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私がいつもお世話になってる Latitude momo さんのブログでインタビューを受けました。チェコで受けたので、その時の写真など掲載されてます。是非 ご覧下さい~ (結構。。恥ずかしいもんですね~こういうのって。。。)◆latitude momo - momo club インタビュー vol.3 -momo さんのバッグ。デザインはもちろん、縫製がとても美しく、その上、丈夫。仕事ではとにかく、彼女のバッグをずっと使ってます。UAにも卸してる程の実績あり。是非、一度 持ってみてください~ちなみに、7月に、私のオフィスで Wine party with momo bag sale !ワインパーティとMOMOバッグセール)を開催します。京都近郊にいらっしゃる読者の皆様~是非、この機会に momo bag を手にとってみて下さいね。お待ちしております。 (お申し込みは、ブログ直メッセージで承ります)◆詳細はこちら。2008 Summer Wine party with momo bag !! 場所:チェルカトラベル オフィス日時:7月11日(金) 16:00~ 参加料金:¥1,000*オーガニックはちみつを使った前菜と、ワインに合うおばんざいやデザート。イタリアMioワイン等 オススメワインをご用意してます。募集人数:20名まで(スペース的に、これ以上無理なんです。。すみません・・・)人数一杯になり次第、締め切ります
2008年06月10日
もう 今年の夏の旅行計画はたてましたか?実は 私はもう既に4月にチェコに行っちゃったから 秋までどこにも行く予定がありません・・しかし。。夏は海。出来れば沖縄辺りに行きたい・・石垣島が今、マイブームで、ほんと、行って見たいと思ってる・で・・・皆さん、最近の沖縄や離島ブームってすごいんですよ。もう既に 予約が取れない日があります。うちは、特別ルートを使って、無理やり手配をお願いしてますがそれでも取れないホテル、、既にアリ。夏は、青い海!そして 沖縄!さざ波の音を聞きながら、砂浜の白さを眩しく思いながら、白いテーブルに置いた冷たいミントフレーバーのアイスティの水滴を時々 指に取りながら、海風に吹かれてみましょうよ。私がコーディネートします!私達は女性の旅をサポートするです-Cerca Travel- チェルカトラベル 代表:井上 雪子
2008年06月05日
女性の旅をサポートする旅行会社チェルカトラベルがお届けする 旅エッセイです。部屋に帰りついた頃にようやく日が落ち薄暗くなった景色を窓から眺める。そこには、昼間賑やかにしていた若者や子ども達の姿は無くひたすら、広葉樹の葉が影を作ってた。ぴったりと閉めた窓からは、風に揺れる葉音も聞こえず静かに動く背景を 何を観るでもなく、眺めるのはそこに時間を感じたいから。過ぎて行く時間は、同じ場所に留まらず常に進んでいる。その時間の波にうまく乗っていけば、私は、流れに添うように前に進んでいける気がして。面倒なパッキングを明日にして、タラタラとテレビを観たり、フライトの時間を確認したりユーロの残りを計算したりしてるうちに トロトロと眠くなり電気をオフにする直前に見た枕元の時計は、23時少し過ぎたところを指してました。懐かしむどころか、暗い時間があったのか、と思うほどに明るい日差しに変わっていた窓辺からはほんの少し、子ども達の笑い声が重なり漏れており起き上がると、思わずそちらの方を覗き込む。7時前。こんな時間に集合するんだ。植物園を見学する子ども達かな?再び仰向けに倒れこむも、目はすっかり覚めていて「ふふん♪」と 起き上がる。