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桜、満開です。でも曇り空なので、空と一体化した桜は白っぽく見えますね。晴れたほうがピンクに見えるのでしょうか? 家族で少しだけプールで遊んだ後、砧公園へ。この季節にこの公園に来たのは初めてのような気がします。こんなに沢山桜があったのねぇ。広いから、沢山人がいてもそんなに気にもならず、のんびり桜を楽しめます。ま、のんびりできないタイプの夫がいたので、ほとんど通り過ぎただけで終わってしまいましたが、見ごろの桜をこんなに楽しめたので良しとしましょう。その後、私は娘のSSへ。選手コースの親対象説明会。先日のJOで、10歳以下男子のフリーリレーで9位だったとか。40チーム以上の中で9位だからすごい!あと一歩で決勝進出だったから残念ではあるけれど、全員31秒台なんてねー。今の2年生もすごい子がそろっているので、来年はもっといけるかも。娘は関係ありませんが(笑) コーチも変わって心機一転、新たな気持ちで頑張りましょう。
2007.03.31
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携帯のデータがいっぱいになってしまって、こんな小さな写真しか撮れませんでしたが、いよいよ桜が満開になってきましたね。今日は雨のち晴れだったので出かけてきました。目的地はワールドポーターズの映画館。ここ以外は当日にネットで予約ができなかったのです。ナイトミュージアム、娘は本も買って事前予習済み。予告はかなり面白そう、ということでとても楽しみにしていました。娘と息子と私の3人で鑑賞。ストーリー的に深みはなく、そんなに印象的な映画と言うわけではなかったな。でも、子供にはこの発想とどたばたな感じが楽しいようだで、純粋に見て笑って、あー面白かったね、という映画。シンガポールで博物館ガイドをしていた私としては、誰もいないしーんとした博物館の雰囲気は懐かしくもあり、今度行ったらダイオラマ(ジオラマ)の人間たちが動き出す錯覚を覚えるかも(笑)日本軍が戦車で大通りを勝利の行進しているところとか、ちょっと怖いわ。途中で息子は「おなかいたーい」と言い出すし、結構3歳の子供と映画を見るのも大変。小さい頃映画館で見た映画って、結構記憶に残るのではないかと思う。私が映画館で初めてみた映画はディズニーの101匹わんちゃんだったと思うのだけど、クルエラが怖くて怖くて本気でドキドキした記憶がある。でも、今はDVDで普通に映画が見られるからどうかなぁ。
2007.03.30
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夫の実家にお泊りした翌日。みんなで伊勢丹にお出かけ。夫が先日誕生日だったので、義母がプレゼントを買ってくれるということで。いつもは義母が適当に選んだ服を贈ってくれるのだけど、めったに趣味に合わない。バーバリーとか、結構お高いと思われるブランド物でもったいないけれど、気に入らないものは仕方がない。来月から夫の職場が変わるので、今回はスーツをお願いすることに。家計が助かりますぅぅ。J.PRESSが好きな夫。しかし、なんだか売り場が縮小されているようで、気に入ったものは在庫がないしいまいち。お向かいのブルックスブラザーズでお買い上げ。普段仕事ではスーツを着ていなかったので、スーツを買うなんてシンガポールに赴任する前に買いに来て以来だ。ついでにシャツ、ネクタイ、靴まで買って、まるで新入社員みたいね。その後、4月お誕生日の私の洋服も、ということで本館へ。義母と一緒に3階をまわるものの、「デパートでお買い物」なんて普段しない私なので、どこに何があるかさっぱり。それにしても、普段は吟味に吟味を重ねてやっとお買い上げ、となる人間なので、決まった目的もなくふらっと行って買ってしまうというスタイルに緊張。義母が「こんなのいいんじゃない?」と言ったお店で見つけたジャケット、羽織ってみると超素敵~。店員さんがジャケットに合うスカートを持ってきてくれる間にお値段を見ると「8万7千円也」まじっすか?これじゃ、夫のスーツよりお高いじゃないですか。あー、だからデパートって困るわ。私の常識を超えたお値段の店がいっぱいあるんだもの。OL時代ならまだしも、子育て時代にそんな高価な服はいりません。普段着が欲しいのだけど、入園式のスーツはと言われて普通にも着られるジャケットとインナーを買っていただきました。ありがとうございますぅぅ。誕生日プレゼントを親に買ってもらう、というのは「この年になって」という気持ちもあるものの、子供の頃に何か買ってもらった時のうれしい気持ちが思い出されて懐かしい感じがする。楽しかった!3時ごろ夫の実家を出て、私と息子はタンブルトッツの幼稚園児クラスのトライアルへ直行。これは2時間のクラスで幼稚園が始まったらこちらのクラスに移る予定。いよいよ幼稚園が近付いてきたね。
2007.03.29
