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お引越しの件で会社の総務の人には先週、かなり頭にきたと思ったら、また・・・です。随分前から私たち家族は10月5日に引越しします・・・って総務に人に言い伝えていたにもかかわらず、直前になって現入居者が4日に退室するため、その後リフォームするのでその関係で5日には入居はできない・・・なんて言ってきた。もう、信じられない。こっちはその予定で段取りを組んでいて、幼稚園には連絡し、もちろん引越し業者の人にも5日って言ってあるのでそのような手配も組まれている。ホント勝手な話というか、この総務の担当者、アホじゃない?こんな人、大手の会社じゃなかったら人事に訴えられて首だよね~。大体、うちの会社、営業で駄目になったら総務へ回されるって聞くから、この総務の人もきっと駄目人間なんだろうな~。ホント、散々な目に遭いました・・・・。
2003.09.30
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今日、幼稚園が終わった後、仲良しのお友達が私たちの“お別れパーティー”を開いてくれた。幼稚園が終わった後と言うことだったので2~3時間の短い時間だったけどこんなことをしてもらえるなんてホント、うれしかった!!みんなが揃ったらおやつを食べて、子供たちは喜んで遊んでいてお母さんたちは楽しくお喋りタイム・・・。一段落着いたところで、大きなケーキが出てきた。ケーキのチョコレートのプレートには“○○(大怪獣)くん、元気でね!”って書いてあった。ローソクを立てて、写真撮影をした後、フーって灯された火を消して・・・。こんな感動的な場面に子供たちはもちろんお構いなしで、ケーキの上に飾ってあるシュガードール(砂糖菓子)を巡って言い争っていた。「私はウサギがいい。」「僕はチョコがいい!」・・・なんて。あっという間に楽しい時間は終わってしまいいつの間にか窓の外は暗くなり、時計は5時を回っていた。お方づけをして、お外へ出ても子供たちは全く帰る素振りが見られない。でも、本当にお別れの時間が来た時、私、涙を見せないって心に決めていたのにやっぱり最後の最後で涙を流してしまった。別れって、やっぱり辛いな。
2003.09.29
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家のこと、会社のこと、そしてパパのこと、私なりに色々考えた。パパも私のこと、一番良くわかってくれているから私の事を一生懸命考えて、努力して、してくれている。それで、通勤時間にパパに大きな負担はさせたくなかったので私が折れました。とりあえず、その一番最初の物件へ住んでみることにしました。住宅費、全額自費で・・・という最終選択肢もあったけど、子供たちに色んなこと経験させてあげたいし、色んな所へ連れて行ってあげたいし、やっぱり将来はマイホームを持ちたいし・・・。それには貯金しなくちゃいけないし。サラリーマンは辛いです・・・。
2003.09.28
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大手の企業の総務課って本当に怠慢というか頭が悪いと言うかルーズというか・・・?頭にくることばかりです。異動の発表が出されて、こちら側から住居願いを提出し、会社から提示してきた新居の間取りは1件のみ。私たちは選ぶ余地なしです。おまけにその間取り、かなり最悪で広さは3LDKだけど収納はほとんど無いといっていい感じ。おまけに和室が2部屋もあるふる~い建物・・・??(物件の写真は見ていないけどね。)私自身、鼻炎アレルギーを持っているため、畳生活は体に合わないので(お泊りぐらいの日数なら大丈夫だけど毎日の生活となるとね~)早速、かかりつけの耳鼻科の先生のところへ言って診断書を書いてもらった。その時も耳鼻科の先生は「そうね、あなたのような体質には和室は生活上、辛いかもね。」ってパパにその診断書を会社に提出してもらった。こうすることによって、会社側はその診断書を認め、私たちは初めに会社から提示された物件を拒否することができるのである。その間、私も必死でネットを使って物件を調査。引越し先の不動産屋の人とも連絡を取り合ってかなり探した。今までの経験上(転勤による引越し経験:2回)、家賃の上限もわかっていたのでそれで探しまくった。その結果、2~3件の物件情報を手に入れることができた。あとは、会社側でも探しているのその物件とも比較し、会社側がOKサインをだしてくれればいつでも決めれる状態になっていた。