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舌は先をざーっと伸ばすと細く伸びる。ちなみに金管楽器の場合舌と上顎の隙間を狭くして息の勢いをかえて高い音を出すと思うが、結果的には舌を上顎にむかってあげることになると思う。ここで、この伸ばした時の舌を折りたたんで後ろにもっていこう、、、と思ってしまうと、音の移行がスムーズにいかないのではないかと思う。舌の先を後ろに向かってスライドして隙間を狭くするのではなく、舌の根っこの筋肉を上に上げないとだめなのだ。なんつーか、伸びた舌をおりまげて上にあげるのではなく、付け根を上げるのだ。おそらく、私が不調になったのはそこではないかと思う。私の場合、ラあたりから下はどんな舌の位置でも出るとは思うが、それ以上はある程度舌の根っこを上げておかないと狭くできないから出ないのだ。これを舌の中から先の筋肉を上にあげようとしているからウワウワと落ち着かなくなるのだろう。舌の奥の筋肉を使って上顎につける筋トレをしたほうがいいと思われる。
2026.04.30
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いつも11号位の鉢のバラを抜くのに苦労していた。横に引っ張るのが非常に大変。片手で持つのも無理だし。で、今年はプラントハンター根切りロングを購入!!ちなみに、のこぎりみたいな感じですが、女性の力では、ギコギコ横に進むのは難しいですよ。11号くらいだと深いし。グサッとさす。底までいかなければもう一回グサッとさす。抜いて次のころにいって、グサッとさす。を繰り返し、私の場合は鉄の大きいハンマーにクッションになるようにプラスチックのやわらかいシートをかぶせて、コンっと叩いて、抜いてます。なお、1回ではだめで、2回グサッと一回りしたかな。でも去年は抜くときに腰が痛くなったけど、今年はけっこうスムーズに抜けた。他にも昔から植えたままのでかくて重い鉢も、初めはびくともしなかったけど、2回目くらいのグサッ!でとれました。おそらく、、、これなかったらぬけなかったかも。なので、鉢替えにこれは役に立ちます!プラントハンター根切りロング
2026.01.17
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ずっと苦手だと思ってたけど、物理的に難しいんじゃないかと思ってきた。通常ダブルタンギングって、舌の先でタンギングしている人が、舌の奥でもタンギングするということではないかと思う。先の時がトゥなら奥がクだ。しかし、私は普段から、舌の先が下の歯のかなり下にあり、舌が前に出ている。舌の付け根がかなり前にあるともいう。(舌の付け根って、細くもないし、、、舌ができている肉なのかもしれないが)だから普段のタンギングでトゥで舌先でタンギングするのが不可能なのだ。それをしようとおもうと、力をいれて、舌の根っこをうしろに引かないと舌先が上の歯にこない。そんんな力をいれて引いている状態で舌先だけ軽やかに動かすこと自体が私にとっては非常に不自然なわけだ。だから、ふだんのシングルタンギングがすでに”ク”なのである。それを発音でトゥにしようが、結局舌が付いている位置は舌の真ん中であり、言葉の発音による舌の位置があまり演奏にリンクしない。言われてもうまくいかない。舌の位置で考えたほうがまだ理解できる。だから、普通の人はトゥに対しクがはっきりするよう練習するはずだが、私はクが普通で、トゥの舌先のタンギングが不可能なのである。そもそもシングルで、舌の先でタンギングができないのだから。そうなるとクよりさらに奥でタンギングする?あるいは、舌の真ん中よりちょい前でタンギングを追加する???いずれにせよ、そんな狭い範囲で舌を2か所つかってコントロールできるかっての!!!タッタカタッタ位の短い音符ならダブルでできるが、チャイ5のように連続はまず無理。。。そうかそういうことか。事実ははっきりした。だからどうしようってのが浮かばないが。
2026.01.03