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待ちに待ったマクロビオティック料理教室通年コース初日!夫が家にいたので子供たちは夫お任せ。よろしくね~。普通のおうちの3階がそのお教室。一クラス20人ということで、結構な人数だ。今日は講義の日なので、食事が用意されている。セルフサービスなのでもっとご飯いっぱいとかはその人の自由。メインはヒヨコマメのコロッケ。絶品です!私のお隣に座った方はなんと茨城から参加。反対のお隣は千葉から。みんなすごいなぁ。それで、講師の佳子先生がまたすごい。写真でしかおめにかかったことがなかったので、勝手にイメージを膨らませていたのだけど、これほど見事に裏切られたことはないほどイメージと違っていた。優しげな守ってあげたいような方、というイメージから一転、「守ってもらいたい~」という印象のちゃきちゃきした、でんと根を張ったような女性だった。先生がマクロにはまったきっかけというのが面白くて、講義2時間があっという間に終わってしまった。これから一年間、楽しく通えそうでうれしかった。皆さんよろしくお願いします~。帰ると母が沖縄土産「海ぶどう」などを届けにきてくれていた。しかし、夜は夫の実家へ行くことになっていたのであわただしく支度して、出発。娘は水泳に行き終わったら夫と、私は息子と先に行くことに。相変わらず山手線混み混みですこと。
2007.03.28
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娘が選手になって、初トライアルの日。インフルエンザと中耳炎で練習を10日も休んだ後、復活して一週間。さて、どうなりますやら。2時間練習なので、残り1時間の7時半ごろ到着。丁度トライアル準備を始めたところだった。200mIMで娘たち新入り3人は当然一番初め。はじめのバッタ50mはいい感じ。次のバックは得意なのでここで普段なら引き離す・・・はずが全然伸びず追いつかれてターンしてブレになったときはすっかり追い抜かれすっかりペースダウン。最後のフリーはよろよろとスタミナ切れでなんとかゴール。あー、見ていて疲れること。後から聞いたらはじめのバッタで力を使い果たしていたとか(笑) ダントツビリだったのでタイムは全く期待していなかったのに、8秒ベスト!!一緒に上がったYちゃんなんて、20秒近くも縮めてベスト! なんて厳しい練習なのかと思っていたけれど、この練習の成果がこれなのだ。恐るべし選手コース。しかし、協力2年生軍団は娘より20秒近くも速い。2分55秒を切ると選手コースのAクラスに上がれるのだが、それに迫る勢い。恐るべし2年生!!明日からJOが始まる。今回は9歳4人10歳2人が出場する。彼らは別メニューで泳ぎこみ。娘と同じ年の子達だけれど、もう泳ぎが全然違う。こんな子達が同じクラスなんて信じられない。刺激を受けて娘も速くなっていくのだろうか。連日世界水泳を見ていて、すごく疲れる(笑) 14歳の子が出ていて準決勝のタイムで1位になっていた。もしかしてこの子が金をとるかも!北島も頑張っているし、柴田さんもすごい。個人的にはいつもブログを読んでいる山田沙知子さんに頑張ってもらいたかったのだけど、今回はすごく調子が悪いようでちっとも画面に出てこないのが残念。やっぱり世界を舞台にできる人達というのはすごい。みんな輝いている。後数日、テレビから離れられませんね。
2007.03.26
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朝からものすごい風と雨。それでも娘は7時半からプール。朝食は用意するが、送り迎えは夫に頼む。外に出たくないと言うのもあるし、何故か左目まぶたがぽってり腫れているという理由もある。もう、今日は外に出ないぞぉぉ。こんな目が腫れた母でも、きれいな格好をしていなくても、子供たちは「ママ好き~」と言ってくれる。毎日そうなのだけど、家にずっといるとより実感すると言うか。ソファに並んでDVD鑑賞していても、息子は私の上に乗っかって両手を首に回し、最大級の笑顔を向けながら「ママだーい好き!」と言いながらハグ。それが何度も。娘がそこに居ようものなら、それを見て同じようにしたがるし、それを見て息子はもっとしたがる(笑)息子はお絵かきが大好き。最近は文字に興味を持ち始めたようでそれらしきものを書いてくる。「ママ好きって書いてるの」ときた。娘は新しいノートに「ママと○○のノート」というタイトルをつけて、自分と私が二人でハワイに行ったところ、とか二人でシンガポールに行ったところ、とか描いている。登場人物は二人だけ。私は決して子供にべたべたした母ではない。甘いものも買ってあげないし、おもちゃだってそう簡単には買わない。それに比べて夫は「買って」と言われれば大抵なんでも買い与える。ペン、メモ帳にはじまり、スイーツ、ジュース、おもちゃ・・・。それで我が家には大量のウルトラマンフィギュアや、娘のメモ帳コレクションが存在するというわけだ。一緒に遊ぶというよりは放っておくタイプで、怪獣になったりして遊んであげるのは夫のほうだ。しかし、人気度からしたら圧倒的に母が勝っている。父は都合の良いように利用されている感じだ。恋人にたとえると母が本命、父はアッシーというところか(笑) 何故、こんなに愛されるのかよくわからない。まぁ、息子の場合は3歳だし男の子だしこんなものかとも思うが、娘の場合は??こんな子供たちだけど、いつかは親離れしていくわけで。娘もそろそろそんな年のような気もするし、息子も幼稚園に入ったら母なんて見向きもしなくなったするかもしれない。案外突然その日はやってくるのかも知れない。こんな風に熱烈に愛されることに慣れていると、突き放されたときが辛いのかも?未熟な母ですが、今しばらくよろしくお願いします~。
