくいというお話がありましたので縫い代の重なる部分についてこの部分、わかるでしょうか縫い合わせたところの糸に当たらない程度で切り落とすと重なった縫い代もだいぶ厚みがなくなってスッキリします。くれぐれも糸を切ってしまわないようにしてくださいね。
2018.05.15

cakeパターンのワークキャップセットですが大人用もセットにすることになりまして最初は子供用として考えていたので向く生地はデニムやツイル、ツイードといったしっかりした生地を推奨しています。途中で思いついて大人用もセットにすることにしたので大人服を作った残りのハギレも有効に使っていただけるよう40や60くらいのリネンなどで作る場合の方法を記載しますね。大人用は本体のベルトと後ろのDカン用のベルトのパターンは共用です作り方は基本的に大人も子供も同じなのですが、薄い生地を使う場合は、本体のベルトの部分に薄い接着芯を貼ったほうが良いです。画像↓この部分です本体は薄ものもの使えます(涼しいし)がベルトまで極薄となるとちょっとべらべらしちゃうのでごく薄くてもいいので芯を貼ると端っこがしっかりしていい感じです。あと、後ろのベルトも共用なのですが、大人用にもう少し大きいDカンを使ってバランスとりたいなぁという場合(画像のものも20mmです)例:画像の様に、上下に広げて折りあがりが20mmになるようにしてください。Dカンは15mmを使っているときも、4つ折りで6cm幅ではなく5センチ位にしてあります。厚みがある生地推奨していたので、折あがったと6cmでは15mmのカンに入らないためですですがあまりにゆとりがあると、今度は滑って止まってほしいところで止まらなくなるのでちょっときついかな?くらいがちょうどいいと思います。なので大人用を薄いリネンなどで作る場合は、ごく薄い接着芯を貼って厚みを出してもいいです画像の見本の大人用ワークキャップはこの方法で作っています。部分部分で色や素材を変えても素敵に仕上がると思いますので素敵なワークキャップに仕立ててくださいね♥
2018.05.08

ワークキャップ作り方の続きです その311,アイロンで出来上がりに整えます12,裏地の返し口をコの字で閉じます(写真は別の裏地ですが場所は同じところです)13,縁をぐるっと一周2〜3mmのところで抑えステッチ14,後ろのベルトを作っていきますアイロンで出来上がりに折ります15,端から2mmのところをステッチで縫い合わせます16,ベルトの左側(まっすぐの方)をDカンに通し、端が隠れるように折ります17,ベルト部分につけていきます四角くステッチでもいいですし、四角に☓でもいいですしお好みで反対側(右側)は片側の端だけ隠れるようにこちらもステッチでつけますベルトに通して完成です♪
2018.05.01

ワークキャップ作り方続きです5,ブリムにアイロンをかけて整えます6,ブリムにステッチを入れますステッチガイドをお持ちの場合は使うとより仕上がりが綺麗ですここで、一番外側のステッチの部分にテクノロートを入れることもあるんですが基本的に中厚地接着芯を表裏に貼り、キルト芯を挟むとしっかりして、むしろテクノロートの入る余地がないのですがもし薄い生地をご使用の場合は入れてもよいです少しですが形状を記憶して好きな形に保つ事ができます。7,クラウンのベルトは下に倒してステッチで抑えますがその他の縫い合わせた部分も表から叩いても良いですステッチそのものをデザインとして・・・気を使いますが。8,表クラウンにブリムを縫い合わせます縫い合わせやすくするために・・・とありますが縫い合わせたあとも結局切り込みを入れなければきれいにならないので切り込みをお願いします^^縫い合わせたあと、余分の縫い代を落としてくださいちょっと遡りますが、裏地の返し口の画像です。(ここだけ別の生地になていますが・・・)こうしておいたものを次で縫い合わせます9,表クラウンと裏クラウンを縫い合わせます10,先程の裏地の返し口からひっくり返します作り方ページ3へ
2018.05.01