ここの朝食はとにかく最悪だった。なんていうか、、見た瞬間、食べるものが無い!と思ったほどおいしそうな色をしてるものが、無い。パンは見るからに固くてパサパサしてる。もともとあんまり好きじゃないカレリアパイ(牛乳で煮たお米を薄く伸ばしたライ麦粉の皮で包んだもの)は、より魅力的でなく、タマゴ料理などは、まるでスの入った茶碗蒸し状態で固まってる。・・・・・いくら宿泊者はフリーでも、こりゃないよ。オレンジジュースと、小さな堅パンを一個。それにジャムとマーガリンを1パッケージづつ 大きなテーブルに持っていき、腰掛けて 「頂きます・・」なんとか押し込んだ感じで、少し口に入れ、直ぐに退散・・・うーーーん。 外でなんか。。食べよう。とにかくパッキングをしておいて、一回外へ出る。お目当ての海沿いのカフェは、意外に近くて直ぐに行き着き、ギャーギャー鳴いてる(ほんとに子供が泣いてるみたいに聞こえる)かもめをじっと観察し、この時期から開けてるアイスクリーム屋台に立ち寄る。一個2ユーロ。。結構高いな。。ま、こんなもんか。「チョコレート味、一つ下さい」「アイスクリームの方よね?キャンディーじゃなくて」「そうそう、アイスクリーム。シングルで、小さいコーンでいいから」店番のお姉さんにと言うとしばらく奥に引っ込んで なかなか出てこない。・・・はて、そんなに時間掛るのか?と。。出てきたのは、私の「グー!!(エドはるみ調)」が2個くらい乗っかった超でかチョコアイス!!!な、、、なんちゅうデカサ!「こ、、、これは、多すぎる!ちょっと削って!」と減らしてもらうも、どっちにしてもデカイ。とにかく食べるしかないか・・と、一口パクリ。おーっ。・・美味しいやん♪などと、喜んでるのは、せいぜい5口程。後は、、、どんどん身体が冷え、冷えになり、しまいにゃ震えだした!!まだ寒いのよ、フィンランド。 まだ冷たいのよ風が・・ヘルシンキ!と言う訳で暖かいカフェに入り、暖かいカフェを飲もうとフェリーターミナル内に入るとそこは、人だかり!え~っ・・まじすか!座れませんっ・・・ってことで追い出され(自主的に・・)仕方なく港マーケットまで歩く・・・・あ。。そうだ、ここで ムイック(魚フライ)を食べるんだった。知人のオススメだったムイック。これを食べなきゃ帰れない。でも値段を見ると 一皿8ユーロ(屋台で魚フライのみ!高いっ)うーーん、迷うところだけれど、ここは食べるっきゃないっしょ。一皿頼む・・・が、きっと100匹くらい入ってたんじゃね?!というくらい ドカドカ入れるお店のオバちゃん。。 「えと。。半分でいいよ。」ここでも減らしてもらう(もちろん料金はそのまま)最初は美味しい。。お腹も空いてるし、温かいし。。でもきっと油が古いのか、、食べているうちに、うっ・・・これは 無理・・・かも。結局 半分は かもめのご馳走にしてやりました。再びホテルに戻り、ふにゃーーとベッドで休憩した後、チェックアウト。いよいよ 最後のフライトが待つ空港へ。。。空港行きバス乗り場は、中央駅広場の中。郵便局側の30番と書いた看板が上ってるところ。待ってると色んな国の人達が集まってくる。アジア人は不思議と一人も居ないのね。行きと同じようにバス入り口で切符を買い、一番前の席に腰を落ち着け見慣れた道を車窓から目で追う。到着すると、直ぐに乗り場です。分かり易くて便利で ホントにいい空港!お気に入りのラウンジレストランでのジャガイモスープを横目に残りのギリギリのユーロで買った粉っぽいコーヒーを飲み次々と離発着を繰り返す機体をガラス越しに見ながら思う。さて次はどんな旅で エッセイを綴ろうか。長い間 読んで頂いてありがとうございます!これでチェコ旅は終わりです~奇しくも私と同じ歳、39で終わりました^^今度は どこに旅しよう~ 映像を見たい方は、こちらのブログをどうぞ。http://ameblo.jp/cerca-travel
