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先月、大学3年時代に留学してたときの仲間で”Essex会”が開催された(*^_^*) Essexっていうのはうちらが留学してたイギリスの大学の名前。 超久しぶりにみんなに会うってことで、前からきっちり休み希望を出して行く気マンマン☆ 一言で言うならば、超~~~~~~~~~~~楽しかった! もうみんな最高(*^^)v みんなとは一足早く一人の子とランチ。 手にプレゼントっぽいもの持ってるからふつーに「え?今日誰かお祝いの人いる?誕生日の人とかいた??」 と焦ったら、 「いやいや、とものだから」って言われた(笑) 気付いてたら気付いてないふりするのがふつーだろうけどさ、 自分のだとは思わなかったもんで…(^^;) そのあとはボーリング→ゲーセン→居酒屋→カラオケ コース☆ 全てにおいておおはしゃぎ! ボーリングで小力と同じかぶりものを着たり、きゃっきゃいいながらプリクラ取ったり、 接客態度がありえない定員の文句言いながらみんなの話聞いたり、 カラオケで小室ファミリー系メドレーとか歌いまくったり。 そうそう、居酒屋にいるとき、最後にデザートがきて、一人の子がせーのって言ったから 「いただきますっ!」って言うのかと思って言おうとしたら、 「ハッピバースデートゥーユー♪」ってみんなが唄ってくれたの! これ、結構びっくりしました。 なんか超嬉しかったし(*^_^*) みんな、大学を卒業してからそれぞれの道を歩いてて、 留学時代はいっつも一緒にいた仲間だったけど、 今は全然会えなくなってた。 いろんなことが変わっていくけど、 変わらないものもあるんだって、 実感した。 変わらない確かなモノ = 仲間 楽しかっただけじゃなくって、なんか素敵なことに気付かされた一日だった。
September 30, 2006
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私がいる部署”予約”に配属される可能性のある、新入社員のうちの3人の、”マンツーマン予約研修”が4日前にスタート。 3日前に一人目。 2日前に二人目。 今日三人目。 もう超~~~~~~~~~~~~~~~ぐったり。 人に教えるってマジ大変。 まぁこれでも仮にも大学生時代、1時間の授業に準備時間3時間くらいかけてがんばっちゃうようなボランティア精神旺盛な家庭教師でしたから。 人に教えるってことに関してはまぁ自信がなくはないわけです。 でもさー。 厳しい。一日の最終的な目標は”電話に出て予約を取る!”ことだったんだけど、 プラントとか、館内のこととか施設のこととか、 かなりあいまいな知識でやってきた子たちに一から予約を取る為に必要な知識を全部説明し、 って、かなり厳しい。 あいまいなことは絶対いえないからね、お客さんに。 でも一生懸命みんなメモ取りながらがんばってくれて、 最終的には全員が予約を成立させることができました。 ただ、私は隣にばっちりフォローについて一緒にやっていくため、 自分の仕事はその子達が休憩に入ったときにしかできない。 で、電話に出て終わったら説明、説明中に電話が鳴って中断。また終わったら説明。 みたいな感じでもうホント、一日の勤務時間の90%はしゃべりっぱなしだったんじゃないのか ホント、超ぐったり。 で、研修の時間が終わってからやっと自分の仕事とか一般業務、みたいな感じで超エンドレス。 ”配属”って、超大きな問題。 自分だけが一人予約に配属されたとき、精神的にも超やばくて、 ホント嫌で、 それを自分が経験してきたから、 同じ思いをさせなきゃいけないのが辛い。 だから仕事ができるかどうかもだけど、 メンタル的にやっていけるのかどうかも見なきゃいけない。 ってか、なんで私が1年生の配属を決めるのか!? ホント、責任なんて全然ないポジションのぺーぺーの私が意味のわかんないことをさせられる会社。 背負わされるものがでかいなぁ。 とりあえず、”うちの会社はいつ誰が突然どこに配属されるかもわかんないから、とりあえず心構えだけはしておいて” とか、 研修後に若干のミーティングを開いてみたりしたが、 ホントにあさって誰か配属されることになるのか…。 のーぷらん。 な、会社。
September 29, 2006
