2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
録画しておいたバボチャンネルを見た。トモさんの引退会見の模様が放送されたものである。生放送だったが、何と「トップキャスター」としっかりかぶっているではないか。結局、翌日早朝のリピート放送を録画しておくことにしたのだ。引退が報道されてから約1ヶ月。映像を見てようやく自分の中で区切りがついた感じである。それほどに会見のトモさんは晴れ晴れとした表情に見えた。かなり以前から“もしも明日バレーができなくなっても後悔しないように”と、言われていたが、本当にその通りなのだと感じた。12回Vリーグのトモさんは、コートの中で見せるプレーへの情熱は相変わらずだったが、試合前の練習などを見ていると実に楽しそうに見えた。勝負にはとことんこだわるが、バレーを楽しむというか、自分がコートに立っているということを楽しんでいるようでもあった。今後については、(株)スポーツビズとマネージメント契約を結んだとか、会見後の「東京を拠点に」と報道されたのはこのあたりからなのか。早速、長崎と福島でのママさんバレーのイベントにも参加の予定とか。今後の活躍にも大いに期待したいところである。
2006.06.29
コメント(0)
トップキャスターが今日最終回を迎えた。毎週、すごく楽しみに見てきただけに、さびしい。何で突然結婚式なの?とか、ツッコミどころは相変わらず満載。でも、回想シーンの椿木春香語録は良かったなぁ。もう一度、録画を見直そうかと思った。春香の言葉に元気をもらったり、背中を押されたりしながら、この3ヶ月近くを過ごしてきたような気がする。それにしても、やっぱり天海さんは格好いい!次は映画「バッテリー」で母親役とか。またきっと違った一面を私たちに見せてくれるのだと思う。ますます、楽しみである。
2006.06.26
コメント(0)
妹背牛商業高校と言えば、トモさんの母校である。今、その妹背牛商業高校が存続の危機に面している。道教委の公立高校適正配置計画で募集停止の方針が示された。道教委の統廃合の基準は、交通機関で一時間圏内に別の公立高がある一学級校の場合「入学者が二年連続二十人未満」を目安としている。妹背牛商の今年度入学者は三十名で、この基準は上回っている。しかし、いわゆるバレー留学的入学者が多く、地元の生徒が少ないことが方針決定の理由となったようである。妹背牛町に存在する意義が薄くなってしまったということかもしれない。道民税の納税者としては、経費節減の折から致し方ないことと思うが、トモさんファン、パイオニアファンとしてはやるせない出来事である。そう、パイオニアには加藤理絵選手、庄司夕起選手と二人の妹背牛商OGがいる。彼女たちは二人とも町外出身であるが、実はマネージャーの松原梨香さんも妹背牛商業出身。彼女は妹背牛小→妹背牛中→妹背牛商業特色ある教育活動という言葉はどこへ行ったのだろうか?部活動は正課ではないから、という考えもあるのかも知れないが、学校の特色という点ではこれ以上のものはないと思っているのは自分だけなのだろうか?
2006.06.16
コメント(0)
今日は、○○回目の誕生日。もう嬉しい歳でもないので、祝ってほしいわけではないが、さすがに、誰からもメールの1通もこないと凹んでいた。帰宅すると、某ファンクラブからのバースデーカードとともに一通の郵便物が。バレーボールを応援していて知り合った友人の一人からであった。DVDが2枚とCD-Rが1枚。それに、封筒が…。手紙を読みながら、思わず涙。いつもなら「送ったよ!」とかメールが来るのだけれど、きっと、驚かせようと思って内緒にしていてくれたんだろうなぁ。こっちも内緒で返事の手紙を書こうと思っている。なんか、ちょっとしたことなんだけれど、すごく嬉しい手紙だった。
2006.06.12
コメント(0)
今日午後、トモさんの引退会見があった。パイオニアの広報は山形市内でとコメントしていたが、帝国ホテルで行われたとのことである。北海道のニュースでは流れていないし、山形県内のニュースでも局によってニュアンスが違うようだ。東京を拠点に活動するとの報道もあれば、山形でチームに残る等々。いったいどうなるの?というのが正直な気持ちである。とにもかくにもトモさんの選ぶ道を自分も陰ながら応援したいと思っている。まだまだ自分の中でも消化し切れていない気がする。もう少し落ち着いたら、また語ることにしたい。
2006.06.05
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


![]()