男の子も使えるワークキャップのリクエストが多かったので販売パターンとして作りました。用尺など材料はこちらDカンですが、わたしの以前に作ったものはちょっと太い方で材料屋さんでまとめて買っているものなのですがご家庭用で一回しか使わないとか、そんなにたくさんいらないという場合はセリアさんにも15mmのDカン売ってました細いですが、十分使えます。1パックに6個入ってたので帽子3つ分作れます。裁ち図はこちらですパターンは縫い代がついていますので、そのまま切り取って、同じように裁断してください。ブリムの部分は、予め接着芯を貼ってから裁断したほうが生地がずれません内側(裏地)のベルトが抜けていますがそれも必要です。それでは縫って行きます〜1,まず、前クラウンと後ろクラウンを中表に合わせて両脇1cmのところを縫い合わせます。(縫い代はその都度割ってアイロンをかけてください)2,クラウンの下部にベルトを中表に縫い合わせます(この時の縫い代は下側に倒します)3,トップクラウンを前後、両脇の順に印であわせ縫い合わせます。この時、カーブと直線の縫い合わせになりますので縫いづらいときは、直線の方(クラウンの上部)にすこし切り込みを入れるとカーブに添わせやすくなります。これでクラウン部分ができました。裏地も同じように作りますが、一箇所返し口を残しておきます。4、ブリムを作っていきます切り込みを入れるときは縫ったところを切ってしまわないように気をつけてくださいねまた、7mm〜1cmくらいの細かい切込みを入れたほうがきれいに仕上がります。作り方2へ続く
2018.05.01

2.3回くぐらせたら、糸を順番に引きます 一気に引いちゃうと、最初の方の糸が十分引き締められず 最後の方にくぐらせた糸だけキツくなるので 気をつけてくださいね。 ボンボンの下、外から見えないところに玉留めをしてください。 その場ですぐ糸を切るよりも もう一回帽子の本体の縫い代にくぐらせて 糸を引いてから、切った方が良いかとおもいます。 これで、完成です🎶
2015.01.04

お問い合わせがありましたので ニットベレーなどのボンボンのつけ方をUPします☆ 縫い合わせたニットベレーと出来上がったボンボンで進めます。 こちらは縫い代を外に出したタイプですが 縫い代を内側にしたものでも縫い方は同じです。 ボンボンが取れないよう、ボタンつけ用など丈夫な糸を使用するか、 普通の糸でしたら二本どりで縫い付けたほうがいいと思います。 帽子の頂点で玉留めした糸をすくいます。 しっかりすくって下さいね ボンボンの束ねた糸(わかりやすいようブルーの毛糸でまとめています。)の中をくぐらせ また頂点をしっかりすくいます もう一度ボンボンをまとめた糸の中を通らせ 糸を引きます。 写真がUPできないので 明日の記事に続く…。
2014.12.30

<cakeフラワーハットパターン>フラワーハットの作り方、2です手順9まででは6枚つながり、帽子の形の表地、裏地ができました。10、縫い代の余分をカットします。頂点(天辺)部分は特にもたつくので、縫った部分を切ってしまわないように気を付けて画像のように落としてくださいね縫い代のカーブの部分にも切込みを入れますゴムを入れる場合にはゴム入れ口がちゃんと残っているか確認し、画像のように周りをステッチしてもよいです※あと裏地のほう、返し口がちゃんと残ってるかも確認しておいてくださいね。これがないとひっくり返せなくなります>o<11、縫い代を一方方向に倒してアイロンを当てます縫い代は開いてもいいのですが、後でゴムを入れる際に一方方向の方がとてもやりやすいです。裏も同じ向きに倒してくださいね12、表と裏、同じ向き地倒すと、中表に合わせると縫い代がちょうど互い違いになります。6か所ピンをうち、心配な場合はさらにその間にピンを打ってずれないようにぴったりと合わせます。 1cmのところをぐるっと一周縫い合わせます13、縫い代が混んでいるところ、余分をカットしてください仕上がりがもたつかずきれいになります。またひらひらの部分もカーブですのでcm位の間隔で切込みを入れてください縫い代をアイロンで倒してから返し口から引き出してくださいひっくり返してアイロンで整えたところですこの時点ではまだひらひらがカクカクしています14、端から2mm~3mmのところをステッチします。ぐるっと一周。ヒモ通し位置を上下2本ステッチします。その時、ゴムタイプはゴム通し口をひもタイプはひものボタンホールをちゃんと上下挟んでステッチされているか確認してくださいね。ゴムタイプのゴム通し口からゴムを通しているところです。ゴムをつなぎ合わせます。返し口をコの字に閉じます画像の赤い線のところが生地の中に入っているところです。最後まで通したら、下に引くと糸が見えなくなり、生地がピタッと合わさります。これで、完成です☆
2014.04.18