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私は相当長く吹かないとうんともすんとも音が出ない。が、最近、Youtubeみてふとやった、指のバジング、これが音出しによい効果をうむ!簡単、人差し指と中指で唇をおさえてバジングするだけ。なお、今まで単なるバジング、マッピだけバジングは、音出しにとくに好影響を与えなかった。時間にして2分。みぞおち、胃、下っ腹位に指を3か所あてつつやると、なぜか、上に指があるほど少しバジングが高くなる。でも音域はあまりこだわらずとにかくバジングする。初めより今のほうがこのバジングも鳴るようになった。このバジングだけでも、顎が揺れていたんだから、要するにバジングする行為が顎を揺らす原因になっているらしい。指だからそこで姿勢をかえるなどして、調整しやすいのかもしれない。これをやったあとで、マッピで6回ピーピーふいて楽器をつけると音が以前より出やすい。この前時間がなかったので、これをやらずに楽器をいきなり吹いたら、すんともしなかった。やっぱ指バジングは有用なんだろう。
2026.01.01
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ずばり私の場合すぼめる筋肉である。他では抑えらない。なぜかわからないがすぼめると揺れが収まるし、口が集まってクッションになるから音もよくなる。なお下顎の揺れは私もそうなんだがエラはり顔のほうが多いんじゃないかと思う。Eぴーがいっていた、えらはりは食いしばりの結果だからか?顎に負担がかかるのだろうか?実のところ、下顎が揺れたからってちりめんビブラートになるわけではない。マッピとくっついてれば結果揺れない。ただ、私の場合、少し顎を開けておく、という状態が一番不安定なので、音が止まってしまうときがある。これを防ぐには適度に寄せるしかない。下顎の揺れを頬の筋肉が固定させる、、位な感じ。
2026.01.01
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吹くときにマッピに向かって首を持ってくの、よくない。よく言われるが。もともと、普段の生活から気を抜くと亀のように首が前に出る。これよくない姿勢だ。思うに、耳の後ろ、首の上の辺の関節を後ろに向かってたおす癖だよな。気を付けてるが、もう98%くらい後ろに倒している。これをやるとかみ合わせも深くなってしまう気がする。そんな普段の姿勢が出るんだろう。写真撮るときも同じことやってるし。首は上に吊り上げるくらいでマッピを持ってくる方がいいだろう。ただ、これをやるとなぜか唇が寄せにくい、、、これなぜなんだろう。よくわからない。首を上に、の意識のほうが明らかに顎が揺れないんだけど。とはいえ、自分の普段のメモには、”マッピを口にもってくる、首は上に”ってメモが多いのでこれは確かだと思う
2026.01.01
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ふと、普段の生活で気が付いたのだが、息を吸う、そして吐くとき、舌が奥から前に出る。だから、アタックするとことごとくはずれるんじゃないかね?ということで、その動きを普段の生活から気を付けてやめてみている。高い音を吹こうとするときに、同じような無意識の舌の動きが出る。息を吸うとき舌は奥の方にいくのだが、無意識のうちに『ここで舌を前にださないと、息のコントロールができないぞ』位に思って前に出すのだ。。。でも、実際は引いたらそのまま固定したほうが、上顎との隙間はせまくて息の勢いはつくだろうから、音は外しにくいはず。おそらく、ストレスがあるときも舌は前に出る気がする。だから音外す。したがって、練習時、あ、やばい、うまく吹けてない、、と思っても反省しないほうが結果外しも減る。気がする。反省すると、どんどんストレスがたまって舌が前に出る、そしてさらに外す。楽器に関係なく、声も同じだろう。緊張しているとき声が低くなる人は、きっと舌が出ている。
2026.01.01
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中音域のD位までは下に向けて、そこから上も若干それまでよりも急な角度にしていくと音が苦しくならず上に行ける気がする。が、腕が先で。首をまげてその角度を追ってしまうとだめのようだ。あくまで歯に対するマウスパイプの角度にあわせて腕を動かすというか。で、Dから上は急といっても、B位までで、じゃあ、最後は直角か!ってことにはならない。Bあたりでマウスパイプ下げ効果はとまって、そこからは舌と上顎の隙間で調節するしかないようだ。で、それもハイDくらいまでで、そこから先は、アパチュアをほんのちょい小さく調整することで上に上がるらしい。なお、下げるときに、高い音にいくほど、右にマッピをずらすのだが、ずらしたからといって、アパチュアが右にずれるのではなく、ずらす前の場所にアパチュアをのこしたまま、右にひっぱることで薄くなる、、、くらいな意識のほうがうまくいくようだ。結局角度をさげるということは、顎をひいて下歯を引くことになると思うが、、、実のところ、それは今ままで全然うまくいかなかった方法のはずだが、今回は旨く行っている。ただ、気を付けるのは、下歯を引いた分、隙間はフリーになるが、そこに下唇を寄せてつめこんで、クッションのようにアパチュアをつくるってことだろうか。
