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アンモライト ルース アートの、総集編ですルース アート*アンモライト編 アンモライト ルースのカテゴリーもぜひご覧ください。最新作12.フェニックス詳しくはこちら2017.1.20(約310mmx235mm)11.珊瑚礁の海~古生代~詳しくはこちら2015.3.10(約305mmx225mm)10.レインボーファミリー詳しくはこちら2015.3.7(約160mmx120mm)1.眠れる森の~オーロラ姫~詳しくはこちら2014.11.21 改作(約90mm×90mm)2.夢見るアンモライト詳しくはこちら2014.2.25(約200mm×150mm)3.筍から生まれたかぐや姫詳しくはこちら 試昨はこちら2014.3.31(約160mm×120mm)4.大空を舞う蝶詳しくはこちら2014.3.14(約150mm×100mm)5.Let It Go!~私は自由よ詳しくはこちら試作2試作12014.8.7(B5サイズ 182mm×257mm)6.アンモライト・パズル詳しくはこちら2014.7.28(約90mm×90mm)7.アイリス~虹の女神詳しくはこちら2014.8.11(約200mm×150mm)8.パックンサウルスから逃げろ~詳しくはこちら2014.11.23(約120mm×160mm)9.ヴィーナスの誕生('-^*)/ 詳しくはこちら2015.1.15 新作(約305mmx225mm)番外編【ペンダントトップ】天女の舞 詳しくはこちら2014.10 松沢安行先生のデザイン【追記】 このアンモライト・アートに使用したアンモライトの90%以上は、アメリカの[Ammonite Rainbow]さんから購入しました。たくさんの心ときめく出会いをさせていただき、感謝していますアンモライトに興味のある方は、こちらへどうぞ。パーマーさんのブログネット店 Ammonite Rainbowパーマーさんのヤフーオークション新規のお客様に限り、「POTEのブログを見た」と言えば10%OFFにしてくれるそうです
2015年01月31日

もうすぐバレンタインデーということで・・・先日のキラキラ新年会で顔を出していた、「ハートのペンダント」のご紹介。集合写真では、片面(緑色)しか写っていませんでしたが、実はこの「ハートのペンダント」のアンモライトは、両面だったのです。36x34x3mm(アンモライトのサイズ)このアンモライト、POTEも写真に挑戦したのですが・・・全然、美しさを捉えられないので、お店の画像をお借りしました。詳しくはショップのブログをご覧くださいこのアンモライト、今まで手にしたアンモライトの中でも、別格の美しさですグリーンの面は、フェードアウトする方向がほとんどなく、若草色~エメラルドグリーン~藍色まで・・・東山魁夷の絵を彷彿とさせてくれる世界が広がっています縫合線模様のような面は、全ての色が混在し・・・魅惑的です(#^^#)特に、赤や金色のフラッシュのような発色には、ドキッとします。このアンモライトを眺めていたら、、、以前読んだ小説「ジキル博士とハイド氏」を思い出してしまいました。同じ物を見ているのに、表と裏で、まったく違う表情。アンモライトは奥が深いと・・・改めて思います。両面(ダブルフェイス)については、こちらの日記もどうぞ('-^*)/【追記】yokokaraさんが、ローマ神話の「ヤヌス神」に似ていると教えてくださったので、タイトルを、「ジキルとハイド?ハートのアンモライト」から、「ヤヌス神?二つの顔を持つアンモライト」に変更しました。よいアイディア、ありがとうございました!(^^)!
2015年01月24日