<cakeフラワーハットパターン>ヒラヒラが可愛いcakeパターンのフラワーハット作り方の写真付き説明ページです。型紙は2014.4〜リニューアルして縫い代付きになりました。それ以前のお客様は1cm程度の縫い代をつけてそのままご利用いただけます。それ以降のお客様は縫い代付きの型紙ですのでそのまま、裁断してくださいね。1.裁断します。私はローラーカッターで裁断しています。正確に切れるので便利ですが、カーブがきついところもあるので、45mmよりも28mmのものがイイです。2.ひも通しのステッチ部分と、頂点の角はセロテープなどで補強し、カッターで切り抜くと印がつけやすいです。水で消えるタイプのチャコなども便利です。裏側に印をつけますが、紐通し位置は水できえるものでしたら、表につけておくとあとでやりやすいです。3.ここは54〜58cmの大きい方のパターンのみの手順です。接着芯はどこにでも売っている、不織布の仮接着のものの、ごく薄いタイプで大丈夫です。接着芯を下の方にだけ貼ります。ゴムや紐で絞るタイプなので、ゴワゴワしない様に、下の方にだけ芯を貼り、ヒラヒラを開く様に、そしてペタッと倒れないようにします。接着芯用のパターンが54、56cmパターンにはついていますので、その通りに裁断していただき、ひらひらの端から5mm位のところに貼ってくださいね。写真ではギリギリのところに貼ってありますが、型紙を直しました。本体の型紙よりは縫い代から5mmほど控えてあります。4、タグなどつける場合はここでつけておくと楽です5、中表にして縫い合わせていきます。中表→表と表を合わせて縫い合わせる下から上の頂点に向かって縫っていき、頂点までキッチリと縫い合わせてくださいね。6、3枚目を合わせる時も、頂点はキッチリと合わせ、ピンを打って下さい。この様に、三枚合わせたところがまっすぐになり、全部の頂点がキッチリあっているか確認して下さいね。よく穴が空いちゃう、という方がいらっしゃいます。印の所より、あとひと針進んだかな?という所まで縫うのがコツです。7、三枚づつのもの、裏も同じく作ります。8、三枚繋がったものを縫い合わせていきます。この時も下から頂点に向かって縫っていきます。面倒でも2回に分けて縫い合わせてくださいね。縫い代はよけて下さい。9、この様になっているか確認して下さい。もう一息!次は明日、UPしますね。
2014.04.17

cakeパターンのニットベレー。この時期は特に耳当て付のアレンジ↓で作る方が多いんです。やっぱり耳は冷たいですもんね~耳当て付のアレンジのページ前に作ってあったのですがリンクが切れていたのでこちらに再度UPします普通のニットベレーの作り方はこちら頭のトップの5枚はぎを作り、耳当てとつなげますすべてロックミシンはかける必要はありません表と裏(ボアなど)両方作りますが裏地のみ、5枚はぎの部分で返し口を5cmほど開けておきます(写真↓)表地と裏地を中表(表と表を合わせた状態)で縫い合わせますこの時、耳当てにひもを付ける場合は挟みます。カーブには切込みをいれ、表に返したとき突っ張らないようにします返し口からひっくり返し、あて布などをしてアイロンで出来上がりに整え返し口をコの字に閉じて完成です。耳当て付の方は、縫い代などすべて隠れるのでロックミシンは必要なくきれいに仕上がります。
2013.12.21

<cakeフライングキャップ>cakeパターンのフライングキャップを使ってつくる耳当てのついた、型紙一枚で出来るニットの帽子です見本ものは、表地・接結、裏地・ボア、ヒモ・天竺を使用しています。フリースなどを使用してもつくり方は同じですまず、型紙通りに生地を裁断しますヒモは市販のものを使っても良いですし、見本のように天竺、接結などあまり厚すぎない生地を4つ折り、もしくは中表に縫い合わせひっくり返しても良いです今回は中表にし、ひっくり返す方法でつくりました。ダーツを縫います。1cmのところを縫い合わせますダーツの縫い代を開き、表地どうし、中表に合わせ外側から1cmのところを縫い合わせます縫い代を割ります裏地も同じように縫い合わせます一か所6cm程度返し口を開けておきますヒモができましたここで本体につけておきますこの後、表地と裏地を縫い合わせます★ここでブリム付きの場合ははさみます前中心、後ろ中心、耳当てのしるし・・・と最初に4か所とめて、さらにその間をとめて縫い合わせますファーなど縫いずれしそうな生地はしつけをかけた方が安心かもしれません端から1cmのところを縫い合わせます挟んだヒモをかまないように気をつけますカーブには全て切り込みをいれる裏地の返し口からひっくりかえします形を整えて、当て布をしてアイロンをかけると落ち着きます裏地の返し口をコの字に閉じて完成ですお好みでボンボンを付けてもカワイイですスゴイ簡単でかわいく出来ますお好みでたぐやボンボンを付けるともっと既製品の様に仕上がりますよ♪
2012.10.25