ところが、会社の総務、全然連絡つながらないし、おまけに1~2週間も時間があったくせに「全然、物件がみつかりません!」って言ってきて、挙句の果て、ギリギリになって出してきた物件は何と、通勤時間に1時間半もかかる、沿線外で、電車の乗り換えを2回もするような所の物件を言ってきた。(社員をなめてんの~??)更に腹立たしいことに「時間も無いので一番最初に提示した物件かこの通勤時間がかかる物件のどちらかに選んでください。」とのこと。私が一生懸命調べた2~3の物件は予算オーバーなので駄目とのこと!これって言葉のイジメ・・・じゃない?わざと通勤時間のかかる物件を提示してきたり・・・。これじゃ、私の診断書の意味はどうなるんだ~?耳鼻科の通院医療費、会社が払ってくれるとでも言うの?総務って仕事の出来が悪い人が集められるって言うけど本当に、そうなんだ!こんな奴、首だ首!!さいてい・・・・・・・・・・
2003.09.27
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大怪獣が一番大好きだった金曜日の英語のレッスン、今日で終了。最後に先生へご挨拶しに行った。日本人の先生、外人の先生2人とも、大怪獣のこと、とっても褒めてくださった。「よく小学生に混じってがんばったよね。これからも続けていけばドンドン伸びていくよ、がんばって!」って。帰り際に同じクラスの小学生の女の子が何度も大怪獣に「○○く~ん(大怪獣)、元気でね!」って叫んでいるのが印象的でした。
2003.09.26
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10月にお引越しするために今日が“ヤマハ音楽教室”の最後のレッスンでした。いつものようにレッスンがすすみ、時間が最後に近づいてきたときに、先生から「今日で○○(大怪獣)くんはお引越しのため、みんなとはお別れです。よかったらお母さんからみなさんに一言どうぞ・・・!」と言われ、「みなさんと一緒にレッスンをがんばってきたんですが、とっても残念です。11月の発表会、出られなくなりましたが、みなさんがんばって下さい。お引越し先で○○(大怪獣)もヤマハが続けられたら・・・と思っています。」と述べて、その後、大怪獣からクラスのお友達7人みんなにありがとう~さようなら~の気持ちを込めてプレゼントを、そして先生にもお礼のお品を渡しました。そしたら思いもよらなかったんですがクラスの皆から花束とプレゼントを大怪獣だけでなく授業に付き添っていた小怪獣にまでも頂きました。何だかビックリで、私、目頭が熱くなりました・・・。大怪獣は帰りの車の中で、花束を手にして眺めながら、「ママ、思い出がまた1つ増えたね!」って。私はこの言葉を聞いて、今度は胸がキューって来ました。いつでもお別れは辛いです。
2003.09.24
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今日、私の大学時代の友人が家族連れで遊びに来てくれた。そのお友達には1歳のかわいい女の子がいて、以前会った時は確か・・・まだまだ産まれて2~3ヶ月ぐらいでクーファンにずっとスヤスヤ寝ていた姿だったことを覚えています。よその子供の成長は早く感じると言うけれど、全くその通り。今回はトコトコと歩いていました。(まぁ、1歳だから当然か・・・?!)家でゆっくりおしゃべりしながらお茶をして、その後、河口湖の“野猿公園”へ遊びに行きました。そこは、坂道をグングン登っていって頂上まで上がると名前の通り、お猿さんがいっぱいいると言う公園です。でも、お猿さんだけではなくウサギやあらいぐま、くじゃく、鳥、リスなど小動物もいっぱいいて、えさをあげることもできます。また、それだけではなくて見晴らしがとても良く、河口湖&富士山がいっぺんに全部見えるカメラスポットでもあります。それからあじさいの時期はとても綺麗だそうです。そこでしばらく遊んだ後は、おなじみ“ほうとう不動”で昼食をとりました。食べている最中、きっと私たちにとってはお引越しするからこれが最後のほうとうになるんだな~って思いました。次はもちろんデザート。河口湖畔にある“大石公園”のハーブ館でブルーベリー&バニラミックスのソフトクリームを食べました。今日は何だか久しぶりに河口湖に住みながら河口湖を観光した気分です。きっとお引越ししてしまったらこんなにのんびりした気持ちでここの地を訪れることはないんだろうな~って感じました。子供たちの記憶にはどれぐらい残っているんだろう??