2026.01.01
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なんでこんなに吹き始めが不安定なのか?よく考えたら、普通に吹いてるつもりの口を作って息を吐き続けるときでさえ不安定と気が付いた。うわうわしたかんじ。疲れているのと違う。落ち着かない感じ。舌か?とも思ったが、舌と喉じゃないか?と気が付いた。息を吸う時に喉が若干開き、吹こうとするとそれが戻り、舌も前にでる、、、というのを繰り返すから、アタックの位置もばらつくんじゃないか。声楽の方のYoutubeで、多くの人は、のどをあけろといわれて、舌をさげてしまう、と言っていた。実は喉を下げる筋肉をつかえば、舌はそのままで喉だけ開けられる、というような話。面白いのは、そうやるとのどぼとけが下がるから、喉と首は角度がでかくくなるという話。(いわば、太った人の顎なし現象のような感じ)歌のことはよくわからないが、喉を必要な分だけ下げようとすると、多少維持しようと強く思わないと戻る。自然に。これが吹き出しのときに起こっているのではないか。これをとめると、音が安定する気がする。歌と同じかわからないが、確かにここで、舌までしたにさげると失速するので高い音は外れそう。特に楽器をつけずに、息をだすだけで、出すときにのどぼとけを動かさない、という感じで息を吐く練習をすると、若干音出し時間も短縮して安定する気がする。
2025.05.02
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アパチュアの大きさを維持できなくて、唇のシワが影響してしまう、だからきちんと開けるように維持しなければいけない、、と思っていたが、どちらかというと小さくし続ける、と意識したほうが効果的だったようだ。まるで反対だったらしい。今までやってたのが。
2025.01.25
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ハイトーンは舌と上あごの隙間がせまくなるが、なぜか、その状態だと私は、唇を横にひいてしまう。なんのつり合いだかわからないが。これを防ぐために、唇というよりは口角をすぼめる位な意識で、それをとめて、アパチュアを小さくすると音がつぶれず出るようだ。
2025.01.02
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高い音は、アパチュアが小さくなると思うのだが、だからといって、唇を厚いまま寄せても振動せず、無駄に息を使い出てもffになってしまうように思われる。図②むしろ、アパチュア周りの唇は外側にひっぱるぐらいにして、アパチュアを作る付近の唇はは薄くすることによって、細かい振動を作れるのではないかと思う。図③長時間吹くことによって、不調になるときは、口がはれぼったくなってきて、中央部分だけ薄くする、という作業がしにくくなり、マッピの中に入っている唇の量を減らすことで、中央部分を薄くしようと無意識にしてしまい、マッピのあとが中にはいってしまうことに原因があるのではないだろうか。そして中にはいってしまった跡では、矯正がむずかしく、普通の厚さに唇がもどったときに、寄せるだけの唇がなくなり高音がでなくなる、ということなんだろう。この場合、宛てなおしても自然とついてしまった後にマッピがうごいてしまうので、普段のマッピよりも大きいマッピであとをつけなおすのがてっとりばやし矯正法だと思う。なお、これは、唇を閉じた状態で吹いたほうが音が出やすいはずなのに、私の場合出にくくなってしまったことにも関係あると思う。①の状態で音を外すから、②の状態にしても、振動はえられない。閉じた状態にする、といっても、③の状態にしないと音がでなかったのだろう。本来は。なお、おそらく、pとfでは、このアパチュア付近の唇の厚さが違うのだろう。唇が薄い人はpが得意だが、ffを吹こうと思うと音がうまく鳴らず、ビベベベというかんじのドッペルトーンになってしま現象がおこる。おそらくこれとは、逆にアパチュア付近の唇をむしろ厚めに寄せて息をいれれば改良するんじゃないだろうか。
2025.01.02
