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この季節になると近所に住む方が蕗を届けてくれます、今年も4月になって3度目です、玄関にドサッと置いていってくれました、スーパー等で売られているのと違い自生の蕗は香りも味もとっても良くて、喜んで頂いています、大きな鍋で、油で良く炒めてから醤油、みりん、お酒、砂糖で味付けします、料理した物を、ご近所に配ると皆さん「蕗は手間がかかるから、余り料理しないのよ」と言って喜んで頂けます、この鍋は厚さ5ミリもあり、30年以上前に今は亡き父が「煮物に使うといいよ」と言って買ってくれたものです、父は料理が好きで美味しいものを良く作ってくれました、なので道具にも拘りがあったようです、絶対に捨てられない大切な鍋です、* * * * * * * * * * *先日、沢山の根ミツバを頂いた時、ミツバを食べた後、根っこを植えて置きました、こんなにミツバが伸びました、嬉しい!でーす
2010年04月28日
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生れた時、救急車で運ばれて皆さんにご心配を頂いた俊君の初節句ですお陰さまで、こんなに大きくなりました、生後4か月で8キロです、母乳だけで元気に育っております、伊東から、お爺ちゃん、お婆ちゃんにも来て頂いて(お爺ちゃん、お婆ちゃんと呼ぶには申し訳ない程、お若いです)お祝をしました、私達夫婦もお祝いの席に呼んで貰いました、お部屋に入って行ったら、俊君が一人でちょこんと、お座りしていてその可愛いこと、ちゃんと主役を演じていました、(こんな小さくても一人で座れる椅子があるのですね)私の亡き弟の行き付けのお寿司屋さんでお祝いをしたのですが、美味しいお料理の写真を撮るのを忘れて、可愛い俊君の写真ばかり写していました、パパと見つめ合ってにっこり笑った可愛い写真ですこの席に弟がいたら、どんなに喜んだでしょう、せめて俊君が無事に育つように天国で見守っていて欲しいと願うばかりです、
2010年04月26日
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今日は初夏のような爽やかな、お天気です、先日、大人の休日倶楽部のトーク&ミニコンサート「大人の恋を語ろう」に応募したところ当選し招待券が送られてきました、新しい大人文化の創造をめざす「クラブ・ウィルビー」が創立一周年を記念してイベントを開催、テーマは大人の恋です会場 サントリーホール ブルーローズゲスト 藤田宜永(作家) 渡辺えり(女優)歌のゲスト クミコ 今陽子司会 残間理恵子クミコは大好きな歌手です、チケット10名にプレゼントでした、それに当たったのですから大感激です でも残念!仕事があって行けません、池袋に住む友人のY子さんに電話したら大喜びで行くと言うのであげる事にしました、でも残念で悔しくてたまりません、くじ運の悪い私でも当たる事がある!これからは、何にでも応募してみようと思います、* * * * * * * * * * * *甘い香りのとっても可愛い花です、心が癒されます絵手紙に描きました
2010年04月21日
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埼玉は今日も8度と言う寒い日が続いています、先日、埼玉県中の同業者の踊りや歌の愛好者で、毎年開催されている舞踊と歌の祭典がありました、この祭典は今年で40回目になります、休日や仕事が終わった後に練習に励み1年に一度、大舞台で発表します、最初の頃は100人以上も出演者がおりました、私の母も三味線の演奏で出演していました、40回目を迎えた現在は50人程の出演です、年も60代から70代と高齢になってきましたが、とても年を感じさせないくらい皆、元気で若いです、桶川市(おくりびとで有名になったモックンの出身地です、)の駅の近くにある「響きの森文化センター」と言う立地条件も良く沢山の観客の中盛大に開催されました、楽屋風景です膝の関節を昨年手術し人工関節でリハビリに励み見事に復活!堂々と踊るSさんご主人を5年前癌でなくし、娘さんと二人でお店を営んでいるKさん、ご主人の好きだった思い出の曲を熱唱私も20年程踊りで出演していたのですが7年まえにヘルニアになり踊りを止めていました、最近カラオケを習うようになり「発表会に出たほうが真剣にレッスンするから上手になるよ」と言われ小さい舞台で3回程歌いました、今回久し振りに昔の仲間に誘われこの大舞台に立つ事が出来ました、半年間みっちりレッスンしたお陰で余り上がらずに歌う事が出来ました、皆に「秋元順子より良かったよ!(順子さんすみません)」なんて言われて嬉しかったです、これからも元気にいつまで歌えるか分かりませんが頑張ります、私の舞台姿は息子のお嫁さんがビデオ撮影しDVDにしてくれました、写真は友人が撮ってくれているのでまだありません、楽屋口で歌い終わって写した写真ですぼかしたら少し美人に見えるかな?