2008年06月04日
女性の旅をサポートする会社チェルカトラベル代表 井上雪子です。もうね。。。日記のタイトル書くとき、何番かわかんなくなってる私。あと2回くらいで終わりかなあ・・って実はかれこれ1ヶ月以上書いてる事になる・・・良く続いてるよな。。なんとも学生寮のような部屋には簡易ベッドが2つ。ほんとに、簡易ベッド。クッションは少し固めで、よく、病院の付き添いで泊まるような感じのベッド・・・ 最初は、「えェ~ これ、きっついなああ 3ツ星なのに。。」 と思ったけどしばらく横になってると、なんとも調子良く感じるから不思議・・・2つベッドあると、一つは物置になっちゃうんだけど、これも結構便利だったりして。窓から外は、丁度ヘルシンキ大学の付属植物園の建物の裏口があって若者や子ども達が集まって騒いでる。でも、先日のプラハの夜中の騒ぎ方じゃなく、幸せな、無邪気な声が重なってるのは、逆に心地よく思える・・不思議。とにかく、今日は一人晩餐する予定で、お店もちゃんと決めてある。が、、まだ4時半だし。。ちょこっと休憩軽くシャワーした後に、楽な服装に着替え、プラハ空港で買って来たミネラルウォーターをグビグビ飲みながらレースカーテン越の光で、読書に没頭する。。。しぁーーわせ・・・ 私はこんな優雅で余裕な時間が大好き!(→大好き多くないか?私・・)30分ほどした頃に、続きを読みたいの我慢して(帰りの機内に残しとく)バタンと本を閉じ、ちょこっと着替えて、お化粧して、いざ外出。。もちろん、手動エレベーターはバッチリ使いこなす!降りた時に、私と同じ表情してる新規のお客さんの顔みて「あは!」と心の中で笑っちゃいながら、その横を軽い足取りで素通り。4月半ば。夕方6時のヘルシンキ!まだまだ 真昼間の如く明るい!徒歩5分の中央駅の中を通り、現代美術館キアズマへ向かう。 入ってみたいんだけど・・入ったら遅くなるだろうなあ・・・しかもめっちゃ高い!(確か10ユーロくらい) なのでとにかく雰囲気だけでも。。。って事で、中のお土産屋さんに入る。ここがまた強烈な物がいっぱい売ってる。絵葉書とか普通じゃないし。ポスターも、わけわかんないし。書籍も、まあ分かるのもあるけど大概良く分かんない。っちゅうか、写真のモノクロムと、CGばっかで古典芸術が好きな私には、なんだかなあ。。目を覆いたくなるような毒舌調なのもあって、・・理解不能なので。。ある。そんな中、お土産買うなんてのは・・・正直 キツい。と言う訳でなーんも買うものないまま出てくる。あまりに気持ちよいお天気さんなのでそのまま目当てのレストランを探しに向かう。左手に国会議事堂。そのうち右手にフィンランディアホールがどーんと見えてくる。ホール横には、素敵にトゥールン湾(と言うか湖)があってキラキラ光る湖面を遠めに見ながら、左手に曲がる。スカンディック コンチネンタルホテルのすぐ裏。あった!すぐ見つかる。。エライ!私!だって、住所も知らない。名前と、凡その位置を知人に聞いただけ。ローカルなレストランだから・・と言われてた通り、中には現地の人達(と思う)しかおらず、もちろん日本人は私一人。落ち着いた色調の家具で、とてもキッチリした内装。結構値段も高いのかも・・・と、恐る恐るメニューを見たけど「!え?全然安いよ。。。」ほくほくしながら、まずは赤ワインなんて頼んだりしてその後は、オススメのスモークサーモンとジャガイモのスープ。それに、パン盛り合わせ・・まああこれが。。まあ、ほんとに。 まああ どおしたことか・・・ !!!超美味しい!!!スモークサーモンの絶妙なソテー具合。