2003.09.23
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今日の午後、引越し業者の人が荷物の量をチェックしに来ました。何だかいよいよ・・・と言う感じです。でも、まだ引越し先の家が決まっていないのに引越しする日にちだけが先に決まっていてとっても不安です・・・。引越しは小怪獣がいるので(3歳以下)ラクラクおまかせのコース。もちろん引越し代金は、会社のお支払いです。(当然か!?)だから少し気は楽なんだけど、それでも今回の場合は山梨県から愛知県なので、荷物が当日出しの当日入れなので時間に余裕がなく、そのために自分である程度できるところまでは荷造りする必要があります。おまけに引越しする当日は荷物を出した後、子供2人を車に乗せて私一人で愛知県まで運転しなければならないので今から疲労を感じます・・・。どうなることやら・・・・。
2003.09.22
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今日は大怪獣は幼稚園の遠足。今回は河口湖にある“猿まわし劇場”だった。この遠足が幼稚園の行事としては最後になっちゃうのか・・・と考えるとちょっと淋しい気もします。朝9時半に河口湖の八木崎公園へ集合だった。お迎えは同じ場所に1時半。とっても楽しかったようで、帰りの車の中でお猿劇場の話をいっぱいしてくれました。大怪獣にとって良い思いでになったかしら・・・??
2003.09.19
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今日、午前中は小怪獣の“七田”だった。ここでも転勤で引っ越すことを告げるとビックリされてしまった。でも、“七田”は全国展開しているために、引越し先の町でもお教室があるということで、すぐに、先生が問い合わせをして下さった。午後は大怪獣の“ヤマハ”。これまた全国展開なので担当の先生が今現在の授業の進展度などを次のお教室の先生に渡せるように記入してくれて、持たせてくれることとなった。もちろん、ヤマハの先生もお引越しに関してはがっかりの様子。11月に初めての発表会があったのに・・・・って!どちらも来週で最後のレッスンになります。
2003.09.17
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今日、幼稚園の先生に転勤についてのお話をした。みんな、ビックリで、いつかは・・・と思っていたみたいだったけどやっぱり突然で驚いている様子だった!今日からお稽古事も全て転勤の話をしてやめる話をしなければならない。今月から習い始めたヨガの先生もビックリ!「せっかくはじめたのにね~」って。
2003.09.16
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祖父母の家から帰ってきて家の電話を見てみると、留守電が2件、入っていました。2件とも市の保健所の人からでした。そう、先日の食中毒のことで電話してきていたようでした。必ず電話を下さいって録音されていたので早速折り返し電話をして見ました。お月見団子をいつ購入し、誰がどれぐらい食べて、どのような症状が出て、現状はどうなのか・・・細かく質問されました。その電話の後、夕ご飯を食べ終わったぐらいの時間に“ピンポ~ン”って音がして、玄関のインターホンに出てみると、そのお月見団子のお店の人が謝罪しに来た。男の人2人連れで一人は団子を製造した工場長だった。そしてお金で解決するつもりは無いが・・・と言って取りあえずお見舞金として一人分あたり3000円を置いていった。結構、ここの和菓子屋さんは地元では有名店で、観光客も多く立ち寄るところ。信頼を回復するのも大変だなぁ~って感じました・・・。
2003.09.15
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食中毒から回復し、今日から敬老の日と言うことで祖父母の家へ1泊、お泊りに行った。途中、首都高速が混んでいたものの、思っていたよりかはスム~ズに行くことができた。お昼ごはんを食べて、少し一服した後夕方3時ぐらいから、車で20~30分ぐらいの所にある“マザー牧場”へみんなで遊びに行きました。ブタを見て、アヒルを見て、真っ赤なサルビアのお花畑を見ながらお約束のソフトクリームを食べ、牛や馬を見て、牧場内をお散歩しました。子供たちも結構喜んでいて、遊びに来れて良かったです!!
