悠々楽々

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2009.06.01
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カテゴリ: 雑学
 水無月、鳴神月、風待月、蝉の羽月、常夏月、六月の呼び名です。
旧暦の六月は、新暦の七月頃に当たるので、夕方になると雷がなって、「鳴神月」。六月からは衣替え、蝉のような薄い衣をはおる「蝉の羽月」。夏に突入、「常夏月」。

 今日は気象記念日。明治八年(1875)、日本で始めて最初の気象台が設立されました。新暦の六月は梅雨入りのころ、天気予報から目が離せない雨の季節がやってきます。






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Last updated  2009.06.01 08:10:03
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