2007.03.25
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今日は、シンガポールで仲良くしてもらったYさんが去年帰国してから初めて我が家に遊びに来てくれた。この前、Yさんの家に遊びに行ったときに息子はいなかったので、息子がYさんと会うのは2年前にシンガポールに遊びに行ったとき以来。息子は1歳だったのねー。楽しかったぁ。また絶対来てね!夜、夫が早めの帰宅をしたので、私が娘のお迎えに行った。終了30分前に着いたのだけど、超苦しそう。2時間ほとんどノンストップだそうで。選手に上がったばかりの娘は、スピード的にも余裕がないのでしんどいに違いない。えぇぇ、こんな苦しそうなときにまたバッタ50m~?その後フリー100m~?それも全部タイムとってダッシュ。それでも、果敢に攻める娘。最後の一本で前の子をなんと抜いた!!30分見ているだけでも、娘の頑張りに感動してしまった。みんな同じだけ頑張っているんだよね。こんなに泳ぎこむことが必要なのか、ということは置いておいて、頑張ってる子供たちはみんな美しいねー。この頑張りを見せてもらえるだけでも、母は幸せです。そうそう、2学期制なので修了式の今日、3年生になって2度目の成績表をもらってきた。学業はいたって普通の娘(笑) 生活面でがんばったことというのがすごかった。10項目中8個も丸をもらった。「相手の立場を大切にし、誰にたいしても分け隔てなく行動する」「相手のことを思いやり、仲良く助け合う」とか、そういう見えにくい部分をちゃんと見ていてくれて、評価してもらえたというのがうれしかった。成績がオールAとかもうれしいかもしれないけど(をい!)こっちのほうが価値があると思うよ、と娘を褒めた。私の子とは思えないほどいい子だわぁぁ。
2007.03.23
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今日は先日yoga初体験をしたスタジオに再び行ってきました。私が「この人!」と思ったインストラクターAさんはやっぱりすごい人でした。ユニクロが世界に向けて発信するCMのモデル候補となっていたのです。この話にはふかーいストーリーがあって、結局はパスポートが切れていて渡米が遅れボツとなったのですが、そこはAさんのチャーミングなところ(笑) 候補になるだけでもすごいですよね。それもAさんとアメリカ人の一騎打ち!なんてドラマチックな人生なんでしょう。先日行ったのも、同じ時間の同じクラス。でも、そのときはアメリカ人青年4人を含む10人以上のメンバーでした。しかし、今日はなんと生徒は2人!アシスタント1人入れても3人のメンバーで、超贅沢な時間でした。動き的にはこの前のほうがハード系でしたが、今日は一つずつ丁寧に、しかし内的にハードという感じでした。でもでも、やっぱり気持ちいいし、心が平和になりますね。それに、Aさんがもううっとりするほど素敵~(はぁと)こんな素敵な女性になりたいなぁと思います。今日のタイトルは「心の目」こんな素敵な言葉があふれたクラス、命の洗濯になります。家に帰って息子のスイミングに出かけるまで約20分。その間に家を設計してくれた建築士Tさんがやってきていろいろチェック。なんと絶妙なタイミング!子供たちを見てくれていた母は明日から沖縄旅行ということで、Tさんと母と娘と息子、みんなで駅に向かう。今日もありがとうございました>母 スイミングが終わって、電車で我が駅のお隣駅まで。明日バースデーの夫にノートパソコンを所望されたのでベスト電器で購入。夫が飲み会なので大戸屋で夕食。息子3歳にしてお子様ランチをりっぱに食べるからびっくりだ。そしてみんなの大好きな本屋に寄って帰宅。あー今日も盛りだくさんの一日。
2007.03.22
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私の知り合いの友人が表参道でビューティーサロンをやっている。彼女はあのシュウウエムラで、プロのメイクアップアーティストを養成する講師をやっていたこともあるすごい人。一度彼女に眉毛カットとポイントメークをしてもらって、うーんこれがプロか、と感動。それ以来、彼女の講座を受けたいと思い続けていた。タンブルトッツの3時間を利用して一回90分のレッスン×3回というコースをお願いすることにした。今日はその2回目。9時半に家を出て電車に乗り、息子をタンブルトッツにおいて再び電車。表参道まで約30分。10時半の予約ぎりぎりに到着。2回目の今日のメインはパーソナルカラー診断。自分の肌、目、髪の色などから似合う色を見つけるというもの。私はこれをすごーく楽しみにしていた。自分に似合う色がわかれば、洋服を選ぶときもそんなに迷わないですむし、失敗もなくなる。