作り方1はこちら ファスナーの両脇とマチ布をつけていきます表地とファスナー脇を縫い合わせ、さらにマチ布をかぶせて同じところを縫い合わせます図の様にファスナー脇を挟む様な形になります 縫い代を下に倒し、マチも下におろし、縫い合わせたところから7mm程度のところでステッチし落ち着かせます マチと本体をつまんで、番号順にピンでとめて1cmのところを縫い合わせますカーブもあるので、自信がない場合はしつけを一度かけてから縫い合わせた方が無難です この方法だと縫い代がバッグの内側に見えてしまうのでバイヤス布でくるみます全部手でつけても良いですし、縫い目が落ちない自信があれば全部ミシンでも 片側だけミシンでつけて、片側をてまつりしてもかまいません。ご自分のウマくできる方法でやってみてくださいねバッグの内側ですので、それほど目立ちません。 こんな感じ。 ショルダーヒモを作ります縦に4つ折りにして、両側2、、程度のところをステッチしておきますナスカンの片方には普通に通して縫い代を内側に折り込み、頑丈にステッチします。移動カンのある方は↓ 移動カン(中央)とナスカン左端の通し方はこんな感じですクリップのとめてある縫い代をステッチで頑丈にとめる四角にステッチか。四角プラス×など これでナスカンをショルダーバッグのDカンにつければ完成です
2012.05.18

meringue ポーチをもっと横に長く、長財布が入るようなサイズにアレンジしショルダータイプのポーチにしました♪ 作り方も、最後に裏地をてまつりしたポーチとは違い表と裏生地を最後にバイヤス処理する方法にしましたその方が横長になっても形が崩れず、きれいに仕上がるので試してみてくださいね型紙から生地を裁断する。一部ショルダーのヒモ部分など、型紙のないものがありますが指示通りにカットしてくださいね※柄が違いますが枚数はおなじですファスナーの長さは20cmとなっていますがショルダーの方は30cmをご用意くださいね。他に裏地に不織布接着芯(薄手~中厚手)も貼ったほうがより形がしっかりします meringueポーチに追加して必要なパーツです 大まかな流れは同じですがmeringueポーチの作り方を一度ご覧いただくと分かりやすいかもしれません。ご参考までに・・・ 表地などタグ、レースなど飾りを付ける場合は先につけておきます型紙には中央につける場合、右サイドにつける場合のタグのガイドがつけてあります写真の物はマチにもタグをつけています表地には接着キルト芯を貼ります 裏地に芯を貼り、ポケットをわで2つに折り、わのところを1cmでステッチしたものを作り中央にスナップをつけておく(なければ縦にステッチして押さえても) 表地からファスナーに縫い合わせていきます。表地を縫い合わせたら、そのまま裏地もファスナーも被せて同じ場所をステッチします↓画像 両側同じように縫い合わせたらアイロンで開きファスナーの脇3mmくらいのところをおさえステッチします Dカン用タブを4つ折りにし、両側を2,3mmのところでステッチします2つともDカンを通して2つ折りにしておおきますファスナーの両脇に仮付けしておきますちょっと面倒ですがとめておかないとまず、ずれますのでここはつけておいてくださいね ここまでで、作り方・2へ飛びます(後で更新しますね)
2012.05.17