2003.09.14
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昨夜、パパが会社の営業協力で持ち帰ったお月見の団子を夕ご飯を食べた後に子供たちと3人で一緒に食べました。大怪獣は甘い物が大好きで「おいしい!美味しい」と言いながら3個食べ、私は1個、そして小怪獣はあげたけどいらなかったようで一口も食べずに残していました。そして、そのまま寝始めて3~4時間経過した夜の11時頃、突然大怪獣が泣き始めて(こんなこと滅多に無い)、「どうしたの?」ってたずねると、その時は、「怖い夢を見た。」と言って泣いていました。でもその数分後、ベッドの中でいきなり嘔吐しだしました。一度は落ち着いたものの、これを2~3分おきに何度も嘔吐を繰り返し続けていました。パジャマも3回着替えました。そのうち、看病していた私自身も気分が悪くなり、トイレに駆け込み嘔吐しちゃいました。この状況が朝方まで続きました。とても辛かったです・・・。そして、朝起きる時間頃になると、嘔吐はおさまり、今度は下痢です。午前中、病院へ行ってきました。おそらく食中毒だということで、お薬をもらって帰りました。その日の午後、会社でまとめて買った購入先の方から連絡がパパの方にありました。「食べた人の中で体の具合が悪くなった人はいないか?」という問い合わせだったようです。結局、この話、かなり大きな問題になったようで、保健所からも自宅の方に問い合わせがあり、新聞やニュースにもなったそうです。普段、食中毒のニュースって耳にしていたけどまさか自分自身に起こるなんて・・・ビックリです。
2003.09.13
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今日、幼稚園が終わった後、大怪獣のお友達のお家で習い事の英語のレッスンへ行く時間のギリギリまで遊んだために、夕方4時半まで家には戻りませんでした。英語に送って行った後、やっと、家に小怪獣とたどりついて、電話を見ると留守電が入っていました。その留守電はパパからのものでひく~い声で、少し緊張気味の声で「大事な話があるから至急折り返し電話ください。」って。なんだろう~?って思いながらもちょっとドキドキしながら電話をしてみると「異動が出た!」「え~、嘘でしょ??何処に?」「何処だと思う?」「え~わかんない!!」「愛知県の安城って言うところ・・・知ってる??」そう、愛知県へ引っ越すことになりました。私、愛知県なんて途中下車さえもしたことがないに・・・。どんなところなんでしょう~?引越し先への不安と、今までここで約3年半以上の間に知り合った様々な人たちの顔が心の中に浮かんでとっても複雑な気持ちになりました。
2003.09.12
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今日、午前中は小怪獣の“七田チャイルド教室”で午後は大怪獣の“ヤマハ音楽教室”でした。毎日とってもハードです。ヤマハへ行くとレッスンが始まる前に先生からお知らせがあった。それは、11月30日にな、なんと演奏発表会がホールであるというのです!課題曲を1曲と歌を歌うらしいんだけど、まだ細かい詳細は決まっていません。でも、聞くところによると結構その発表会って本格的らしくって、うちの大怪獣、大丈夫かしらって思っちゃう。11月は何だか色んな行事があり、忙しそう。七・五・三のお祝いはあるし、大怪獣のお誕生日、そして今日のこのヤマハの演奏発表会。乗り越えられるかしら・・・??
2003.09.10
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大怪獣の幼稚園の秋学期がはじまって、最初の頃のお手紙の中に、毎週火曜日10時から11時半まで“ヨガ教室”があり、参加者募集・・・という内容の物があった。(場所は園内)3ヶ月間で10000円・・・という値段のお手頃価格により、早速申し込みをして、今日がその初日だった。行ってみると、6人の生徒でほとんどが幼稚園のお母さんたちで顔なじみ。小怪獣と同じ学年の子もいてちょっと安心。久しぶりに体を動かし、リフレッシュ。普段、なかなか使わない筋肉までほぐれ、気持ち良かったです。でも、自分の体の硬さ加減に改めてビックリしました。また、来週が楽しみです。
2003.09.09
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今日は小怪獣の育児サークルの日。約1ヶ月ぶりである。行ってみると、みんなが「何か雰囲気が変わったね!」って。そう、夏休みに旅行へ行く前に小怪獣は髪の毛を切ったから。それも私がカットしたのではなく、散髪屋さんへ連れて行ったから男の子っぽくなったからみたい。1ヶ月ぶりによその子供に会うとそれぞれが成長したように思える。子供の1ヶ月って大きいんだな~ってつくづく感じました。
2003.09.08
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ここ最近、またまた小怪獣の成長ぶりが目に見えてきた。それはおしっこのサイン。そしておしっこの間隔が長くなったこと。とは言っても、もちろんおしっこやうんちが出てから私のところへ来て、「ママ!こ!おしっ!おしっこ!」ってお尻辺りをしきりに指差してアピールしてくる。すご~い!!この現象は本当に9月に入ってぐらいから・・・。でも、まだ私、布パンツのトレーニングパンツにする勇気が無い・・・。おしっこが出る前に言ってくれると助かるんだけどな~。いつから気合を入れてトイレトレーニングしようかな?