塩加減。旨味がそのままぎゅーーーーーーーーーーーっと詰まってる。その周りを意外にサラリとしたジャガイモスープがたっぷり。もちろん、ジャガイモ自体もゴロゴロ 程よく入ってる。パンは、粗塩が混ざったライ麦パンが薄くスライスされたもの。それと、プレッツエル。 これがスープに合って すんごくウマい!赤ワインも(確かフレンチでしかもボルドーだった・・名前覚えてない)丁度良い温度でサーブされてきたので、超ご機嫌!!最後には、フランボワーズのパフェをデザートにたっぷり食べ一人晩餐を終えた私。。。まだまだ日が高い北欧の夜8時半。 先ほどのトゥールン湾沿いをフラフラと気持ちよく散歩しながら歩きジョガー達に混じって走るウサギを追いかけ、歩行車を引いたお婆さんとちょっとした会話をしながら寄り添い歩きまた、見つけたタヌキだか狐だかにせっつかれて小走りホテルに付いたのは、9時半でした。明日も半日ヘルシンキ滞在。以前、行くのを断念した、海沿いのカフェ(かもめ食堂に出てた)ともう出てるだろう港のマーケットと、、ぶらぶらウィンドーショッピングでいい感じだろうなあ。映像が入ったブログはこちらです。http://ameblo.jp/cerca-travel
2008年06月03日
へとへとになった空港で、ようやく荷物を手に、出口直ぐのところにあるフィンランド航空バス停へ向かう。フィンランド航空と同じマークのバスなので直ぐ分かる。待つことしばし、入り口でバス賃を払い、乗り込む。凡そ20分程で、市内へ到着。一つ目のバス停は、まだ少し北なので、中欧駅へ行きたいなら最後まで乗ろう。見慣れた街並みに、懐かしさを感じながら中央駅の中へ入ってみる。ホテルの場所を確認する為にちょっくら地図を拝見。えっと。。実はヘルシンキの市内地図は持ってきておらずホテルの予約確認書のみ持ってきてるような無謀ぶり。。。一体 このホテルはどこに!?住所と最寄の駅名から判断して探して見る。うーーんと、えーーっと。。。あ、なるほど、駅裏直ぐだ!(この時点でどれだけ私が事前リサーチしてないか、、わかる。だって、自分のだからって出発前忙しくて全く手が付けられてなかったのだ。。)電車に乗るほどでもない距離と分かったので、ガラガラと荷物をひっぱり歩く。。。こと、10分。駅をぐるっと裏に廻ったところ、しかもちょっと寂れたエリアにその3ツ星ホテルは、あった。。入り口は自動ドアふむふむ・・・で、いきなりエレベーター 2機。うぅ。。ふむ・・・ふむ。。フロントは。。!?左手にずーーっと歩いてったところから赤ら顔のおじちゃんが手を振ってるから 分かった。色々丁寧に説明してくれて、部屋も8階のエレベーター降りたすぐって事も了解!・・・が、このエレベーターが問題だった。ボタンを押したはいいが、待てども 待てども、開かない。なんでかなーーなんでだろぉーー 疲れてるぞぉー疲れてるよなあ~・・と、歌いたくなるくらい待つ。そのうち、中からオジサンが出てきた時。。。衝撃を受ける!!こ、、このドア、手動なのか!!!そう。このエレベーターはすんごく特殊で(私が思うに)ボタンを押して、待つところまでは 他のエレベーターと一緒だがその後、 「チン!」となって、ドア上の赤いライトがチカチカしたら『自分!』でドアを開けて、入る仕組みなの・・・もちろん、外側のドアだけが手動で、内側のドアは、外側がしまってから自動的に閉まる。。。うーーん、外側・・必要なのか!?オジサンのお陰で仕組みが分かった私は、「なんだ、そーなのか!」と 乗り込み、8階ボタンを押す。乗ったとたん、ふにゃーーとなってしまい、8階についた頃にゃ、手動だったことを忘れてる私。「チン!」 ・・・あ、着いた。自動で内側のドアが開く・・・が、そこには外側のドアがもう一枚 待ち構えてた。。のに、私は、 「シーーーン」 と立ってた →まだ自動で開くと思ってる・・バカ!そのうち ドアは 『チッ!』といわんばかりに勝手に閉まって再び1階に戻される。・・・おわーーーっ なんで!?なんで 戻るの?今、ドア開いたか?→バカ・・・はい。2往復してようやく目覚め、8階で、内側ドアが開いたあと、恐る恐る外側ドアを自力で開け、ようやくお部屋にたどり着きましたとさ。チェルカトラベルは女性の旅をサポートする会社です。