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最近地元の男友達がちょこちょこ泊まりに来る。同じベットに一緒に寝るけど、なにもない。私、女の子の友達と一緒に寝るときも超くっつくから、そんな感じでくっついて寝るけど、ホント、いわゆる”添い寝”ってやつですか?これが男女の友情ってやつなのか。うーん。なかなか素敵ね。
September 27, 2006
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一昨日の朝、喉にすごいイガイガ感を感じる ↓ 出勤 ↓ 「目がなんかすごい腫れてない?」と先輩に言われるが、 「もともと腫れぼったい目なんですよー」(笑)と返す ↓ 寒い?だるい?息が熱い?目が熱い? いかにもという程に風邪の症状が出てくる ↓ なんとか定時であがる ↓ 発熱(38.5℃) と、まぁ要は順調にかぜっぴきの道を1日で歩み、熱にうなされたって話ですよ。 前は2週間に1位熱出してたんだけど、働きだしてからは頻度もそうとう少なくなり、 そんなわけで高熱出すのも半年振り。 これまた結構辛いのねー。 やっぱ体が弱ると心も弱る。 いろんな人に泣き言吐きました。 で、昨日は仕事を休み、一日自宅療養。 元隣人の元同期がわざわざ相模原から来てお昼過ぎから夜までいてくれて、 かなりおいしくて栄養満点のご飯作ってくれました! で、さらに夜には地元から男友達がフルーツ持ってきてくれて、 3人でわいわい☆ 熱はなんか下がる気配があんまなくて体はきつかったけど、 二人も看病に来てくれて、 すっごく嬉しかった(>_
September 24, 2006
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つい最近の話ですが、”マイダーツ”を持ってるくらいダーツにハマってるっていう男の子と飲んだあとにダーツに行きました!前からちょこーちょこ、何回かやったことあるくらいだったんだけど、結局2時間ダーツやりっぱなし。なんでかっていうと…私が勝ち続けちゃうからヽ(^o^)丿とりあえずいっちばーーん最初の3投中2回BULL☆これは自分でもびっくりしたけど、でもまぁまぐれだと思って、やり続けてみると…結局10ゲーム中8ゲームくらい勝っちゃった♪「負けたらテキーラね」って意気込んでたその男の子は自分でテキーラ何杯も飲んでた(笑)男をたたせるってことが出来なくて申し訳ないです(>_
September 21, 2006
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って思うことは今までにも多々ありましたが… 今日も彼は宇宙人でした。 クリスマスコンサートという特別イベントやその期間に向けての特別プランについての話が出て、 疑問だらけ、矛盾だらけ、意図がわからないだらけだったので、 夜の21:30、先輩二人でなんとか今日中に話をつめることを決意。 一人じゃ意味わかんなさに反撃できないから二人で行きましょう!的なノリで出陣。 で、事務所から解放されたのが23:30。 ながっ。 2時間は最近なかったなぁ。 基本見切り発車タイプ、新しいこと大好き、言うこと支離滅裂、自分が言ったことすぐ忘れる、無責任、適当、 そんな感じの人なんで、きちんと話つめておかないと、 パンフできてから「ここなんでこんな料金なの?('_')」なんてことは当たり前。 その為うちのホテルにはいろーーんな料金が存在してしまっています。 そしてそれを避けるべく出陣したわけだけど、 もう話はあっちこっち飛ぶし、意味わからんちん。 途中マジびびったのが、 「クリスマスの夜22時からは混浴にするとかね、いつかやりたいなって思ってるんですよ。」 って言い出した。 はい????????? 「いやぁ、同窓会の人たちとか言ってますからね。来る人は来ますよ。」 と社長が言うのですかさず、 「来る人は来るかもしれないですけど去る人は去りますよね」 と反撃。 混浴がダメならと、これまた前から考えてたというのが「クリスマスの夜の大浴場貸切。」 ねぇ、うち、大浴場男女一箇所ずつしかないの知ってる? 貸し切っちゃったら他の人はどーするの? あんた、アホなの? それに対しても、「利用は実際あるとは思いますが、他の人からのクレームを考えるとかなりリスクがありますよ」とばっさり切ってみたものの、ひるまず。 いやー、笑いました。 あげくの果てに、ただでさえ大浴場が23時クローズの関係で、24時まで働いてる子たちがいるのに、 大浴場貸切24時までしちゃうんだって。 おいおい。 何時まで働かせる気だよ。 そんなの可哀想すぎる、と、「それって帰るなってことですか?」って言ってみたら、 「そりゃークリスマスくらいはしょうがないよね」とかるーく言ってのけやがった。 ねぇねぇ。 そーやって社員をただの駒みたいに使い捨てでやってるから人がどんどん辞めてくの気付いてる? ふぅ。 早く辞めなきゃ。 早く辞めなきゃ。