meringueポーチの作り方・2です(作り方・1はこちらです) ファスナー両脇にタブをつけておきます外に響かないように8mmのところでぬいつけておきますマチをつけます両脇に1cmの縫い代でつけますついたところ今はこの状態です今つけたマチを下に倒してアイロンで整え5mmのところをステッチで押さえますタブの場合はタブも一緒にDカンを通したベルトの場合はよけてステッチしてくださいマチと前後のパーツを縫い合わせます合い印同士を数字の順番に(一例ですが)ずれないようにピン、またはクリップで留め1cmのところを縫い合わせます※カーブをきれいにつけるために私はマチを上にして、カーブ部分はマチの方に切り込みを7mm程度入れてあげた方がきれいにつくように思います縫ったら表に返してみてくださいねすでにポーチになっています♪裏地を縫いますファスナー部分は1.2cmアイロンで折りますマチに合わせて1cmのところを縫い合わせます(マチに両脇を合わせます)ファスナーの部分は穴が開いています表地と同じようにマチと前後パーツを縫い合わせひっくり返したものがこれです表地の内側に裏地をつけていきますが裏地の縫い代を本体側に倒しますキルト芯を接着タイプでないものを使った場合縫い代がもたつくので、画像のように手で簡単にキルト綿に縫い代を倒してまつる方法もありますキルト綿が接着の場合は普通に縫い代を開いてもかまいません 表地をひっくり返し、裏地を外表に重ねファスナーのまわりをまつってつけますファスナーの表側に糸がでないよう気を付けます 画像の様にファスナーとの縫い合わせたステッチのぎりぎり外側にまつってくださいね ひっくり返して完成です
2012.04.12

cakeパターン・34meringeポーチパターン使用です meringue ポーチ作り方・1のページです(作り方・2はこちらです) マチたっぷり、沢山入ってぽってりカワイイポーチの作り方です♪ファスナーのつけやすいパターンを考えました パターンを切り取り、各パーツの必要分を裁断します接着キルト芯があればいいのですがナイ。もしくは高い!と言う場合は普通のキルト綿で代用可能です追って説明しますねキルト綿はあまり厚手でない方が良いです接着キルト綿を用意できる場合は縫い代なしの内側の線で裁断し接着したほうが縫い代がごろつかずきれいに仕上がります上の様なタブを見本では使っていますこのタブをベルトにし、Dカンを通すとショルダーのポーチ(ポシェット)にすることができます表地に接着キルト芯を貼りますない場合は縫い代込みの型紙通りにキルト芯を裁断し、画像の様に表地の表を上にしてギザ縫いでつけていきます全ての合い印をつけますキルト綿を貼った場合、キルト綿ごとノッチ(切りこみ)でしるしをつけますキルト綿を接着でないものを使った場合ギザ縫いごと切って大丈夫です) 裏地にもしるしをつけてください特にカーブの合い印は大事ですきっちり合わせるためにしるしを確認しておいてくださいファスナーつけ位置にファスナーをつけていきますファスナー途中まで縫ったところでスライダーを向こう側に引きます針の押さえ金を上げれば向こうへすんなり引けると思います行かない場合は針もちょこっとあげてください(糸のたるみに注意)同じく反対側もファスナーをつけますファスナーをつけた部分をひらいてアイロンを当て縫い代を落ち着かせますファスナーとの境目から4mm~5mm程度のところをミシンステッチ両側ステッチしたら、ファスナーのあいている方を手縫いで簡単に留めておきます→開きすぎを防ぎます作り方2へ
2012.04.12

いよいよ仕上げに入っていきますもう一息です♪ 持ち手布の継ぎ目をマチの中央にしてマチ針で留めて行きます中央→前後のタック脇と留めてこの部分(両脇)を縫い合わせます 両脇を縫いつけたところバッグっぽいですね縫い代を内側に倒してマチ針などで留めます縫い代を縫い合わせた線がぎりぎり見えないように被せます縫い代を挟んで持ち手の布にステッチしていきます脇の中央からステッチしていったほうがきれいなようです端から2mmのところを慎重に~あまり早いスピードでなく、少しゆっくりしたスピードで無理なく進めてくださいステッチ一周し、前のタック部分中央にボタンをつければ完成です♪画像のバッグは前のタック脇にシュールレースを手でつまんでつけ、皮にスタンプしたものを挟んでいます。イロイロなアレンジを楽しんでくださいね。
2012.04.12