2008年06月02日
プラハ空港から向かったのは、フィンランドのヘルシンキ・ヴァンダー空港。ところで、皆さんは各空港にそれぞれ通称名と言うのがあるのをご存知でしょうか?例えば、プラハだと、プラハ・ルズィニェ空港ヘルシンキは、上記のヴァンダー空港。よくご存知の場所なら、パリのシャルル・ド・ゴール空港やロンドンのヒースロー空港。多くは、その地域出身の大統領や首相の名前、或いは代表する著名人などの名前が使われています。私が好きな空港の名前は、リヨンのサンテグチュペリ空港そう、星の王子様の作者の名前!ロマンチックでしょ!?さて。この区間のフライト。実は殆ど記憶にない。それより降りた後の自分の失態の記憶が強烈だったので・・・ヘルシンキ空港に着いて、慣れた空港と言う事もあり一人で何の気遣いもなく、安心しきっちゃった私は、なーーんにも考えずに、(しかもめっちゃ眠かった・・・)人並みの流れに混じって、歩いてって、どの看板も観ずに歩いてって。。。。。外に出ちゃったのですっ!!!そう!荷物も受け取らずに!しばらく国内線のターンテーブルの掲示板でフライト名を確認してたけど、全然違うフライト名しか上ってこない。うーーーん、結構時間経ってるのに、おかしい・・・で、 「あっ!!」 やっと気付く。そう。。。ここは、国内線ロビー。国際線扱いのターミナルは、あっち!(随分離れてる)あちゃーーーっ、やっちゃったよ。。。仕方なく、インフォメーションのお姉さんに、「あのね、荷物を受け取らずに、こっちから(国内線)出ちゃったのよ。中にもいっかい入るのはどうしたらいい?」 って聞くと、「あら、そうなの。いいわよ、ここから入って」と横のチタンの扉を、 「ビーッ」って言う音を鳴らしながら開けてくれた。 「・・・・・・よかった・・・こんなのはじめてだよぉ・・・」皆さん。気をつけてくださいね。飛行機降りてからも、必ず、出口は確認してから出てくださいね。 フィンランドはとっても良心的で、安心な国なのでこんなことが許されますが、厳しい国では、、、とっても大変なのです。さて、再び中へ入って 目の前のターンテーブルのフライト名を確認し、安心した私・・・でも。荷物が出てこにゃーーーい!待てども待てども・・・で、これまた焦って、「荷物が出てこない時の受付窓口待ち整理券」(仮称・・長い。。)みたいなものを 自動機から 「ピッ」と受け取り、そこに書いてある自分の番号が、電光掲示板で表示されたら、そのカウンターに行く。。と言う、よく銀行にあるシステムみたいなのに習って待つ。で、順番が来ていくも、 「まだ出てきてないわよ。待ってて」とシャランと言われて シュンとベンチに戻る。。と、ターンテーブルの上を堂々と乗っかってる自分のバゲッジと目(!?)が合う。「おーーーっ 何してたんだよぉ。 どこいってたんだよぉ」とは言う筈もなく、大きな北欧人達を掻き分け、バゲッジにしがみつく。ま、あと1泊だしいいけど、やっぱロストバゲッジはいやです。。。 チェルカトラベルは女性の旅をサポートする会社です。
2008年06月01日
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