今日は、曇りで穏やかな天気だったので、庭の石テーブルの上で、アンモライト全員集合のキラキラ新年会をしました。(庭に先日降った雪が、少し残っています。)曇りだと、やっぱり発色がイマイチなので、フラッシュ撮影まずは、中心に新入り「ヴィーナスの誕生」を置いて・・・ハイ・チーズやっぱり、「ヴィーナスの誕生」は、迫力がありますね。次は、ちょっと配置を変えて・・・チーズパシャ大きい子は140mm~小さい子は10mmと大小いろいろ、色も形も個性もいろいろなルースたち、一つ一つに購入したときの思い出があります。そして、ルースアートも、一つ一つに思い入れがあって、どれもみんな大好きです(*^_^*)でも・・・ルースアートが大きくなって、重さも全部で約6kg・・・ちょっと持ち歩けないのが玉に瑕です (;^_^Aこの集合写真の中に、まだお披露目していない、とっておきの子もいるので、その子たちは、またの機会に。。。
2015年01月16日

昨秋、Super Beautiful なアンモライトたちをお披露目しましたが・・・その時から、温めていたルースアートが完成いたしました♪またまたPOTE流、なんちゃって抽象アートなので、、、分からないかもしれませんが、まあ、大目に見てください「ヴィーナスの誕生('-^*)/」 です青い貝殻の上に立っているヴィーナスと、それを祝福する2人の天使(左右)足元にはヴィーナスの誕生を喜ぶ花々が舞い、天に向かって羽ばたく小鳥たち、希望の光。イメージは、ルネッサンス期のイタリアの画家サンドロ・ボッティチェリの作品このルースアート、、、使っているルースもハンパなく大きいので、、、 今まで最大だった、「Let It Go ~雪の女王エルサ~」の、B5サイズを超え、、、A4サイズも超えて・・・310mmx230mm(31cmx23cm)という巨大サイズ(Massive!!)になってしまいました。今までは、台紙に鉱物用粘土で留める方法をとってきましたが、今回は、紙粘土にルースを埋め込む方法でつくってみました。ケースは、、、A4用紙収納用のプラスチックケースです。(安上がり~♪)昨年1月の、アンモライトのルースアート1号「オーロラ姫」が90mmx90mmでしたから、1年で、こんなに大きくなってしまいました(//・_・//)
2015年01月15日

アンモライト(Ammolite)はカナダのロッキー山脈の東斜面にのみ産出するアンモナイト(Ammonite)の化石です。「ライト(lite)」と「ナイト(nite)」一文字違いで紛らわしいですよね。(;^_^Aアンモライトの魅力については、昨年ブログの大半を費やしたのでそちらをご覧いただくとして・・・今年は新年早々、アンモライトではないけれど、宝石並みに美しいアンモナイトを入手しました。名前は、、、やたらに長いのですが・・・ (・・;) ディスコスカフィテス・コンラディ(Discoscaphites conradi)アメリカ合衆国のサウスダコタ産大きさは、アンモナイト部分が46mmx40mmと小さいですが、美しい螺鈿細工で精巧に造られているかのような美しさです。粒状突起も何列も整然と並んでいて、殻が剥げた部分には複雑な縫合線が・・・こんなに美しい形のまま何千年も土の中にいたことが、奇蹟のような、ほれぼれするアンモナイトです。ず~~っと、HPの「お気に入り」に入れていたのですが・・・やっぱり、本物はいいですね~v(^-^)v今も、私のパソコンの隣で、キラキラしていますよー。昨年、マダガスカル産のクレオニセラス(Cleoniceras sp.)のやはり、美しい子も入手していたのですが、この子とは、また、別次元の美しい子です♪(*^ ・^)ノ⌒☆写真は、購入先のマスターフォッシルさんの撮影したものです。
2015年01月11日

あけましておめでとうございます♪(*^ ・^)ノ⌒☆今年は、久々にルースアート???で干支を作っちゃいました。角のあるヒツジの絵や写真を見ていると・・・どうしても、角がアンモナイトに見えてきちゃうんですよねー。それで、「夢見るアンモライト」をちょっと加工して、できたのが、コレ 「あけおメ~~ッ!」って鳴き声が聞こえそう今年も、よろしくお願いいたします
2015年01月01日
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