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フルートでも口角の上下の張りは大事かもしれない。それやらんと、タンギングしたときに口がうわうわ動いてしまうな。
2024.11.20
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下のどうがみてみた。。。。中身はよく理解してないが、、、下顎を動かすときに口の中で手で筋肉をさわってると、筋肉というよりは骨が、、、首を後ろに倒していると親指が動いた骨に挟まれる。が、首を吊り上げたように自立させておくと、それない。この倒したときに骨が動く動き、こいつが無駄なのかも。しいては不安定さをかもしだしているかもしれない、https://www.youtube.com/watch?v=rK0r7txT1kI
2024.11.17
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いま、とんでもない理論をおもいついたぞ。私の場合、吹き始めが非常に不安定。で、ずっと吹いていると疲れるにしても、音は鳴りやすくなる。なんでか不明だが。体力がないのであれば、ずっと吹いてたら余計不調になりそうなものだが。これは、体力の問題ではなく、ずっと吹いてると、口が若干はれぎみになって、口のシワがなくなる。私の口は真ん中のほうが分厚くてむしろ山型だから、中央に微妙に小さい穴をあけたくても、一番唇の太い部分があるから、Pもでにくく調節しにくい。高い音も初めは出にくい。それが腫れてくると、シワがなくなり、小さいアパチュアが作りやすくなる、だから出やすくなる!んなわけないか?
2024.11.15
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U字にしておいて、先だけついてタンギングするってのどう?U字のところを息が通るので密度は濃くなりそうだが
2024.11.15
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なぜか口角が自然と上がるようだ。よくわからないが、舌を奥に引くほど口角はひかれるな。ホルンもそうだけど。ただ、フルートの場合張るほどではないようだ。
2024.11.15
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低音は横目にあげて、高音は鼻側であげるほうがいいような気がする
2024.11.05
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一般的に舌の先だというのはわかっているが、きっぱり私の場合、舌の先は下の歯の根元で、舌の中間と前歯の先である。これ、人によってちゃうんではないか。音色からいって、これがベストなきがする。速くできるかは別として。
2024.11.02
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フルートで高い音で下の音が出てしまう理由。ずばり、アパチュア以外のところでふさいでしまってるんじゃないかねえ。それって上唇が真ん中がとがっているという人の欠点とちゃうかね。同じ唇でも、真ん中が膨らんでない人いるじゃん。そういうひとにはおきないんでは?では、どしたらこの真ん中分厚くてアパチュアにかぶさってしまって穴が自然にできないのを防げる勝手、唇うらがえすしかないんじゃ?で、その動作が、鼻のすぐ横を上にあげることでは。あげると粘膜が外に出て下唇に上唇がかぶさらないですむ。ほんまかいな
2024.11.01
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ルなんてタンギングはないとは思うが、ルだと舌がスプーン状態で多少クリアなタンギングになるなあ。最近気づいたのだが、フルートのときハイトーンが舌先と唇でアパチュア作ってるような気が。。。それではタンギングができんのも納得。少なくとも、舌の前真ん中と上の歯が接触しているぞ。どういうことだ。
2024.11.01
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こりゃちょっとやばいか。高い音、舌の先と上唇でアパチュアつくってるくさい。高い音、舌の真ん中が上の歯についている。タンギングじゃなくて、ロングトーンで。。。じゃあ、どこでタンギングするんだってはなしか?
