2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1
昨日は常総きぬ川花火を観に行ってきました。この花火は初めて見るのですが何よりも、旦那が有料の特別観覧席を取ってくれました。旦那と私、私母と母友人の4人。いつも私の母を取れて行ってくれる旦那に感謝です。来年は彼の母も連れてこなきゃ。花火大会って花火の見えるところを探して。って感じでしか観たことなかったけど今回、打ち上げ会場正面で観て思ったのは一つ一つに名前と意味が付いていたこと。個人へのメッセージをつけて上げた花火には読み上げられたメッセージを聞いた母が隣で泣いていました。全体の流れと内容が素晴らしく、また来年も!と思ってしまった。来年もお願いしないと・・・
Aug 19, 2012
コメント(2)
昨日、職場で夏休みのお土産を頂く。友人の結婚式で徳島まで行ったそうな。そのご友人も、結婚式で来るだけじゃかわいそうだからと結婚式を阿波踊りに合わせて手配してくれたとの事で、阿波踊りも見てきたそうな。いいな~~~~!!!そんな話をしていたら。以下、向かいに座る「ゆとりちゃん21歳」との会話。小さな声でゆとりちゃん「〇〇さん(私)、徳島って北?」私「え??何が?」ゆとりちゃん「徳島って北?南?」私「何が?」ゆとりちゃん「徳島ってどこにあるの?」私「え?徳島って四国だよ。」ゆとりちゃん「四国って北?南?」私「(日本地図を指で書いて)ここでしょうよ。」ゆとりちゃん「あ~。わかった。島だ!」ゆとりちゃん「〇〇さん、なんでそんなにうらやましいの?」私「だって、阿波踊り見てみたいもん」ゆとりちゃん「阿波踊りって△△(地元)でやってるよ」私「でも本場で見てみたいでしょ?」ゆとりちゃん「本場?本場って?」私「阿波踊りは徳島だよ」ゆとりちゃん「ふ~ん。」毎日すべてがこんな会話です。。。ゆとりちゃん21歳のご両親は43歳だそうで私たちが20代で産んでいたらこんなになっていたのかと思うと・・・それともこの子が特別なのか?
Aug 17, 2012
コメント(2)
お久しぶりです。毎日毎日暑いですね・・・。地元へ戻り、1年が過ぎました。こちらへ戻ってから、仕事以外で都会方面の電車には一度も乗ったことがありません。仕事を地元に移してからは、職場との往復(乗車時間片道15分)以外は電車にも乗らなくなりました。毎日特に変わったこともない日々ですが、心穏やかな生活をしています。トキメキもドキドキも少ないですが、イライラや悲しみは何もありません。喧嘩も1度ぐらいしかしていません。平和すぎて、こんな毎日でいいのかしら?と思ったりもするのですが多分これでいいのでしょう。戻ってから友人との接点もなくなり、誰にも会う事が無いのですが楽天日記は久しぶりだし、某巨大SNSにも日記を書かなくなり自分の心にあることをどこにも出せずにいました。何もなくても、思う事はあるものですね。。。某SNSで知りあい、旅行に行ったりとても仲良くしていた同じ年の女の子Mちゃん。私が一人暮らしをしている時には一緒に飲みに行ったり、恋愛話をしたりお互い彼氏が出来たり、別れたりも相談して慰め合ったり少なくとも私は彼女が大好きです。私が実家へ戻ってすぐ、彼氏(旦那)ができ、半年で結婚まで行きついた。彼氏が出来たよ。って、一度紹介して会わせたこともあったのですが私が順調に進むにつれ、彼女が私から遠のいているのが分かってきて・・・それを察してから、SNSに日記を書くことが出来なくなっちゃった。彼女が数年前に彼氏と別れた時、泣きながら電話してきた。それまでの経緯もずっと聞いていたから「泣いている暇なんかないよ。次だよ!」って言うと「知路ちゃん、私だって今のあいつと結婚なんて考えてないよ。でも、それでも一人はもう嫌だ。」と泣いた。その当時は私も一人だったから、その気持ちはよくわかってそれこそ誰もいいから一緒にいたい。と思う事もあった。私の勝手な思いだけれど40手前にして、自分の焦りを共有できた人が突然先に進んでしまったら。私もきっと同じことをするのだろうと・・・彼女に「どうして?」なんて聞くつもりもない。彼女が望むのは、今の私と同じラインに立ちたいのだと思う。それはずっと、それぞれが望んできたことだから。きっと、彼女は私から見えないところでそこに向かって何かしているはず。同じラインの入り口が見えたら、きっとまた連絡くれるはず。そう思って待つしかないのだと思っています。早くMちゃんからの吉報が届きますように。私の心からの願いです。
Aug 16, 2012
コメント(1)
全3件 (3件中 1-3件目)
1