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![r088055637M[1].jpg](https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/36/0000184336/73/img068be5c7zik2zj.jpeg)
自分の死に直面して、家族との時間を大事に過ごす、
っていうのが、王道だと思うのですが、
これはすごい!
主人公に愛人がいるのですが、家族も大事にするし、愛人も大事にしてる。。。
余命ものの映画の中では、
画期的というか、生々しいというか、
人間のグロテスクな優しさが、なんか怖いなぁ。
役所さんが良い人な役だけに、すごい違和感。
全部「愛」で片づけられたら、
たまったもんじゃないって人も
いっぱい居ると思います。
それでも敢えて、この映画を観ましょう。
「A.I.」と「象の背中」、どっちが考えさせられるか??
コクリコ坂から 2011年08月14日
リソース 2011年04月01日
クリスボッティ イン ボストン CHRIS B… 2011年03月31日