2024.10.31
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アルペジオで上にあがるときに、アパチュアが10㎝だったとすると、、、、もっと小さいけどドミは1㎝でとじて、ミソで1㎝とじて、ソドで1㎝。。。という比例ではない。ドミと、ソドでは閉じ度合いは違って後者のほうが小さい。それを同じ度合いでやると、もう閉じれず音にならないという状態になるのだろう。実際は数㎜のアパチュアだろうが。ドミで大きく閉じすぎると、もうその先もないかもしれない。余裕をのこしておかなければだ。
2024.10.26
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アルペジオでどうしても上にあがれないときがある。そういうときほど、あがれても、タンギングしたかのように隙間が生じる。ハイトーンで寄せるときに、先にプッシュすると唇は動かない。そのため、すぼめるために、一瞬マッピを緩めるためにそこに隙間が生じる。プッシュしないですぼめてからプッシュすれば素直に上がれるような気がする。
2024.10.15
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リッププレートにつけた状態で口角挙げると、おとでなくもないな。むしろ的が絞れているかも。しばらくやってみよう
2024.09.26
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フルート一人で代奏して、つかれたから昼食とってワインのんでかえってきら、眠いというよりクソだるくなりひるねした。それでもクソだるかった。が、とりあえずホルンは練習しないとね、と吹いてみたが、クソだるいのに、音がすなおにでる!何がちがうんだ?舌か?やっぱり私の音が出にくい原因は、筋力不足ではなく、何かが強力に筋力強くて吹くのを邪魔している、という気がするな。舌って気もするが。
2024.09.22
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何をいってんだ、という話だが、ホルンでもそうだが、多少楽器と唇は密着させるので、プレスはするが、プレスしたら当然押し返さなければ、どんどん首が後ろにいってしまう!(まあそこまでいかないけど)そこでだな、下顎を少し出して楽器を押し付けると、下顎でおしかえそうとしてしまうと、揺れるのだ。ジストニアのごとく!!結局は同じかもしれないけど、下顎で押し返すのではなく、首全体でささえる、、、と考えると、音のゆれがへって、高い音も安定する、って気がする。
2024.09.21
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もともと猫背で、歩くとゴリラっぽい姿勢になる。と思ってたんでYoutubeでウオーキング エクササイズ的なものを検索した。右の足をだすときは、右の腹を、、、うまくいえないが意識する。みたいな話だった。そうすると確かに!!!ゴリラっぽくなく、背筋がのびる。ということで気を付けてみている。で、それはさておき、私は吹いているときに下あごが安定せず、土台が安定しないから、アパチュアも安定しない、舌も安定しない。ということになる。そこで、上記の腹意識をもっていくと、よいことが判明。まあ、もともと息を出すときに腹で支えるというのはいわれているが、わかったようなわからない話で、私の場合、マッピを押し付ければそこを支える顎がふるえるけど、顎ではなく体幹?で顎をささえる、と意識してみるとゆれが減るし安定するような気がする。そこがこのウォーキングのときにつかう筋肉なんだろう。
2024.09.17
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口角を上下に維持する筋肉は必要だと思って、たまに筋トレするが、ふと考えたら、口角のみにっと上げる筋肉は、不随意筋か!?くらいに使っていなかったこと判明!これ使うと確かにほっぺふくらまんでタンギングができるかも
2024.09.09
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フルートは笑った感じに口角あがるというが口の真ん中はやっぱ多少すぼめたうえでアパチュアの大きさを固定したほうがいい音がする気がするなあ
2024.09.08
