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我が家はひたすら遊んでいるだけで全く取り組み。といったものをしていないいつも家の中にDWEの教材?が遊びで広がっているくらいCDは好きなようにきき、DVDも幼稚園前にかなり見ていたので最近は見ていない。でもそろそろちょっとくらい楽しんで「レッスン」をしたほうがいいのかな。ABC教室、いってみたいきもするけれど どっちかというとメインプログラムを「すすめてくれる」教室がいいなあ。(他力本願?)どこかにないかしら?今朝はEDWZのCDを危機ながら なぜかストーリーを日本語で説明してくれていたおちゃびる・・・。CD「go out side!」おちゃびる「さあ おそとにでようー」ちがったいみでそれも「シャドウィング」なんだろうか。母親ぽにおんは 全くバイリンガルでもないし、留学をしたこともなければ努力の人で 英語を勉強し続けて、度胸でそれを仕事につかって現在仕事をしている。英語は無くてはならないとっても助かるツールである。しかし!一つとっても実感していることは「英語を英語で覚える」ネイティブな感覚も必要でそれは理解のスピードも上げるコツだけれど仕事として「使える」ように求められることはそれ以上に「適切な日本語でも説明できること!!!!」これができなければ「単に英語が話せる人」なのだ。いつも仕事をしているうえで同時通訳でもないのにこちらの外国人クライアントの話を聞きながら反対側にいる日本人のスタッフに 骨子をつたえたり、反対に要望をクライアントに伝えてくれといわれるときに、それぞれいってくれていることは英語、日本語でちゃんと理解できているのに訳して?伝えるときに妙な文章とか言い回しになってしまう。それが気持の良い日本語で伝えられたりシンプルな英語で伝えられると快感である。息子おちゃびるが もし4歳まで楽しんできたDWE英語育児により「つかえるじゃん」と英語をツールして感じてくれているなら、是非 英語を英語として覚えるのではなく日本語と同じように意味のある別の言語として感じて欲しいなあと最近思う。それが「日本においてもとめられる仕事に使える英語力」だなあと実感している母親の個人的な見解ですけれどね。英語育児を「ネイティブのような英語」を目指される方からしたら「いちいち日本語に訳すのは遅くなるし、よくないわよ」とアドバイスをいただくかもしれない。でも4歳になったおちゃびるは日本語も英語も同じくらいいろいろとしりたいのだなあと感じる。なにかしらないものを見つけたときに「日本語は?英語は?」と必ず両方きいてくれる。わかることは教える。「観覧車は 英語は?」「ええええっっとおおお。 Ferris wheel(最近調べて知った)」「わりず ふぇりす?(what is ferris?)}「うーん・・・・・・」観覧車の歴史をかいておられるかたのページを見つけました。http://homepage2.nifty.com/asobi/j/special/2002/feb/k-5.htmlそうか、最初は「ぐるぐる回る ブランコ」みたいなもので綱をかけてすわっていただけが、かわっていったのですねえ。1893年にシカゴで開催されたコロンビアン万国博物館に大観覧車が登場しました。設計者は、ジョージ・W・ゲイル・フェリスという方の名前をとって現在のような形のものをフェリス式というんだ。なるほど。英語育児は自分もとっても勉強になります・・。が、こんな長い歴史を4歳児にどうやって英語で説明したらいいんでしょうか(笑)「the name of the man who invented these style of 観覧車」・・・・・・?????(笑)またやっつけられてしまった。どなたかた教えてください!
2006年06月07日
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こら! なんていうこというの!とご飯を作りながら怒ったら「のー。 わらめす!」と 自分のとっちらかした部屋を指さして「わらめすっ わんだふぉめすっ」 .EDWZの 「what a mess」なんだ。めしめし って請求されたかとおもいました(笑)
2006年06月05日
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もうすっかり忘れくらい更新していませんでした・・・。さて、DWEはその後も細々と?しかし毎日楽しんで活用している。これだけ使えばもう元はとれたかも。というかんじであるこのところ4歳児としては「アクティビティー」にとても興味があるらしく母親ぽにおんがもったいないのでずっとしまっていた「とれじゃーぼっくす」を 「マーク先生のクレヨンの入っているブルーの箱だして!」と請求。 そうなんです、幼稚園で使うものやおうちのではなく「マーク先生の特別なクレヨン」が使いたいんですねえ。うーん。よく考えたらもっと早くに「バルーン」のアクティビティーなどはさせてやればよかった。もう4歳にもなると簡単すぎるようです。また色塗りのアクティビティーなども「いえすっ、あいのー。ばっとあいらぶ ぶるー」といって指示されたいろでないいろを「そりー」とかなんとかいいながら勝手に塗っている。有る意味「生きた英語」なのかなあ。CDにあわせて「では○○は何色かいってみましょう」みたいな解説があったときも「ざはっといず ○○ ばっと ▲」と 本来は○という色だったんだけど僕は▲に塗りました。みたいなことをいちいちいっている。むしろ難しいじゃないか・・・。でもやらせてみてはじめて「ふーんこんなことも理解しているのか」と感心することもあった。もっとDWEを上手に活用したいなあ。でも幼稚園にいきはじめてから絶対的に時間がたりない!どうしたらいんだろう。となやむこの頃。「どんわーりー まみー。 あぃるびーおーらい¥」といわれた。そりゃありがとう・・・。上手にいえるようになったねえ(涙)
2006年06月04日
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