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けんかです。心に誓って、もうバカなことは言わないでいようと思っていたのに。1年くらいしか保ちませんでした。しばらくは、会えないなぁ。もしかすると、もう会えないかもしれない。でも、もういいや…っていう気もするんです。もう、これ以上エロくなれないような気がして。ただ平和に、微笑みあってセックスするために会ってる訳じゃなし。もう、涙もこぼれません。もう、あきらめています。
2009.09.21
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何か、その人の形見みたいなものを持っていたいと思う。それって、自然なことですよね。でもうちの彼はわたしの形見なんて全然必要じゃないみたいなの。そもそもわたしのことなんて全然興味ないし。どこに住んでようが、どこへ通勤してようが、どんな仕事をしてようが、どんな人間関係のなかに生きていようが、趣味も嗜好も何にも知りたくないみたい。まったく質問されたことがないんです…写真も出会ったばかりのころに2、3枚撮られたことがあっただけでそれ以後は全くないし。男の人ってそういうもの?わたしはかれのペニスからあふれた精子をハンカチに受けたのをお守りみたいに持っています。これが、フレッシュだった頃にはキツい匂いを発していたのに、乾いてしまうと意外にも結構無臭なんですよね。物足りないくらいに。それと彼の勃×起した●○●○を撮影した画像くらいかな、形見と言えるものって。もっと欲しいけどイヤな顔されるので欲しいと言えずにいます。
2009.09.13
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彼に出会って、すぐ…よく人には言われたものです。「あ、なんか感じ変わったでしょう?」というのもあり…「美人になったね」という嬉しいのもあり…そして最近は、ついに当の彼からも「あっきー、きれいになったね。出会った頃とは全然違うよ。」彼と出会うより以前にも何人かの男性と出会い恋もして来たけど、目に見える変化がわたしに訪れることはなかったんです。第一、彼以外の男性とは5年も交際期間がある相手なんかいないし。夫との恋愛期間だって2、3年(もうよく覚えてない~)。不倫関係のわたしたちの関係がどうあるべきか…それはいつもわたしの心の多くを占めるテーマで…わたしの女としての性の全てを捧げるということだけに、ついに絞り込まれていったんです。それまでは、この恋がわたしにとって何なのか漠然としすぎて不安でいっぱいで、彼の全てを独占したくなってみたり、過去を並べて嫉妬で心も引きちぎられんばかりになったり…嘆くばかりで暗かったんですけど。一度別れて、去年再会したころからみるみる心から霧が晴れるみたいになって…ただただ、このカラダを彼に捧げるだけでいいんだということ…そして、彼の全てを受け入れるだけでいいんだと悟りました。長い修行だったな~。で最近。顔もヘアスタイルも服もカラダのラインも全部…彼好みになってしまったらどうだろう?と思うようになったんですけど…それが難しい。彼の好みは安室奈美恵ですから…。たびたびのヒアリングの結果、彼の過去の恋人のタイプは全部これだったとの結論です。これはどうにもならない。今現在40歳をとうに超えたおばさんがどうしたってどうにもなりません…毎日鏡をみたりファッション紙を見たりしてるけど…挫折しそうです。
2009.09.13
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数ヶ月前、脚を怪我してヨガを休止することになった。そして2ヶ月以上が過ぎ…怪我は順調に回復をしているものの完治しておらず、ヨガ再開とまではいかない。アシュタンガヨガのあの流れるようなカラダの動き…筋肉の一つ一つが連動する感覚…自分の内部に没頭して呼吸するだけの時間…それらから離れると、ぷよぷよのお腹と固くなった腰痛とラインのあいまいな背中…時間にもルーズになり仕事もずるずる…家事もだらだらと。早く以前の暮らしに戻りたーい。
2009.09.06
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今年は仕事仕事仕事仕事…で、結局夏休みと言えたのはこの日だけ。あの日、彼とわたしは朝から待ち合わせて、線路脇のボロい駐車場でセックスして、マクドナルドでお昼ご飯食べて、電車のって、今年初めてのカップル喫茶へ行った。今年初めてで、お初のお店だったんだけど…いつもと勝手が違って…要するにおもしろくなくて…ま、その時の状況はあまりにもお粗末なのでここで説明しないけど、要するにさっさと切り上げて、駅前のカフェで、涼んでた。素肌にTシャツ着ただけの胸元に彼に指先を触れられて…乳首が盛り上がってるのを自分でも感じてた。どう…?感じる?うん…そう答えながら、帰り支度して席を立つと彼のあそこがスラックスを盛り上げて、びーんと突き立ってるのが見えた。しかも…スラックスの生地も滲むように濡れているじゃん…わたしより彼の方がずっと感じてたんだね…思わずクスっと笑っちゃった。彼への愛しさが溢れて、またしたくなっちゃったな…帰りの電車に乗って、駅に着くと、もうすっかり夜で…線路をまたぐ保線橋からは隣の街の打ち上げ花火が見えた。手すり越し、花火を見てると、彼が後ろからスカートをめくり上げてパンティをつけてないあそこに指を入れられた…花火、久しぶりだな…最近のはちょっと違うんだね……きれい…うん…きれいだね…そんな風に話しながらわたしたちはカラダをぴったりと密着させて抱き合っていた…
2009.09.06
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