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舌があまりすぎて、フルートで舌先でタンギングできない。が、この前レッスンで、少しだけ舌を後ろにさげたら、前よりも舌先でできたので、少しずつかえていこうとおもっている。で、どうやったらできるか、というかできないときは、舌先は上にあげといて、あげたために舌を後ろにひくが、下に後ろにひくと、極めて不安定になるのである。舌先と上顎の隙間はへらし、後ろだけは隙間だらけは、顎に負担がかかって不安定。そこを舌先と上顎は狭く、舌の奥もあげて、多少通路を狭くするとみょーに安定し、音の密度もこくなるきがする。それを、ホルンも意識すると、中音域と高音域の舌の動きがスムーズになるような気がする。まあそりゃそうか。舌の奥は、中音域から高音域にいくときに5単位ぐごっと動かしたら顎もうごいてしまうが、1なら、顎うごかず安定するよね。そういうことかな。
2024.08.28
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なんで、ミが、ゆれるかな、という問題がある。これは、舌の位置の問題だと思われる。私は舌がもともと下にセッティングされているので、最近上にセッティングするように矯正している。自分なりに。下が上にセッティングできないのは、舌を上にあげる力が弱いからである、と考えている。で、上の音はもともと、歯の間が狭い。だからはずかどうかは別にして、むしろゆれはでにくい。下の音はあるていど顎がさがる。下がると、舌を上にあげようとする力がよわいと、あげようとする力と顎を下げようとする力がバランスがとれなくなり揺れるのだろう。したがって、いまはゆれてもいいから、舌が上目なセッティングでミがだせるよう筋肉を少しずつきたえるしかないだろう。たるませてもできないこともないのだが、それをやってるうちは、中音域から上へのスラーがうまくできないだろう。
2024.08.26
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ハイトーンのこつ、でYoutubeで、後ろに反り目、というのをみた。やってみるとそうかも。で、私なりに違いを考えてみた。その人は、息をすいやすいだったかはきやすいといっていたが、私の場合後ろにそったほうが、舌のセッティングで、舌の根っこが後ろに維持しやすい。特に、私の場合、吸ったら舌を奥にひき、吐くとき舌が前に出る、という癖があったので、その前にでる癖がでにくくなる。まあ、他の人は違うかもしれないが。
2024.08.26
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ハイトーンは、舌の奥があがって口の中狭くなる。という感じだが、自分では、その時舌の先は上にあがってる、と思っていたが、よく意識してみれば舌の先は下の歯の下のまんまだった!!(もともとそこにおいてる人間だからかもしれないが)どうも、舌の奥のあげた部分の前のほうでタンギングしているようだ。それだと理論的にはクリアなタンギングにならなそうにもおもうが、このポジションのほうが外れにくいんだからしょうがない。
2024.08.24
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なんかよくわからないが、唇というか、アパチュアがぜんぜんすぼまらない、、狭くならない時がある。案外口が日焼けしているときとか、そうなのかもしれんが、そういうときは、もうやたらすぼめるしかないのかも。舌の動きとかでは上にあがれないかも
2024.08.17
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上にあげていくためには、アパチュアを小さくする、舌と上顎の隙間を細くするなど、かならず変化が必要なんだと思うが、肝心なのは、始まりと最後の差が、4-10なのか2-7なのか、差が狭かったとしても、音の段階にあわせて徐々に狭くすることだ!と思われる。4-10でやってたのを2-7にしたとき(要するに初めからせまめで始めたとき)、広めで始めた時と同じように急に狭くしたら途中でもう上にあげれないのだ。それがそのときによって、上がれない原因だろう。せまめに始めたほうが初めの音は落ち着くときがある、ドとか、が、そこから広めと同じペースであがったら、あがれない。中音のドはいい音なのに上にはうんともすんともあがれない原因はそこだろう
2024.08.04
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音が出るまで時間がかかるので、、最近はで初めから音がきちんとでるという暗示の宗教をやっているが、もう少し現実的な対策として音出しから張っておく音出し時から舌は後ろ目にひいて、顎との好きまは小さめってのが、意外といいように思う。いつも音出し時は中音より低いからむしろ張ると吹きにくいもんで、たりらーん、とたるんで吹いてるがそれをあえてやめる。そして、やめたがゆえに、ゆれえてもいいから、それでもやる。