September 16, 2006
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早く終わってDM地獄。なんでうちは全部手作業なの。どうして7000通もを4日で出せとか言うの。なんでやる人が全然いないの。何で~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~。みたいな。叫びたくもなるはこりゃ。がんばれ自分。明日が勝負じゃ。明日で仕上げてひと段落じゃ。ふぃ~~~~~~~~~~~~。早くやめた~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~い。
September 13, 2006
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今日はなんだかとっても疲れちゃって、仕事仲間と焼肉食べに行くって言ってたのに仕事全然終わらなくて、電話はいっぱい鳴って、出る人いないから取ってたら仕事すすまなくて、その状況にイライラして、早くあがりたいけど仕事残したら明日の人が大変だしとかいろいろ考えたらあがれなくて、いろんなことを考えて、いろんな人に気を遣って、いろんなことを諦める。諦めてばっかの毎日。8時出勤、夕方の5時まで何も食べれなかった。9時前にやっとあがれて、なんか疲れきって、一人でロッカーで泣いてたら同期がたまたま来て、一緒に泣いてくれた。焼肉に合流したら、隣に住んでた大好きな元同期に久しぶりに会えて、久しぶりといっても7日ぶりの、慣れしたしんだはずの空間を感じた。帰りにバイバイするとき、もう同じ場所に帰るんじゃないんだと実感して、ハグしたら涙が止まらなくなった。ずっとずっと、この7日間泣くのを我慢してきて、がんばろうがんばろうと思って、でもそんなに強くなくて、1週間でもう疲れたみたい。帰りに同じマンションに住む先輩と、今の気持ちをいろいろ愚痴ったり話たりしてたら涙が出た。部屋に戻って、一人でいっぱい泣いた。一言メールした地元の男友達がすぐに電話してくれて、いっぱい泣いた。同期とメールして、いっぱい泣いた。隣にいたその子の「7日間がんばったね。泣いてもいいんだよ」の言葉に、また泣けた。何かあったらいつも近くにいてくれたその子の存在の大きさを、改めて実感してしまった。自分が辛いとき、本当にいつもいてくれたんだった。やっぱり今も、何かあったとき、何もなくても、話を聞いてほしいのはその子だった。いっぱいいっぱい泣いたでも、慰めてくれる人が自分の周りにはたくさんいることにも、改めて気付いた。
September 7, 2006
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隣にいた人が、いなくなる。会社にいた人が、いなくなる。あったものが、なくなる。存在してたものが存在しなくなると、そこには何もなくなるように、私の心にもぽかーんと穴があく。そこにあった存在が、目に見えないものになって、そこにあったことすら実感しなくなって、いつしか消えてしまうんじゃないかって、怖くなる。「忘れる」ことと、「思い出にすること」は全然違うけど、私は思い出になることすら、嫌なんだと思う。誰かの存在を、実感してたいんだと思う。でも遠くにいる誰かの存在に助けられたり救われたりすることもあって、じゃぁなんでこんなに私は不安なんだって、わからなくなる。自分が持ってたものを誰かに奪われて泣きじゃくる子供みたいに、わんわん泣いて、もうこの世の終わりだくらいに泣きじゃくって、それでもどうにもできないことがいっぱいあって、虚しさを抱えたまま、日々過ごす。自分のことは、誰も変えてくれない。だから自分が変わらなきゃいけない。でも、どうしたらいいのか、全然わからない。
September 2, 2006
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