そして似合う色は自分をきれいに見せてくれるはず!まずはSpring, Summer, Autumn, Winterのどのパターンに属するかの診断。・・・これがはっきりしない私。講師のKさんも「こんな人も珍しいんですよー」といいつつ、何度もいろんな色を当ててみる。絶対Autumnだと思っていたのだけど、Springも似合うし、Summerもかなりいいですねー。って、いったい私はどんな人なの??結局はっきりこれっていう断定はできず。とにかく、明るい色に負けない人なので、ぱっと明るい色がいいですね、という結論に。さらに、これだけを特化した講座を受ければKさんの大先生(カラーの専門家)が見てくれますとのこと。でも、この講座にもお金払っているのですけどぉぉぉ。その後メイクレッスンをするも、カラー診断に時間がかかりすぎてマスカラを塗ろうかというところで時間切れ。気がつくと12時20分!12時50分にはお迎えなのにさぁ大変。ダッシュで帰りました。ちゃんと間に合ったところがすごいわ(笑)息子を連れて1時半から英語レッスン。帰ってすぐに買い物に行き夕食準備。娘は6時半に水泳に出かけて行き、私は8時ごろにSSに到着。1時間ほど見学。なんとかついて行っている娘を見て安心する。9時半ごろ帰途につく。・・・そんな一日でした。なんだか毎日ばたばたしております。しかし、私の本当に似合う色って何??知りたい、誰か教えてください!!!どんな色も似合ってうらやましいです~、と言われて帰ってきたのですが、それっていいことなんでしょうか?疑問。
2007.03.20
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朝、8時半過ぎに病院に出かけてからというもの、夕方までフル活動。1時過ぎに息子のスイミングに午前授業の娘も一緒に行く。ずっとお休みしていた娘を前の担当コーチ、今のコーチとフロントまで出てきてくださって言葉をかけていただいた。ありがとうございますぅぅ。偶然、振り替えした今日の息子のクラス、娘のコーチが担当だった。なんだかこういうことが多いような気がするなぁ。息子、今日もばっちりで来週の進級テスト期待大!!3時半に終わって大急ぎで着替えさせ帰ってきて、娘を先に医者に行かせる。息子と私は家に一度帰ってから自転車に乗り換えて娘の医者までダッシュ。ここでGOサインが出れば今日からプールに復帰できるというわけだ。結果は○!!行けないと思っていたときは行きたくて仕方がなかった娘、いけるとわかった瞬間に引き始めた。あの辛い練習についていけないであろう自分が現実となって目の前に。遅刻していこうかなーとか、弱気な発言。気持ちは良くわかるよ。どんなに辛そうでもきっと上げてくれないコーチだから、まぁ遅刻してもいいかと思い、帰りに郵便局や薬局に寄り、焼き芋まで買って帰る(笑) 一度は遅刻したいと思った娘も、だんだんちゃんと行きたい気分になったらしくぎりぎり間に合う時間に行った。さて、どうなることやら。終了間際に迎えに行っていた夫から「ついていけない」というメール。そうだろうなぁ。「仕方ないよ」と返事を出した。一度も上がらないで、遅れながらも頑張ってついていった娘。帰ってきてからうんと褒めてあげた。9日間のブランク、埋まるまでしばしの辛抱だ。
2007.03.19
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ちょっと怒っている。楽天さん!!!昨日の夜、一生懸命ブログを書いてようやくアップ。時間は1時6分。すると画面が変わって「メンテナンス中」だという。なんなのよーーーー。バックしても同じページが出るばかり。私の書いたものはいったい何処行ったのぉぉ??メンテもいいけど、頑張って書いた記事をちゃんと保存するとかなんとかしておくれ(号泣)娘は週に一度英語のプライベートレッスン、月に2度の帰国子女クラスに行っている。一年生のときからのこのクラス、はじめは帰国子女の香りがぷんぷんしていた。みんなの体に染み付いたそれぞれの国の香り。クラスの中は半分外国のような感じさえした。それが2年とちょっと過ぎると、まったく「日本人化」してしまった。先生も変わってしまい、クラスの活気が感じられない。中の良いお友達も塾が始まってやめてしまった。ノートを見ても、3時間あるのになんだかなーな内容。目黒校の同じクラスに行っているお友達の話を聞くと、もっと内容が充実しているようだ。先生によってそんなに差があっていいのかな、というのもまたなんだかなーという感じ。先生に関しては、クレームしたことによって改善されているようなのだけれど、授業の内容をチェックするようなことはないと思う。願わくば、授業を見て、レベルや教え方などに同じレベルのクラスでそんなに差がないようにしてもらいたいもの。親は切実な思いでこのクラスにすがっているわけだから。今日は同じ帰国子女クラスでも帰国して間もない子達のクラスのトライアル。2回も休んでしまったので、フルでやらせていただいた。結果、娘は活気のあるこのクラスがとても気に入ったようだ。彼女たちにはまだ帰国子女の香りがすごくする。2年前の娘たちのクラスのようだった。