2024.08.04
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口の中に薄くしてのばして、アパチュア小さくするというより、アパチュアそのままにして、薄くするために外にひっぱる、相対的にアパチュア小さくしているイメージとなるくらいなかんじのほうがいいかも
2024.06.26
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おそらく、無意識に「この口、ちがうんじゃね?これだと外れんじゃね?」と思って動かすのだ。実際そのままだと外すことも多々あるのだが!しかし、ここで我慢して動かさずに吹き出さんといつまでたっても外れるのかもしれん。その口がだめだったとして、たまたまモゴモゴしてあたったとしても、無意識にモゴモゴ動かすから一定してなくてたまたあたってるのである。外してもいいので動かさず吹いて、ダメでいいから(よくないけど)、そこで、アパチュア小さくするとか、薄くするとか、意識して次は口をかえて吹いて、あたったときに、そいつを覚えないとだめなんではないか。って気がする。
2024.06.13
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と感じている。ドレミファくらいは出しやすいが、ソードは息がとおらんというか、もうアパチュアせばまりませんみたいな。考えるに、たとえばだがでかいマッピが中音ドのアパチュアが8㎜で、超高音ドを3㎜とするなら小さいマッピは中音ドが5㎜で、超高音2㎜とかね。だから、でかいマッピの間隔で相対的にしめていくと、もう息では開かない位の小さくなってしまって、中高音が楽に出たにもかかわらず超高音はでなくなってしまうとか。狭いアパチュアをあけるだけの圧力の息を出すか、でかいマッピに比べたらちょっとのアパチュアの変化で高い音がでると認識をかえないとだめなのかもしれない。
2024.05.23
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えりぴーがいっていたあいうべ体操、私はイのときに、顎を引くくせというか仕組みになっている。しかし、高い音のイで顎ひきすぎると、すでに前後で隙間があいてしまい高い音は出にくい気がする。ということで、イのときに顎をひかないようにして体操代わりにやると、楽器の調子がよくなるようだ。
2024.05.09
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ハイトーンにあがるとき、ひし形のアパチュアを左右から閉じるようにすると上がれる、、とおもってたが、そうでもないときに、上下でとじるのもありか。イメージ的にはドームをとじるかんじの。。。そのイメージが巻くって言葉になるのかもしれないが、その巻くっていっても、アパチュア部分ほんの1㎜かとにかく狭い範囲をまくくらいなんだろう。唇の外側を。それを鬼のようにまくと、当然アパチュア部分が厚くなりすぎてむしろでなくなるんではないか。
2024.04.22
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私は顎張りがたの吹き方じゃなかったのだが、最近少し顎はりがたにしている。しかし、ド位の下の音だと不安定。むしろ横に引かないと固定できない。というか結果的にそうなっている。高い音は舌が後ろですぼめぎみになるが、そいつがこれまた不安定。なぜか?と考えたら、口をすぼめると、舌が前にでて、口をよこにイーとすると舌が後ろに引かれる、という動きがもとからあったからだ!!!ということで、これは自然な反射なのか、自分のよくない癖なのかわからないけど、ウのときに、舌を後ろに引き、イのときには前に出す。という体操をやってみることにした。そのあとにホルン吹くと、高い音が外しにくくなる。という気もする。しばらくやってみよう。
2024.04.10
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実際最近は違えてやっていた。高い音ほど上顎の後ろについていいた。しかし、レッスンで、どっちかというと高い音ほど前、、、といわれた。で、やってみた、どうもうまくいかない。が!やり方かえたらできた!舌がだらんと下にさがった状態で、舌先だけ顎の前につくのはダメなのだ!高い音のときの最近やった舌先は上顎の後ろ、の状態で舌先だけ前にだすと、舌の後ろのほうは上顎との隙間が狭いままなので息の圧力がへらなくて外れにくい。20240422 また実感。タンギングは極端な話、舌の中位で上顎との位置をきめていい。でも、その状態で舌の先も前のほうでつけてみる、位なら舌もウワウワしないですむ。ただ、なんでかわからんけど、これをうまくやるには口角をきちんと固定しないとだめである。なおかつ、なぜか唾がたまりやすくなる。。。なんでや。