ふんわりグラニーの作り方・2です(ふんわりグラニー作り方・1はこちらです)(ふんわりグラニー作り方・3はこちらです) 表・裏各袋の縫い代を開いたら両表になるように重ねますずれないように上端から7mm程度のところをステッチで押さえると作業がしやすいです いよいよふんわりするように畳みますしるしをつけてあるのでさほど難しくはないと思いますが線を入れてありますのでこのように・・・留めてからさらに一度上端から1cmのところをステッチしてください裏面の真ん中にはボタンを留めるためのコードを2つ折りにして留めておきます 持ち手ヒモ用の布を4つ折りにします前後タックの処理用はそのまま、持ち手用のヒモは両端で縫い合わせてつなげてください 縫い代はこのように端を少し落とすとごろつかずきれいに仕上がります 4つ折りにした、持ち手ヒモの、前後タック用で処理します 両端1cm残すような感じで4つ折りの折り線の上を縫います。 裏側に織り込みます。できればここでもう一度アイロンをかけると良いです。落ちていませんね。ここは必ずチェックしてください。落ちている場合はやり直すか、ご自宅用でしたらまつってもかまわないと思います端から1cm程度出ていた部分をきれいに落としてください 作り方3へ続く
2012.04.12

cake パターン ふんわりグラニー用の作り方説明ページです ふんわりグラニーの作り方ページ・1です(作り方・2はこちら)(作り方・3はこちら) マチたっぷり、ふんわりしていて、沢山ものが入るバッグですマチは底の方がわきより深くなっていてコロンとふんわりした形です まず、型紙を切り取り、各指定枚分の生地を裁断しますパターンは縫い代込みとなっていますので縫い代通りに裁断してくださいね持ち手の生地はやや厚地(シーチング以上)が向いていますが市販のアクリルテープの30mm、(薄地)でも代用でき、安くて丈夫なので合うものがあればそちらでもかまいません芯は貼っても貼らなくても大丈夫ですが今回の見本のバッグには表地はそのまま、裏地は表地よりだいぶ薄い生地でバランスが悪かったので布の薄手を貼りました。このバッグはポケット部分はふちを3つ折りにするだけで一枚布で処理するので不織より布の方が向きます。生地が薄い場合や、何も入れなくても形をキープしたい場合はキルト綿を挟んで(もしくは片面接着芯)も良いです。※固い不織芯は向きません ポケットの上端は、cm、1.5cmと折り、アイロンをかけてから1.2mm程度のところをステッチしますこの後ゴムを通すのでゴム通しが通る程度のところを意識してくださいね すでに本体裏地に乗っかっちゃってますが・・・ポケット地の縫い代にゴムを通し、端を固定してから引っ張って、縫いとめたところから36cmのところで反対側の縫い代にステッチで固定します(ちょっと分かりづらいですが・・・ここは1,2cmずれてもさほど出来上がりに問題はありません)ゴムをつけたら裏地本体とポケットを0.7mm程度のところで縫い合わせておきますポケットが大きくてダラッとすると使いづらいので中央をステッチで2cm程度縫いとめておきます 表裏、それぞれの袋を作っていきますマチを数字の順番でマチ針かクリップで留め、端からcmのところを縫います両側縫うと大きな袋ができます裏も同様に。ポケットがついています。 縫い代をアイロンで開きますマチのカーブはまんじゅうや馬などを使ってひらきますが、ない場合はタオルを固く丸めたものを裏から当ててもできます作り方2へ
2012.04.12

ガーデナーズハットはクラウンは裏地なしでバイヤステープで処理するようになっていますがバイヤス処理に自身が無い場合やサイズリボンをつけないで作りたい場合は裏地をつける方法もあります裏地用として用尺にプラス幅90cm×30cm程度必要です
2011.04.28

パターン30・オーバルバッグのギャザーアレンジです袋布の「わ」をcm程度延長するだけでふっくらした形にものも沢山入るようになります 縫い手順がちょっと変わりますのでここでご紹介しますね(作り方は私のやり方でほんの1例です) 持ち手と口布は通常の手順どおりに付けます
2011.04.27

gardener’s hatの作り方1の続きです 工程が多くて大変そうに感じるかもしれませんが実際に作ってみるとそうでもないですよ♪最初の1つは練習のつもりで作ってみてくださいね。
2011.04.24

cakeパターン よりgardener’s hatの作り方のご紹介です作り方はこの限りではありませんが一例として参考にしていただければと思いますサイズテープなしでクラウンに裏地をつける場合の縫い方は こちら にご紹介しています 型紙より必要分裁断しますここでは4枚ブリムでバイヤス裁ちとしていますがバイヤスでなくても良いですし(生地に対してまっすぐに)2枚はぎでも全く問題ありませんむしろ柄が大きい場合はあまり小さく分けると柄あわせが大変です※ただし、4枚はぎをつなげて一枚(はぎ)ブリムにはなりませんこの型紙に限ってはつなげても2枚までで作ってくださいね その2へ続く
2011.04.24