英語を話せることが楽しくて生き生きしている。今日の授業はセントパトリックデイについて。プリントを順番に音読。きれいな発音だけれど、難しい単語はやっぱりわからないんだなぁ、とちょっと安心。後で一緒に授業を見ていたほかのお母さんに「きれいな発音でしたねー、しっかりキープされてますね」と言っていただき、母感激。いや、それがお世辞だったとしてもね。この授業に出たおかげで、今のクラスが娘にとっては面白くないしためにもなっていない、ということが浮き彫りになってしまった。なんとなくそう思ってはいたけれど。ただ、今日のクラスはレベルが高いので、先生が娘の英語力を「このクラスでやっていける」と判断しなければ入れてもらえない。直接先生に聞いたときは悪くない感触だったけれど、実際には火曜日に連絡をくれると言うことなので、結果はそのときに。もしもだめだったら、帰国子女クラスはすっぱりやめよう、というのが我が家の結論。そろそろ娘の英語にも「刺激」が必要になってきた。短期留学とか? そうやって刺激を与えつつ、英語を話せる喜びを忘れないようにしてあげたい。学んで身につけるのは本人。私の役目はそうしたいと思える環境を整えること。さて、新たな展開となるでしょうか。
2007.03.17
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今日は私に予定があったので、前から母に息子を預かってもらうように頼んでいた。が、昨日の夜、娘が38度以上の熱を出したため、本日も学校お休み。熱は中耳炎からと思われ、本日は非常に元気!今日は、普段多忙な父も午前中だけ仕事ということで、久しぶりに息子も遊んでもらえるなぁ、と思っていた。娘はどうしようか・・・。元気な彼女は当然「私も行く~!!!」というわけで、孫二人預けることに。横浜駅で母と待ち合わせ、子供たちを引き渡す。すんなり引き渡されて、バイバーイ!と行ってしまった。ま、いいか。子供たちを迎えに実家最寄り駅まで。全員でお迎えに来ていただく(笑) みんなで公園に行ったり、お絵かきしたり、美味しいもの食べたり、楽しんだようだった。よかったねー。いつもは母がうちに来て息子を見ていてくれるのだけど、時間に余裕があればこういうのもいいね。息子も幼稚園が始まれば平日にのんびりこんなことをしていられなくなる。娘も普段、水泳の練習があればもちろん無理。中耳炎で思いがけず楽しいことができたわけで、不幸中の幸いかな。帰りも父に家まで送ってもらい、遊びつかれた子供たちはぐっすり睡眠もとった。じぃじ、ばぁば、ありがとう!今度こそ、明日は学校に行ってもらいましょう>娘 そうそう、これは夫には内緒です。息子には私と娘で「パパには言っちゃだめよ」と釘を刺しました。3歳でそれがどこまで理解できているのかドキドキだったけれど、しっかり理解していたようで一言も言いませんでした。すばらしい!(笑)
2007.03.14
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さぁ、ようやく今日から学校へ行ってもらいましょう!という今朝。起きてきた娘が「耳が痛い」???痛みはだんだんひどくなるようで「痛い 痛い」と泣き叫ぶ。インフルエンザが治ったと思ったら今度はこれ?がっくりしたけど、一番辛いのは本人だもんね。この時期は花粉症の人で混むと思われる耳鼻科に娘を置き、息子を電車でタンブルトッツにおいて再び耳鼻科へダッシュ。「急性中耳炎ですねー」やっぱりねー。水泳は?「だめだめ、一週間は」一週間・・・。うまくいったらもう少し早く入れるかも知れないとは言われたが、今週末の大会はボツだね。それより心配なのは、こんなに休んで練習についていけるのかということだ。コーチに電話したら「ゆっくりちゃんと直して下さいね。まだそんなにあせることないですから」そうですよねー。今月末にJOとか控えている身じゃないものね(笑)あせりは禁物。なんだか私には、娘の体が休ませてーと言っている様な気がした。体の言うことを聞いて、ゆっくり治そうね。インフルエンザはせっかく薬なしで治したのに、中耳炎では仕方ないので薬を飲ませております(泣)
2007.03.13
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金曜日の朝、頭が痛いと言って起きてきた娘。熱を測ると38.2度。確か2週間前の金曜日も同じくらいの熱を出してダウンしたのだった。また金曜日かー。夜になって熱が上がって39.1度。去年は一度しか風邪で病院にかかったことがなかった娘。子供には熱を出すことでさなぎを脱ぐように少しずつ強い体になることが必要なんだから、たまにはいいことだ。食欲も熱がある割にはあるし、アイスだのゼリーだの、甘いものも食べられる。11時ごろ娘の額に手を当てるとすごく熱かったので、氷を入れたボールを持ってきてタオルを冷やして額に当てていた。何度も取り替えたけれど、きりがないのでアイスノンを持ってきて枕の替わりに。インフルエンザの可能性もあるから明日は医者に連れて行こうかな、と考えていた。3時過ぎごろ、娘の声がして隣の娘の部屋へ行ってみた。目をパッチリ開けている。