2024.04.07
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高音での押し付け時には、マッピがあたる唇部分は、ある程度の厚みがある状態ではないだろうか。人により厚さは違うんだろうが、このマッピがあたる部分の唇の厚みを音域によってクッションをかえるようなかんじで、コントロールできた状態で押し付けるからアパチュアが小さくなるのかなあと。そういうコントロールがきかないじょうたいで押し付けても、音はコントロールできないのかもしれない。高音より低音は、クッションがうすいと思うが、このうすいクッションにいくらマッピを押し付けてもアパチュアはかわらない。ってやつなんじゃないだろうか。
2024.04.03
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アルペジオで高い音にあがれないのは、舌の先が一緒に奥にいってしまって、舌より前の空間がひろがって息が集中できないからだ、ということに気が付いた。で、そのときに、舌の先はだらんとひらべったいのがいいか、それとも若干舌の真ん中はスプーン状にというかU状になって通路ができているほうがいいか、とかんがえた。どうも後者のほうが高い音は外れにくい。息がそこを集中して通れるからじゃないかと思うのだが。そして、その状態にするとなぜか口角が固定され、下顎が張った状態になる。なんの条件反射かわからないが。
2024.03.27
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ふと、、、思ったのだが、音の出だし、アタックする場合は当然、舌のどこかを上顎に当てて離すわけだが。。。ちなみに、音域によって舌の中間と上顎の隙間が違っていて、息の速度を調節していると思う。(音量などによりちがうだろうが)まあ、普通の五線上のドを隙間5㎜でだすとする。普通の人は、もしかして、5㎜にセッティングして、舌の先だけ音の出だしでおろしているのでは?じゃあ、おまえはなんなんだ、というと、私は普段舌は下の歯についている。したがってリラックスしていると私においては下に舌があるのだ。よって、1㎝の隙間で息をすってそのまま待機して、吹くときに、5㎜に動かしたと同時に、舌の先(それも実は中間位でアタックしている気がする)をつくので、だから音の出だしが遅れるんじゃないか?これって普段の舌の位置によって個人差があるんじゃないかな。普段から舌が上顎についているひとは、特に意識することなくセッティングされるだろうが、私はそうではないため、一動き多く必要なんだろう。これが音域の得意不得意にも影響している気がする。とはいえ、実は普段の舌の位置を上顎にかえてみようとこころみたことあるが、それが即ホルンの調子にはいきなかったけど。なお、息をすうと、舌に力がはいる謎の現象もあるのだが、少なくとも、舌を5㎜にセッティングした状態で息をすっても息は吸えるよな。しばらく、それを試してみよう
2024.03.17
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思うに、わしは注射器で言うなら、出るところ2mmなのに、4㎝の太いシリンジ全体をつかうような息の出し方をしているんではないかなあ。2㎜の穴なら2㎜のシリンジが一番効率いいのに。かつ、この筒の最後の部分がやわらかいとそいつが動かないように固めないといけないから、余計肝心な2㎜の部分はかたくなってしまい鳴らない。とか。口の中を開けろというけど、アパチュアが小さければ開けたら開けただけロスだってことかも。
2024.03.14
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沢山ふくと多少唇が厚くなるのだろう。で、無意識にマッピの中の唇を薄くしようとする。要するにマッピの跡が内側に移動する。で、口のあつさがもとにもどったときに、その跡で吹くと、マッピの中の唇が少なすぎて高音で唇をよせたいときに量が足りない、ということになるんだろう。もしかしたらこれはでかいマッピのときにはおこりにくい現象かもしれない。
2024.02.26
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私の場合、上向きのほうがいいらしい。かつ舌はかなり下顎方向におしつける、かつ前に出すくらいがいい。
2024.02.23
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