ベビーベストパターンbabyギフト用として人気のbabyセットパターンやベビーサルエルパンツと一緒に合わせられるベストのパターン(60-70cm)作り方ですこのパターンでははシンプルなベストタイプとフードつきのタイプの2種類が作れます(近日販売予定です)時間もあまりかからず作れるのでパンツやスタイと一緒に贈れば喜ばれます♪♪パターンは縫い代付き、切り取ってそのまま使えます用尺はニット地100cmで40cm(フードなし)フードありの場合は130cm以上の幅でしたら長さ40cm、130cm無い場合は80cm必要ですどちらもリブが別に必要です画像ではアランシャーリングニットを使っていますがもちろん普通のリブでも使えますリブはその編み方や糸の種類によって強さ(テンション)がだいぶ違ってきますので適時調整してくださいこちらのパターンでは袖、フード、襟は大体75%すそはあまりすぼまるとお腹の上に上がってしまうので80%になっていますロックミシンが必要です縫い合わせるところは全て本縫い&ふちかがり(ポケットつけはふちかがりなし)最初と最後は返し縫いをしてくださいね2本針4本糸などでは一度に縫い合わふちの処理もできますここではより工程の多いフードつきで説明しますね作り方
2011.04.22

オーバルバッグに使ったヨーヨーの飾りの作り方です大きさを変えてお子さんのヘアゴムやお洋服の飾りなどにも使えますこれで完成です♪
2011.04.22

持ち手の部分の縫い方にちょっと特徴がありますが一度作ってみると意外と簡単です袋布(切り替えの一番下の部分)の幅をそのまま延長してギャザーのバッグにもなりますギャザーバッグのアレンジは こちら作り方型紙通りに裁断しますわになっているところや、枚数、向きなど注意してくださいね持ち手と袋布を縫い合わせます(画像二枚め)ポケットをつける場合は上のみ3つ折りでステッチし、その他は1cm折りポケット付け位置に縫いつけます画像ではタグを挟んでいます持ち手の向きに注意してくださいね↓ステッチする場所持ち手(茶色い部分)はさらに2つ折りにしてステッチしますこれでバッグは完成です♪バッグについているヨーヨーの飾りは別ページにUPしますね
2011.04.22

cakeパターンのキャミチュニックにはパイピング処理がありまして(パイピングというかバイヤスで挟む、バインディングというか)苦手としている方も多いかと思います。が!順を追ってアイロンをちゃんとかければ結構簡単ですではでは画像が多いですが。。。パイピングの方法はイロイロです裏から先につけたり、ラッパ(バインダー)を使ったり今回はバイヤスを表からつける方法です一例として参考にしてみてくださいねバイヤスを作りますパイピングの布は花柄や無地の他にストライプなどでも素敵です
2011.04.12

完成サイズB51(脇の下で自然に。57cmくらいまで対応)W62丈85(肩紐含む)すそ幅74cm用尺108cm幅×2,2m、肩ひもを別布バイヤスで取る場合は108cm×170cm、他に別布バイヤス180cm必要です(パターンは縫い代込になっています)ギャザーのパイピングにつきましてはこちら をご覧くださいね→出来上がりサイズ 前見頃24cm後ろ見頃22cmです☆☆パイピングのつなぎ合わせる部分はこのような縫い合わせでなく、縫い代をかさねて縫う方法もありますやりやすい好きな方法で大丈夫です☆☆↓この画像のバイヤス裏というのは見えているのがバイヤスの裏側という意味です
2011.04.12
hand madeのお洋服やバッグ、赤ちゃんのためのギフトにとハンドメイド初心者さんにも挑戦できそうなパターンを紹介していますこちらでは作り方の写真付き解説と簡単でパターンを購入頂かなくても作っていただけそうな無料のレシピも公開していきますのでぜひhand made を楽しんでくださいね1973生まれ女の子と男の子の2人のママですhand made cake というハンドメイドのお洋服・雑貨と簡単に作れるパターンのshopをしていますlife ―輸入住宅・石鹸・生活のブログとHand made cake/sonoの手作りの話 という新作のおしらせや委託商品のお知らせのblogも書いてますこちらもぜひ遊びに来てくださいね
2011.04.12
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