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2007年01月10日
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カテゴリ: 児童書
不覚にも涙してしまった。
現代の”すうじヵ国協議”を思い出したり、
現代のニュース等を当てはめたりして色々考えさせられる興味深い物語。
すごく良い本。

デブとノッポという対比と、仲良し、ということから、
すっかり忘れていたはずの「ヤセタンとコロンタン」を思い出した。

どちらも今は差別とかでだめだろう。もったいない。

*****************
腑に落ちない、腑に落ちる、という言葉を探すが 納得できる 答えがみつからない。
「腑に落ちない」という言葉は普通の、文字どおりの意味で感じ、
「腑に落ちる」という言葉は、私には、「胃の腑に落ちる」という、物理的なものが最初に浮かぶ。
だから調べているんだけど。

「腑」は、内臓の事。昔の人は、ここは「心の宿るところ」と考えた。 「心の底」には、考えが宿るとされ、人の意見が(心の底に)入ってこない、つまり理解できないということを、「腑に落ちない」という表現をしたようである。

言葉関係の検索の途中で見つけた、 言葉の一口メモ的なページ 。面白いです。





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Last updated  2007年01月14日 01時43分54秒
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