「汗かいてない?」と聞いたけれど返事をしない。私の声が聞こえていないのか、反応していないようなのだ。何を聞いてもこっちを見ているようで見ていないようで、反応しない。しかし、あまりにもパッチリと見開かれている目が怖い。万が一寝ぼけているのだったら困るので机の電気をつけてみた。眩しそうな反応を見せた。起きている。もしかして、この子は話せなくなっているのでは、と思った。「ママって言ってみて!」言えないの?話せないの??おかしいの???大丈夫?????と聞く私に手で顔を覆って泣き出す娘。異常な事態に違いない。救急車呼ぶからね、いい??と言っても答えないで泣くので急いでダイヤルを回す。電話に出た人はとてもめんどくさそうにいろいろ聞いた。話しているうちに心臓がドキドキしてきた。夫も来て「インフルエンザの脳症だ。だから薬を飲ませて熱を下げろっていっただろう!」と言った。そんなこと言われても。どきどきしながらも保険証、お財布、携帯とかばんに入れたり支度をした。娘の部屋に行ってみると、普通に話しているように見える娘がいた。息子もこの騒動で起きてしまった。あれ、結構普通?そうは言っても救急車は呼んでしまったし、サイレンは近付いてくる。やっぱりあれは異常なことだったので、せっかくだから病院に行って調べてもらおう。そう思って救急車に乗る。娘も歩いて乗った。なかで状況を聞かれる。幸い一番近い病院が当番ということで搬送してもらった。医者は私が一番以上だと思ったことには触れずに、熱や症状について聞きインフルエンザと溶連菌の検査をしますということだった。結果はインフルエンザA型。で、あの異常な状態はなんだったのでしょう?と聞くと「わかりません」と一言。熱が上がるときにわけのわからないことを口走ったりという症状が出ることがあるので、もしかしたらそれだったのかもしれないと。脳症だとしたら、我に戻ったりすることはなくどんどん症状がひどくなります、とのことだった。うーん、もしかしてもしかしたらあれはただの「寝ぼけ」だったのかも・・・。でも、誰も一言もそんなことは言わずにちゃんと対応してくれました。救急隊員の方も医者の先生も。心の中では「おいおい・・・」って思っていたかも~。失礼いたしました。病院の待合で検査の結果を待っているとき、安心したら泣けてしまった。娘が大変だ!って思ったときの気持ちはほんとに辛かった。普段、文句もいっぱい言って、もっと勉強できたらいいのに、とか、もっと速く泳げたらいいのに、とか思ってしまうこともあるけれど、元気で生きていてくれるということが私にとってどれほどありがたく幸せなことか。あぁ、もう何もいらないから、もとの娘に戻して!!と思った。もしかしたら寝ぼけていただけで、多くの人に迷惑をかけてしまったのかもしれない。でも、それは本当に私のためになりました。私にとっての娘の存在の大きさを改めて知った出来事でした。ただ、夫の一言は「やっぱりね」でした。義母に他の用事で電話して事の顛末を話すと「そういう時、あの子は頼りにならないのよねー。大丈夫っていう態度ができないと。目に見えるようだわぁ」と。そうなんですぅぅ。(泣)ちなみに、「熱は菌を殺すために出ているので、基本的には悪いものではありません」と医者も言っていた。呼吸器とか他に問題のある人は別ですが、きっちり熱を出して毒出しをしましょう。3日目、まだ38.2度の娘。明日くらいには元気になってくれるといいなぁ。いつもより優しい母になっております。
2007.03.11
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長い一日でした。朝4時前には救急車に乗っていました。前の日から熱を出していた娘はおかげでインフルエンザA型と判明。いえ、ただのインフルエンザなんですが。私にとっては思い出しても恐ろしい体験。彼女はまだ熱が高くて戦い中です。あれは悪夢だったのか・・・。明日ゆっくり書こうと思います。念のため、娘は無事です。ご心配なく(笑)昨日締め切りだった、来月の大会の申込書を提出しにSSへ。息子と一緒に行って、そこからバスに乗って多摩川土手で遊びました。朝、救急車に乗っていたのにね。雪柳が満開。桜も早咲きのものはピンク色に。冬にはあんなに閑散としていた土手ですが、お散歩中の人が増えてきました。タミフルは使わない選択をしました。病院の先生いわく、世界のタミフルの80%は日本人が使っています、外国では普通に元気な子にタミフルは使いません。何故でしょうか、と聞くと「何もしなくても直るからです」という答え。タミフルを使えばはやく快復したように見えるでしょう。でも、しっかりインフルエンザと戦って、自分の力でそれに打ち勝ち、十分に熱を出すことで解毒をして、すっきりとしてさらにパワーアップした体になって欲しい。ちょっとの間は辛いけど十分に戦える体力がある娘なので、頑張ってもらいましょう。ただ、願わくば息子にはうつって欲しくないなぁぁ。
2007.03.10