2003.09.06
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近頃、とってもいごごちが良いのか?我が家のカブトムシは昼間、全く姿を見せてくれません。夜行性だから仕方が無いのかもしれませんが、私が夜、寝る前にカブトムシの餌のゼリーを餌入れの木の器にポトン!と入れて、翌朝には綺麗にちゃんと食べ終えているので本当に全くカブトムシとは会っていないのです。何だかかわいいのか?かわいくないのか?犬と鳥、金魚ぐらいしか飼ったことが無い私にとっては張り合いがなく、よくわかりません。
2003.09.05
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大怪獣は夏休みに通っていた公文の教室を夏休みが終わったと同時に辞めさせて、“七田”に切り替えた。今回、初めて本人の意思ではなく私自身の考えで習い事を辞めさせたように思う。本人は公文がかなり気に入っていたらしく大怪獣にどう説得させようか悩んだけど、「公文は夏休みだけだったんだよ~」って上手く言ってみたら、はじめは「ママ、何で勝手なことするんだよ~!」って言っていたけど、最終的には「ふ~ん、そうなんだ、夏休みだけだったんだ!」と納得してくれた。おまけに、昨日、小怪獣が七田の教室でもらってきた“今月のCD”はかなり気に入った様子で何度も繰り返し聞いてた。その甲斐あってか?今日が授業の初回日だというのにこの予習のおかげで授業もだいぶ楽しんでいた。大怪獣のクラスは3人で大怪獣以外の2人は女の子。小怪獣の2歳児クラスと大怪獣の年中クラスとではやっていることがほぼ同じだけどそれぞれの反応が違うので、後ろで見て付き添っている私にとっては面白く思えた。そして、兄弟2人共が同じことを習っているので二人の中で同じ共通点がうまれて、とっても良い関係になれたと思う。
2003.09.04
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今日、11時10分から“七田チャイルド”のお教室だった。行ってみると、2歳2ヶ月の“ハントくん”と言う、男の子と2人で授業を受けることとなった。うちの小怪獣と比べると、その男の子は結構言葉がハッキリ喋れているし、単語のひとつひとつがしっかりしていて、親としてちょっと焦りました。2ヶ月違うだけでこんなにも差があるんだ~!って驚きました。私としては、常に大怪獣の小さい時を思い出して、こんな感じだったかな?って・・・・。やっぱり同じ年齢の子供と接して、親子共々お互いに刺激を受けなくてはいけないんだ!って感じました。ついつい2人目になると、上の子供に合わせて行動してしまうし、家の中の会話も小怪獣が言おうとしていることを先に大怪獣が「ママ~これして欲しいんだって!」って大怪獣が小怪獣に代わって代弁してしまう始末・・・・。そんなことを心の中で反省しながらも50分間の“七田”の授業内容、大人の私も楽しかったです。これからどんな風に伸びていくかが楽しみです。
2003.09.03
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“石垣島”の旅行へ行く前に、我が家で飼っているカブトムシの2匹を幼稚園のお友達のお宅へ預けていった。それを幼稚園が終わった後、「お世話になりました。どうもありがとう!」と言ってひきとりにいったら何だか困った顔?どうしたのか尋ねてみると、「ゴメン!1匹死んじゃったの!!小さい方のカブトムシさん。」あ~、やっぱりそうか。大きい方と喧嘩しちゃって負けちゃったのかな?って思いました。この死んでしまった小さい方のカブトムシは先日お魚釣りへ出かけた時に、川の水面でおぼれかけていたのを網ですくって助けてあげて、家に持って帰ってきたやつだった。見た目も今まで飼っていた多きい方のカブトムシと比べると一回り小さかったし、家に持って帰ってきた時点で弱っていたのかな?・・・とも思います。命あるもの・・・仕方が無いです。これも教育!と思い、そのことを大怪獣へ告げると大きな声で泣き始めました。幼稚園のお友達も何事かと、大怪獣が泣いている側へ近寄ってきて「どうしたの?何で泣いているの??」って聞いてきます。訳を話すと、ある男の子は、「俺んちにもカブトムシいるけどこの前死んじゃった!!」なんて平気で言っちゃっている子もいて・・・。しばらくしてどうにか大怪獣の気持ちも治まり、少し悲しみの意味を理解し、それを自分の胸の中に仕舞う事ができたようです。よかった、よかった!!残ったカブトムシさん、大事に育てようね!
2003.09.02
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今日、午前中に連絡網で「富士山の大噴火がこの後数時間後に予想されます。幼稚園へ13時50分に子供のお迎えをお願いします。」という内容だった。言われたとおり時間にお迎えに行くと子供たちが防災頭巾をかぶり、防災リュックを背中に背負って、列を作って、先生たちと広い通りの道まで出て待っていました。私たち、母親は車に乗ったままその列のところに縦列して並び、先生たちがお迎えカードと引き換えに、順々に子供たちをそれぞれの車に乗せてくれるという仕組み。連係プレイ?でした。そのまま今日は帰宅。本当にこんなことがあったら大変です。富士山の噴火って本当にあるのかしら?早くここから引越ししたいです。
2003.09.01
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