2010年04月15日
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桜が咲いてからも温かい日は続かづお花見に行きたい気分にはなりませんでした、今日になって、やっぱり見てこようと思いたち市内の勝願寺の桜を見てきました勝願寺と徳川家康 徳川家康(とくがわいえやす)は、文禄2年(1593)、慶長2年(1597)、同6年(1601)、同9年(1604)と、何度も鴻巣へ訪れ、鷹狩を行行っています。 その文禄2年、初めて来訪した家康は、勝願寺へ訪問し、不残上人の学識に深く感銘したことから帰依(きえ)されました。そして様々な宝物を寄進されたと伝えられています。残念ながら、これらの宝物は度重なる災厄によって、殆ど残されていません。 家康の庇護を受け、勝願寺では将軍家の家紋である三つ葉葵を使用することを許されており、現在でも軒丸瓦や仁王門に散見することができます。 また家康は、腹心である牧野家、伊奈家などに檀那契約を結ばせることで、勝願寺の地位を安泰にします。おかげで勝願寺には、両家の墓が残されることになります。お寺の一部が公園になっていて見事な桜です、100本はあると思います、背丈の低い枝垂れ桜何という種類の桜でしょうかチューリップも沢山植えられていました曇っていてちょっと寒かったのですが、ひらひらと舞う花びらと小鳥の声に癒されて来ました、
2010年04月09日
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50年以上の間、歌舞伎の殿堂として親しまれ2002年には国の登録文化財になっていた歌舞伎座が4月の公演を最後に取り壊される事になりました、私も歌舞伎ファンで、年に2回位は観劇に行っておりました、歌舞伎座を建て替える事には反対の意見が多かったようですが、建物の老朽化、バリヤフリーの不備、耐震の問題等建て替えざるを得ない問題が多々あったようです、また、伝統芸能を守っていくには、ビルと劇場の複合施設となり利益を上げる事も必要なのでしょう、私としては、あの狭い椅子がゆったりとした椅子となり疲れずに観劇を出来るようになれば嬉しいです、4月の最後の公演を楽しみにしていたのですが、チケットが発売2日で完売!チケットを手に入れようと努力したのですが残念です、買えませんでした、3月の公演は空席もあり、義姉が観に行き、記念に手ぬぐいを買って来てくれました、額に入れて飾って販売されていたそうです、額までは買えなかったと言っていました、今日はナナちゃんの入学式でしたメールで写真が送られてきました、親子で興奮しているようです、始めて子供を学校に入れる頃って、親も若くて夢があっていいですね!
2010年04月06日
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孫は来て良し、帰って良し、とは良く言ったものですね、賑やかな一週間が終わりました、ナナは、帰る前日から涙をこぼしていました、以前は駅へ行く道すがら大きな声で泣いていましたが、大分お姉さんになりました、「また、夏休みに来るね」と皆にお別れを言って帰って行きました、私も一抹の寂しさはありますが、やっと自分の体になりました、夕方、近所の神社へ桜を見に行ってきました、何と満開になっていました、昨日から急に暖かくなったので咲いたのですね、忙しくて、お花を愛でる心の余裕もありませんでしたが、久々に暖かい夜風に身をゆだねながら夜桜を楽しんできました、君子蘭もこんなに見事に咲きました
2010年04月03日
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