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今日はBC級の大会。SSで開かれる大会に行くと言うのは久しぶり。ギャラリー席がプールの上にベランダのようになっていて、プールと同じ空気。臨場感はあるけれど暑すぎる。100mIMにあわせて到着。ライバルYちゃんとお隣同士でリラックス。これっていいことなのかなー。スタートで遅れたものの、Yちゃんを抜いてゴール。期待したけど二人ともがっくりなタイム(笑)タイム順に成績が張り出されるのだけれど、1位の上に何人もいてタイムの横に「A」と書いてある。これはA級のタイムで、この大会では速すぎて速くても表彰さえされないのだ。いうなれば、速すぎて出場資格のない人達なのだ。今回、選手コースの子達は練習のために出ていると言うことで、うちのSSの子の名前がずらっと「A」のところに並んでいる。まぁ、7-8歳、9-10歳となっているから8歳の子と10歳の子には比較的有利だとはおもうけれど。来年娘がここで「A」になっているかというと・・・なんとも。今の時点でA級になれそうなのはバックだけだ。今日、私にはもう一つイベントがあった。シンガポールから去年帰国した友人Yさんが、なんとこのSSの近くに住んでいるので遊びに行くことに。久しぶりに会ったYさんは顔がすっきり痩せていた。シンガポールでは歩かないし、家事はアマさんにやってもらえるしで痩せられなかったと。ほんと、日本にいると歩く歩く。健康にはいいのかもね。反対に娘と同い年のEくんは全体的に大きくなっていた。いやー、子供たちは成長するから久しぶりに会うとびっくりするなぁ。楽しかったので、次の娘が出場する50mBrの時間をすっかり忘れてぎりぎり。私が入っていくと、次のレースだった。うーん、グッドタイミング。待ち時間が長い大会だけれど、今日は空き時間に楽しいイベントがあって苦にならなかったわぁ。これからは辰巳通いがはじまるのよー(>先輩ママ談)ということだから、辰巳のプールそばにも友人宅が欲しい!(笑)朝一番の50mFrから始まって、最後のフリーリレーまで5種目きっちり出場した娘。タイム的にはぶつぶつ言いたいところだけど、よくがんばりました。また来週からがっつり行って頂きましょう!
2007.03.04
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今日はひな祭り。曇りがちだったけれど暖かい日でした。朝から私は恵比寿の美容院へ。11時の予約で終わったのが3時過ぎ。すぐそばにシェ・リュイがあるので娘と約束したケーキを購入して帰宅。おなか空きすぎー(泣)そうそう、友人のだんな様とばったり美容院で遭遇。その方は店長カットにヘアエステしていらっしゃいました。1000円カットの夫とは大違い。おしゃれですねぇ。びっくり。お雛様は二組飾り、お花は桃とフリージア。夕食にはちらし寿司・・・と思ったのに夫の強い希望で「キムチ鍋」最近娘が何とか食べれるようになったので、週末と言うとキムチ鍋。・・・。 ここのケーキは小さくて素朴に見えるけれど、繊細で美味しいです。このケーキも3段になっています。息子は食べる前に「ハッピーバースデートゥーユー」と歌っていました。おひな祭りを説明するのはちょっと無理な年齢ですね、3歳は。娘のために、明日には片付けなくてはね。
2007.03.03
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1日に二つの記事を書くことはめったにないけれど、あまりにも違う話題なので分けました。娘の水泳、選手コース第一日目。6時間の授業を終わってダッシュで帰宅。玄関で荷物を取替え電車に乗って英語のプライベートレッスン。4時50分終了でそのままプールへ。この時タイ料理のクラスから帰ってきた私と、英語スクール最寄り駅のホームで落ち合い一緒にSSの最寄り駅まで約8分、5時30分からの練習にでる。育成クラスに比べ、さすがに選手コースだけあって見学の親の数が少ないこと。この時間2時間も見学できる人なんてそういないよね。それもほとんど毎日だもの。娘より4ヶ月も前にこのクラスに上がっていた2年生の男の子Tくんママの解説を聞きながら見学。はじめの一時間、ほとんどノンストップで泳ぐ泳ぐ。マグロの回遊か(爆)びっくりしたのは娘と同じクラスの中にはJOに出る子がいっぱいいるということ。みんなすごいのねー。JOなんて関係ない世界だと思っていたけれど、同じクラスに出場選手が沢山いるというのはすごく刺激になりそうですね。おまけに、このクラスの子達はBC級の大会にはタイムが速すぎて出られないそうで。そんなことってあるんだねぇぇ。初めて知りました。で、練習見ているだけで疲れてきた。しかし、ママたちはこの一時間はアップのようなもので「本番はこれからよ~」などとおっしゃる。おそろしや選手コース。しかし、日曜日に大会があるということで飛び込み練習が入り、ラッキーな娘たち新入り3人組。初日に地獄を見ないですんだ。Tくんなど、初日の練習が終わった後に吐いたと言っていた。この練習に慣れるまで二ヶ月くらいはかかるそうで。その前にやめてるかも・・・、いえ、冗談ではなく。これで軽い練習だったと聞いて、くらーくなっていた娘。アスリートへの道は厳しいねぇ。お疲れ。しかし、私と息子、朝家を出てから約11時間後。ながーい一日でした。息子君、連れまわしてごめん!
2007.03.02
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タイ料理再び。今日も坂のことを考えて早めに家を出たので、到着時間が早かった。港の見える丘公園で時間調整。ここはいつ来てもきもちいい。 今日は定番トムヤムクン、ヤムウンセン、それから息子に大好評だったMu Tod Kratiem.←どんなお料理かは写真を参照のこと。トムヤムクンはお店で食べるよりもだいぶまろやかな風味、ヤムウンセンは大好評で「バケツごと抱えて食べたい」という発言が飛び出るほど。それほど美味しかった。デザートはカノムクロック。すごいおいしい!というものではないけれど、たこ焼き機みたいな鉄板で作るデザートで、作る過程が面白い。マーケットで買って朝ごはんに食べるんだそうだ。私だったらぜったいさっぱりヌードルにするけどなー。それにしても、やっぱりタイ料理、美味ですね! 幼稚園が始まったら、しばらくは午前保育だし2時までになっても3時過ぎまでかかるこのクラスに出るのは不可能だから、今回が最後かもしれないなぁ。息子も皆さんにかわいがって頂いて、楽しそうでした。去年から今年にかけて、結構沢山のクラスに参加させてもらいました。またいつか復活したいな。みなさん、ありがとう!!
2007.03.02
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ずっと前から楽しみにしていたこの日。この日のためにだいぶ前から準備をしていた。ウェアも然り。こんなに楽しみにしていたことって、最近なかった。期待と不安でどきどきしていた。この先、どんな世界がまっているんだろう・・・。それは素晴らしかった。初めてのレッスンは絶対この先生、と決めていた。想像通りの素敵な先生(女性です) 英語と日本語でスムーズにうっとりとするような雰囲気でクラスは進んでいく。しかし、その内容たるや結構すごいのだ。yogaというものを私は甘く見ていたのかもしれない。これが、初心者クラス???息子が生まれる直前までもコンドのプールで泳いだりして、自分でも結構スポーツ好きと思っていた。しかし、その後3年以上も何もせずに来てしまった。人生でもっとも運動をしなかった時期かもしれない。シンガポールにいたとき、一瞬インド人街のyoga教室に行こうかなーなんて思ったことがあったけれど、内臓系の単語に自信がなく断念。yogaをやりたいと思ったのはその時が初めてだったから6年越しの夢がかなったというわけだ。しかし、その間ずっとyogaがやりたかったわけではなく、やらなくちゃと思い出したのは数ヶ月前から。何故か「やりたい」ではなくて「やらなくちゃ」だった。とても不思議なことだ。周囲の誰かが始めたとか、そんなことでもなく。終わってから先生にご挨拶。「生まれてはじめてのyogaでした」と言うと、呼吸がちゃんと意識されておなかが良く動いていると思った、というようなことを言って下さって感激。精一杯頑張ったけれど想像以上にハードな内容で、周りを見ながらついていくのでいっぱいいっぱいだったのだけれど。帰り道は、なんだかとても幸せな気分だった。体が喜んでる!本当にそんな感じ。首が自由になったように気持ちよくて、一人で首をぐるぐる動かして変な人になっていたかも。次の日、その感動は倍増することになる。何故なら、普段全く使っていなかったからだの部分であんなこともこんなこともしたというのに、なんと筋肉痛にならなかったのだ。もしかしたら、年だからもっと後からやってくるのかもしれませんが(笑)心も体も平和になるyoga、お勧めです。すべてのものに感謝したくなる感じ。とりあえず、今日はそのために息子を見てくれた母に感謝。ありがとう。タイトルはいろいろあった印象的な先生の言葉の一つ。素敵な言葉でしょう?
2007.03.01
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