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カテゴリ: 一般書(その他)


堀井和子の本の中で、この本が一番なんだか分からなかったと思う。
いちいち自分で調べろってか!!!って、感じで。



レマン湖



男子中高生の間では、

レ       マン湖







ってことで。















意地悪をしてみる。暮らし系女子に。















さてさて!?














ルコルビジュの両親の家は「小さな家」というそうで。
アンプチメゾン

綴りを確認寸のめんどくさいんでご自分でどうぞ。

フランス語です。
英語で言えば、

アン→a

プチ→little

メゾン→house


アー逆に面倒だったぞ。わざと言ったんだよ。
une petite maison

小さな家
楽天ブックス、画像もねえや。もう、嫌んなるなあ。ま、それはいいとして。


ちなみにこの本(日本語に翻訳してるのと現地のもの)がテーブルに載ってるのがこの『小さな家と~』の表紙です。
日本の表紙より、海外の方が良いとかそういうないようだったと思うけど、日本の方は、堀井和子の、マークと言うか、

白地に真四角の黒い版画の用な感じのもの。(自分で調べて。)


ヴーヴリーとはなんだ?
オーベルジュとはなんだ?


とか、ズーーーーッとそんな感じ。
前後から類推すると改善の話。


ヴーヴリーのオーベルジュの朝食をとるテーブルは

は?

オーベルジュとはテーブルの素材か?

(数行後)

ヴーヴリーの子供たちは


ヴーヴリーとは地名か???


なんだよ、自分で調べろってか。

*オーベルジュ=レストラン付き宿泊施設。

学校に行くのが楽しそうで素朴な目をした子供がいたんだって。
東京じゃ、そんな目をした子供はなかなか見かけなくなったそう。

ふーん。安易。どこにでもいるけどな。そんな目をした子供。見てないだけだろ、って気がする。
背景が変われば家具一個でもお茶碗一個でもイメージががらりと変わります。だからこだわりますの世界の人がそんな安易なことを言うなんて。

背景変われば受ける印象が変わるんじゃないの?子供は別にそんなに変わらなくても。
子供を持つ親としてはそう思うけど。


ま、いいけど。

私はこんな安易な文章を売る人が好きではないのですけどね。ま、どうでもいいです。どうでもいい事にします。


バスク地方のサンセバスチャンの黄色い郵便ポストが可愛い。形は日本に昔からある丸い筒状のと同じみたい。
*「バスク地方の郵便ポスト」でググってください。「チキ~」様のブログが面白そうです。


この本に載っている、堀井さんちのジャガイモ入りオムレツがおいしそうです。


ジャガイモを固めにゆでて、イチョウ切りにし、
オリーブオイルにニンニクで、
ジャガイモを入れ、
塩と黒こしょう
卵を入れてふわっと。


あと、なんか、唐突に、ご自分の子供の頃の思い出話が入り、この本は終了します。自転車話がらみ?















なに?





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Last updated  2010年02月05日 16時46分53秒
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