韓国ドラマにハマりました~☆遅咲きで☆~

韓国ドラマにハマりました~☆遅咲きで☆~

PR

×

Free Space

好きなドラマを教えてくださいね。

私は韓ドラの時代劇から、好きになりました。

以前から見ていたドラマを、もう一度見ようとしたのですが、
動画が削除されていて、とても残念に思ったことがあったので、
それならば、ストーリーを留めるブログにしようと思ったのです。

元々は、病気になったことから始めたブログでした。
足が不自由になった時に、テレビのドラマに飽きてきた頃。
友人から教えられた、韓国ドラマを見たのが“ハマった”きっかけです。

心が折れそうになった時に、必ず見るのドラマがあります。
「宮(クン)Love in Palace」の16話と最終話。
泣きたい時のお薦めです。

拙いブログへの訪問を感謝しています。

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Comments

BLACKCAS-Cardの有料放送が、全て無料で見られちゃうとってもステキなカード@ Re:朝ドラ「マッサン」の主題歌、中島みゆき 麦の唄 歌詞、動画(02/10) BLACKCAS-Cardの有料放送が、全て無料で見…

Freepage List

Profile

chae01jp

chae01jp

2014年09月02日
XML
第37話 過去との決別

ソルジュとチュニは言い争いをしている時、セユン達が出てきて、
その場での話ができず、ソルジュは喫茶店に連れて行きました。
チュニは何か隠し事をしていないかと、ソルジュを問いつけました。
1.JPG
用事は麺の公募展に、企画案と麺を提出に来たと話したチュニ。
結婚した相手の実家が麺工場だと話しても、疑っていました。
二度と、自分の周りをうろつくなと言って帰っていきました。

チュニは帰りのバスの中で、院長先生の「泥棒」という言葉と
「出て行け」という言葉を思い出しています。
そして、ソルジュが絶対に何かを隠していると感じたのです。

ソルジュの留守中に、ドヒが留守番をしていた時です。
ヨンジャが来て、チョルギュが離婚する話を聞きました。
ワニ皮のバックで買収されたドヒは、情報を流す事にしたのです。
2.JPG

帰ってきたソルジュはヨンジャを見ただけで、部屋に入っていきました。
チェウォンとチョルギュをくっつけるから、気を揉まないでと話し、
夫の就職をソルジュに頼んでみたのです。
3.JPG

チェウォンは無事に企画書を提出して帰宅すると、チュニが娘の
障害になるのではと、心配していたのです。
ペンダルの病気を心配していた時、クッスンが帰宅しました。

何も知らないクッスンは、弱々しくなったなどと言い始めます。
反論せずに部屋に入ったペンダルに、とどめを刺すほど。
後悔すると諭すチュニに、怒りが収まらないクッスンなのです。
4.JPG

次男はスクールバスの運転手として、会社の面接を受けます。
どうも試験では実力が発揮できないようで、不合格になりました。
長男の就活も駄目ですが、ドヒはワニ皮バックを持って帰ってきました。

ヨンジャはドヒが情報を入れてくれると、チョルギュに話しました。
ホンジャに離婚を承諾させなければ、話は先に進まないのです。
株や土地などを慰謝料として提示したのに、同意してくれませんでした。
5.JPG

カン・ジンは歌の教室を、今日で最後だと言って別れの歌を歌います。
ギオクは彼との今までを想い出し、とても切なくなりました。
遂には、泣き出してしまったのでした。

ジュリはチェウォンの企画書を、ゴミ箱に捨ててしまいました。
それを見たセユンは、間違って捨てたようだと声をかけます。
ジュリは簡単にウンソルを忘れるのは、おかしいと突っかかりました。
6.JPG

セユンはジュリの言葉が胸に刺さり、ソルジュはチュニの言葉が
胸に刺さっていて、庭に出てコーヒーを飲んでいました。
そんな時、セユンはウンソルとの想い出を、燃やし始めたのです。

今までは手を付けなかった遺品を燃やすのは、チェウォンに悪いと思い、
ウンソルには、もう解放してあげる時が来たと言いました。
チェウォンはそんなに凄いかと聞かれ、自分にとってはと答えました。
7.JPG

最後だと思ってつかまえた愛で、二度と逃したくなと言ったのです。
愛ではなく同情だと言う母に、彼女も哀れんで同情してくれてると言います。
自分の事を、全て知っていると思わないでとセユンは言ったのでした。
8.JPG

翌朝、セユンがスープに砂糖を入れたとしてお手伝いさんが、
彼の味覚のことを話したのです。
ソルジュは先輩を呼んで、味覚障害の事実を知ったのです。

3年前の事故でウンソルを亡くしたのがきっかけで、味覚を失ったと。
精神科の医師として、彼の味覚障害を治せるのはチェウォンだけ。
気に入らなくても、認めてあげて欲しいと言って帰っていきました。
9.JPG

ヨンジャはドヒから3次審査まで残ったと聞き、花束を持って
激励に行って、ご飯でも食べてきなさいと言いました。
チョルギュは喜んで、チェウォンに会いに来たのです。

嫌がるチェウォンを抱き締めて、やり直そうと繰り返します。
そこにソルジュが来て「すぐに離しなさい」と大声を出したのです。
「と。嫌がる人に無理やり、何をしているの」
10.JPG
星星

セユンの味覚障害が発覚したら、彼もチェウォンも肩の荷が
降りる気がするでしょうね。
二人で戦うより、周りの応援があった方が好転するでしょうから。

ソルジュからすると、チュニとの関係も気になる所です。
察するに、セユンはチュニが産んだ子だと思われますよね。
ここまでチュニを拒否して、会わせないようにしていますから。

もう既に二人は出会っているのに、何とも歯がゆいものです。
そしてチュニ自身も、自分の存在が娘への障害になるようなきがして、
チェウォンにも、そう話していましたね。

辛い思いをしたからこそ、幸せになる権利が誰よりも強いはずなのに。
何処までも、辛い思いをすることになるなんて。
もう少しだけ、脚本家の方には優しく筋立てて欲しいものです。ハート





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014年09月02日 14時10分02秒
コメント(0) | コメントを書く
[百年の遺産 ククスが結んだ愛] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: